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400cc

普通自動二輪免許で乗ることのできる一番大きな排気量の400cc。
車種が豊富で高速なども安定した走りが出来ることからかなり人気があります。
そんなパワフルな400ccのメリットとは?

メリット

普通自動二輪免許で乗れる一番大きな排気量

250ccと比べるとパワーが全然違いパワフル

普通自動二輪免許を最大限活かした快適なバイクライフが楽しめる

デメリット

大型と同じように車検がある。

乗りだし費用が250ccなどと比べた場合高い場合もある。

ロードスポーツタイプ

①ホンダ CBR400R

新車価格
\638,000円
燃費
39.7km/L〈2名乗車時〉
馬力
46PS

日常的に使う中低速域がトルクフルで街乗りでも快適に走れるほか、高回転域でもパワフルなエンジンとなっています。
フルカウルで風の抵抗も少なく高速道路から峠、街乗りなんでもこなせることが可能です。
イモビライザーが純正でついており盗難も純正で対策されている。

②カワサキ Ninja 400

新車価格
\619,000円
燃費
37.5km/L〈2名乗車時〉
馬力
44PS

ER-6f(300Km/h規制)の排気量と最高速をダウンした国内仕様
足回りはダブルディスク、タイヤの太さも太くスピードメーターもマルチディスプレイとなっています。

③ヤマハ YZF-R3

新車価格
\585,000円
燃費
34.6km/L〈2名乗車時〉
馬力
42PS

YZF-R25の兄貴分として同時に発売されたYZF-R3。
R25のエンジンをベースとしてボアアップされたエンジンからは軽量な車体には十分な42馬力が出力される。
軽量な車体との組み合わせは高速域での加速や振動の軽減など乗りやすく素晴らしいものになっている。
またアフターパーツも色々出始めているため自分好みのカスタムが出来るのもポイントです。

ネイキッド

①ホンダ CB400 SUPER FOUR

新車価格
\705,000円
燃費
31.0km/L〈2名乗車時〉
馬力
53PS

車体は約200kgあるのですが他のモデルと比べると全然その重量は気になりません。
まるで自分は運転はうまいのではないか?と錯覚するほど乗りやすいです。
しかしその乗りやすさからつまらないといわれることも・・・
ホンダのバイクは基本的に壊れにくく、ホンダのバイクはチョーク知らずといわれるほど高性能です。

②ヤマハ MT-07

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