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人生後悔したくない…ついつい物語の世界に吸い込まれてしまう映画5選♪

何回見ても飽きない…ついつい物語の世界に吸い込まれてしまう映画5選をご紹介します。

更新日: 2018年06月17日

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tatsubo1208さん

■世界にひとつのプレイブック

『世界にひとつのプレイブック』は、デヴィッド・O・ラッセル監督によるアメリカ合衆国のコメディ・ドラマ映画である。

それぞれに愛する人を失い心に傷を負った男女が再生していく姿を、涙と笑いでつづるヒューマン・コメディー。

オスカーで6部門にノミネートされた『ザ・ファイター』のデヴィッド・O・ラッセル監督が、人生の再起に懸ける男女をハートフルに描く。

世界に一つのプレイブック こんな幸せになれるなら鬱にでもなんでもなってやるよって感じ プロポーズがイケメンすぎた

アカデミー主演女優賞作品全部見るのが夢。。 世界に一つのプレイブックのジェニファーローレンス確かに演技の色艶すごかった。。

@arukuasa こんにちは。 「世界に一つのプレイブック」という映画、おすすめです。もうすでにご存知だったらすみません。精神疾患をもった人たちの変な愛の映画です。とても良きです。

『世界に一つのプレイブック』(2012) それぞれに最愛の人を失い心のバランスを壊しながらも希望を見つけていく...。 本当に些細なことで人生は変わってしまう、けど、身近な些細なことでまた自分は支えられているんだと思った どんな立場でみてもなにか引っかかるところがあると思います! pic.twitter.com/QQnRXLOzIF

■LION 25年目のただいま

『LION/ライオン 〜25年目のただいま〜』は、2016年のオーストラリア・アメリカ合衆国・イギリス合作のドラマ映画。

Google Earthを頼りに自分のルーツである故郷を探して当てて、実の家族との再会を試みる青年の物語です。驚くべきことに実話に基づいた話です。

「スラムドッグ$ミリオネア」のデブ・パテル、「キャロル」のルーニー・マーラ、ニコール・キッドマンら豪華キャスト共演で映画化したヒューマンドラマ。

前に気になってた映画 「ライオン」をWOWOWで見てる インドの貧しい子供と愛情溢れるオーストラリアの養親 穏やかな土曜のステキな時間✨

LION ライオン 25年目のただいま Lion 2016年//119min 実話である上に、エンドロール後の…でおさまりかけてた涙腺をまた刺激され…ここまで泣いたのは久しぶりだ 見た方が一様に『サブタイトルは無い方が』に同感ではあるが、それさえも超えてくるものがあった 子役がね、うますぎる pic.twitter.com/Rj4sQddpiW

LION ライオン 25年目のただいま 前半と後半で全く違う物語を描ききる。 特に前半の展開と描写は素晴らしい。 郷愁が全体を包み込み、哀愁が心を燃やす。帰る家があるのなら帰りたい、そこには自分がいるから。 4月7日公開 pic.twitter.com/YM4VaPucTg

母の愛は大きい。それ故に哀しい。だけどそれでいい。これだから人間を止められない。この感動は映画本編が終わってから押し寄せて来る。実話の映画です。クレジットまで見た人にしかこの感動は訪れない、必見! #ライオン #wowow

■バタフライエフェクト

『バタフライ・エフェクト』は、2004年に公開されたアメリカ映画。

過去に戻って現在、未来の出来事を変えることができる青年を描いたSFスリラー。

斬新で衝撃的なアイディア、練り込まれた脚本が受け、本国アメリカで初登場1位を記録した。

@seltie_69 バタフライエフェクトっていう映画で個人的には超名作だと思ってる! (●´艸`) 機会があったら観てみて〜♪

バタフライエフェクト 小学生ぶりとかだから 内容まったく覚えてなかったけど なんだこの映画すげえな、号泣したわくそ。

■イントゥ・ザ・ワイルド

現実に基づくストーリー。 心を鷲掴みにされるようなインパクトのある内容となっています。

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