1. まとめトップ
  2. 雑学

ホントに存在するの!?動物園で見たい『不思議アニマルたち』❻選

これは思わず触れてみたくなる♪愛らしいアニマルたちです

更新日: 2018年06月24日

102 お気に入り 61510 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

これは思わず触れてみたくなる♪愛らしいアニマルたちです

jetwskyさん

■『ヴァレーブラックノーズ』■

全身を白い体毛に覆われながらも、顔や足の一部分は黒い毛が露出している珍しい見た目をしたスイスの羊。その名もヴァレーブラックノーズシープ(Valais Blacknose Sheep)。立派な毛がモフモフしていてヌイグルミのよう

@karinKariwanz このひつじさん めちゃめちゃかわいいですねぇ~(*ノ∀ノ)たまらんっ どこに行ったら逢えるのかしら~

@NaSka_Style スイス・ヴァレー州原産だそうですよ(-_☆)キラン 会ってみたいですよね!!! ぬいぐるみみたいですもんね(≧∇≦)

■『ケリーヒル・シープ』■

完全無欠の羊は、パンダ顔

羊なんだけど 目と鼻の周り、耳、足の先っぽがパンダのように黒なんです。

この種の起源はウェールズのケリー村という小さな村で、最初の記録は1809年のことである。羊毛と足は白いが、耳、鼻、目の周り、ひざと足先は黒というユニークな姿をしている。大きさは中型で、メスの体重は平均55-65 kgでオスはこれよりやや大きい。現在では、イギリス、オランダ、ドイツで飼育されている。

パンダのような、ショッカーのような?個性的な風貌です。
これも希少種。
ウェールズ原産の羊で、アウターコートはかなり粗そうな毛ですが、皮膚に近いところはかなりむっちりと密度がありそうです。
繊維が強いので毛刈りが大変だとのこと。

羊の品種めっちゃいるなーって夜にぼーっと見るのがマイブーム( ˘ω˘ )ちなみにオススメはケリーヒル・シープのこども( ˘ω˘ )

■『テキサストルネード』■

柔らかそうな毛といい、モコモコした足といい、まるでぬいぐるみにしか見えないテキサストルネード。 牛乳や牛肉用ではなく、鑑賞用としてアメリカで作り出された種類だそうだ。確かにこの可愛さはずっと見ていたくなるよね。

牛でありながらまるでアルパカのようなきめ細かいフワフワの毛をまとった牛で、角は無い。もともと角がない品種もいるが牧場によっては徐角を行っているものもある。

マット・ラウトナー(Matt Lautner)による作品。アメリカの畜産会社の社長。ショーで出すために改良された牛のテキサス・トルネードとジョニー・フットボールを撮影しました。4万ドルで販売されています。以下が公式サイトになります。 mattlautnercattle.com pic.twitter.com/vKLfQKPQio

■『フェザーダスター』■

ある程度伸びきったら抜けてまた生え換わるんですが、フェザーダスターはその羽が抜けずそのまま伸び続けてしまうとのこと。何割かの確率で生まれる種類

1 2