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猫の着地に折り鶴…アイデアが光る"おすすめiPhoneケース"

猫の着地から発想を得たケースや、折り鶴のように様々な用途に変形するものなど、アイデア次第でiPhoneケースはどんどん進化する…。

更新日: 2018年06月24日

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この記事は私がまとめました

・iPhoneケース「CAT FLIP」がクラウドファンディングを経て販売を開始した

どんなにしっかりiPhoneを持っていても、ふとした瞬間に落としてしまうことってあります

以前よりクラウドファンディングサイト・Kickstarterで公開されていましたが、今年の4月から一般販売を開始

・猫の着地から発想を得たという

Cat Flipは、日本メーカーのサンクレストが開発したiPhone用の手帳型ケース。

最大の特徴は、ケースのフリップが自動的に閉じる「flapping機能」を搭載している点。

その動きが、落ちるときに体を回転させて脚で安全に着地する猫と似ていることから、Cat Flipと名付けられた

カバーは素早く閉まり、15cmの高さから落としてもiPhoneが守られるという。また、150cmの高さからコンクリートへ落とす実験をしたところ、iPhoneの画面は割れなかったそう

・“遊んで暇つぶしになる”こんなiPhoneケースも

「LUDICASE(ルディケース)」は、“遊んで暇つぶしになる”新感覚のiPhoneケース

開発者によると、いつも持ち歩いているスマートフォンにフィジェットがついていたら便利だと思ったことが開発のきっかけなのだとか。

LUDICASEは手遊びができるだけではなく、高い保護性能があるとのこと。ポリカーボネートシェルとソフトタッチ材料の組み合わせが、襲撃を吸収、拡散し、スマートフォンをしっかりと保護

「LUDICASE(ルディケース)」は、現在、クラウドファンディングサイト「Machi-ya(マチヤ)」にてキャンペーンを実施中です。限定100個が30%オフの2780円(税込・送料別)から支援可能。

・いろんな折り方ができる、その名も「折り鶴/ORIZURU」

人工皮革「クラリーノ」で有名なクラレによる、折り紙のように自在に変形させることのできるiPhoneケース

カバーをその表面にある凹凸模様に沿って折りたたんで、iPhoneスタンドに変形することも可能。置いたまま操作しやすい角度から、立てて動画を見る角度まで

カバーの内側はマイクロファイバーになっているので、そのまま画面を拭くこともできるとのこと。

・嘘でしょw背面でレトロゲームをプレー

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