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イラストレーションレシピ/Photoshop、illustratorなど手法を組み合わせて描く方法

アナログを始まりとして、様々なデジタルツールを組み合わせることにより、自分独自のイラストを制作することが出来ます。制作の技法、ムービーやクリエイターのインタビューなど、イラストの作画に参考になる記事のまとめています。

更新日: 2018年07月14日

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AkihisaSawada。フリーのイラストレーター。長野県在住。雑誌、書籍、広告を中心に活動。アナログを始まりとして、様々なデジタルツールを組み合わせることにより、自分独自のイラストを制作することが出来ます。雑誌、本の表紙、挿絵、パンフレット、チラシ、フライヤーなど、制作実績多数。

イラストレーターAkihisaSawada。女性向けのイラスト制作を中心に、ライフスタイルのシーンを主にイラストを描いています。
ブログ「恋するイラストレーション」が人気。
雑誌のカットイラスト、本の表紙、挿絵、企業のパンフレット、商品パッケージ、チラシ、フライヤーなど、制作実績多数。

鱗粉あすさんが、スキャンした下絵をもとにライブで描いていきます。
普段Photoshopでタブレットで描いている僕も、これを見ると、illustratorでの作画を試してみたくなってきます。
少し長いVですが、面白いですよ。

アプリケーションの難しい使い方はとくになく、とにかくタブレットでがしがしと描いていく。画力とスピード、独特の色気と魅力あるイラストがさくさくと仕上がっていきます。これだけさっさっさっと描いていけると楽しいですよね。

こんな風に、写真を素材に描くやり方もありですね。イラストは、どんな描き方をしても自由で、さまざまな手法を組み合わせていくと面白いものが出来ると思います。

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