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物議を醸しているサッカーワールドカップ・日本代表のポーランド戦に、芸能人たちも様々なコメントを寄せています。

stoneflowerさん

▼ポーランド戦に敗れたものの、「フェアプレーポイント」の差で決勝トーナメント進出を果たしたサッカーに日本代表

FIFAワールドカップ・ロシア大会のグループリーグにて、日本代表はポーランドとの試合に破れたものの、決勝トーナメント進出を果たした。

試合終盤、日本代表はポーランドに1-0でリードされているにも関わらず、裏で行われているセネガルとコロンビアの戦いを意識し、攻めることを止め、時間稼ぎに終始することを決断。

勝ち点4でセネガルと並んだ日本だが、イエローカード2枚差の「フェアプレーポイント」で上回り、3度目の16強進出を決めた。

▼この結果を受け、ネットでは一夜明けても賛否両論の声が飛び交っている模様

0−1とビハインドながらフェアプレーポイントで予選突破を狙う戦いをしたことで、いまだに賛否両論の声が噴出している。

未練がましいけれども、一位通過を狙って全力で勝ちに行く日本と、一勝を狙って全力でくるポーランドとの激突を見たかったよ。残念だ。

w杯の日本とポーランドの時間かせぎ。面白くはなかったが、これも試合での心理戦では。監督も選手もポーランドに攻め込む以上に辛かったのでは?

日本代表のポーランド戦のサッカーにショックを受けてます。卑怯な試合でのベスト16など入りません。スポーツは真っ向勝負でしょう。今後、世界から日本サッカーは、卑怯なプレーをする国だと思う人もいるでしょう。せっかくサポーターが試合終了後の清掃などで良いイメージが出来てるのに、残念です。

日本が勝てる条件がポーランドにボールを渡さず保持率上げることなら仕方ないと思うけどね

▼そんな中、サッカー好きな芸能人たちもポーランド戦についてコメント、大きな反響を呼んでいるようです

・竹内涼真は「これが勝負の世界」と日本代表を擁護

今大会ではTBS系スペシャルサポーターを務め、自身も高校時代に東京ヴェルディユースに所属していた経歴のある俳優の竹内涼真は、現地ロシアからツイッターを更新。

このコメントは約5万いいね、約5000リツイートされ、300ほどの意見が寄せられているが、多くのものは「これが勝負の世界…!」「戦術だから納得する!」「選手も辛かったと思う」など肯定的な意見となっている。

・足立梨花は「素直に喜べない」と複雑な心境をツイート

「いやいや、そんな試合は見たいくない(本文ママ)」「なんというか嬉しいんだけど素直に喜べないというかなんというか 不思議な気持ちでいっぱいです」など、率直な感想を綴った。

その後、ツイートに批判が集まると、「なんかほんとここ最近、サッカー関連でめんどくさい人多すぎ」「いろんな人のいろんな見方があっていいじゃんか。めんどくさいな」とサポーターを煽り、さらに、バッシングが多く集まっている。

・野村周平は「えー。なにこの試合」と内容に納得がいかなかったみたい

俳優の野村周平さん(24)が2018年6月29日未明、ロシアW杯・ポーランド戦での日本代表のプレーに批判的な感想をツイートした

《確かに決勝に行くのは大事な事。でも最後のプレーに俺がかっこいいと思ったサッカーが無くて悔しかった》と立て続けに投稿。

・武井壮は「卑怯でもなんでもないやろ」とその戦術を評価

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