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この記事は私がまとめました

カニ寿司さん

最近サッカー日本代表がワールドカップ予選リーグを突破したことで話題になっていますが、今回は日本人スポーツ選手の年収をランキング形式で紹介していきます!

第10位 長谷部誠 サッカー

国籍 日本
生年月日 1984年1月18日(34歳)
出身地 静岡県藤枝市
身長 180cm
体重 73kg

スポーツ選手年収ランキング2018・国内編の10位にランクインしたのは、サッカー日本代表”サムライジャパン”の頼れるキャプテン・長谷部誠です!

ネット上で分かる長谷部誠の年棒は1.FCニュルンベルクに在籍していた頃からの推定額のようです。

ニュルンベルクは長い間成績不振に喘いでいたようで、長谷部誠の移籍でボランチとして高い期待がかかっていました。

しかし、チームの成績は上向かず2部に降格。それでも長谷部誠の年棒は5億2,000万円と言われています。

長谷部誠はPUMA、KATEKYO学院のスポンサードを受け、2016年にPUMAのCMに出演していることを考えると6億円前後が妥当な数字だと言えるでしょう。

第9位 上原浩治 野球・MLB

国籍 日本
出身地 大阪府の旗大阪府寝屋川市
生年月日 1975年4月3日(43歳)
身長 187 cm
体重 87 kg

スポーツ選手年収ランキング2018・国内編の9位にランクインしたのは、2017年にボストン・レッドソックスからシカゴ・カブスに移籍したばかりの上原浩治です!

レッドソックス時代のMAX年棒は10億1,050万円だったため6位くらいにはランクインしていたのですが、カブスでは600万ドル(約6億5,400万円)で契約しているので9位となりました。

上原浩治のスポンサーはZAVAS、NIKE、SUNTORY、ZENITH、SUPERストレッチ、DOCTORAIRなどがついているため、もしかすると8億円以上はあるのかもしれませんね。

第7位 香川真司 サッカー

国籍日本の旗 日本
生年月日 1989年3月17日(29歳)
出身地 兵庫県神戸市垂水区
身長175cm
体重68kg

スポーツ選手年収ランキング2018・国内編の7位にランクインしたのは、サッカー日本代表”サムライジャパン”に欠かせない点取り屋・香川真司です!

高校2年生で仮契約を済ませ2006年から2010年までJリーグ・セレッソ大阪で活躍した香川真司は、ドイツ・ブンデスリーガのチーム・ボルシア・ドルトムントに35万ユーロ(約4000万円)で移籍しました。

その後、2012年6月5日にはイングランド・プレミアリーグの名門チーム、マンチェスター・ユナイテッドFCに移籍しましたが、香川真司は成績振るわずに2014年8月31日にドルトムントに戻ることになります。

マンチェスター時代が約10億円、ドルトムント時代が年棒が494スターリング・ポンド(約6億8,600万円)と言われています。

香川真司はアディダスやヤンマーなどのスポンサードを受けているため、推定9億円は稼いでいるとみられています。

第6位 本田圭佑 サッカー

国籍 日本
生年月日1986年6月13日(32歳)
出身地大阪府摂津市
身長182cm
体重74kg

スポーツ選手年収ランキング2018・国内編の6位にランクインしたのは、サッカー日本代表”サムライジャパン”の不動のエース・本田圭佑です!

本田圭佑は2005年~2007年まで所属していたJリーグ・名古屋グランパスエイト時代の年棒は3年目で1,800万円と言われています。

本田圭佑は、2008年1月にオランダ1部リーグ・エールディヴィジのVVVフェンローに移籍し、2009年までプレーしましたがこの時の年棒は6,500万円です。

本田圭佑は、2010年1月には、ロシア・プレミアリーグのCSKAモスクワへ4年契約で移籍金900万ユーロ(約12億円)で移籍ましたので、年棒ベースでは3億円ということになります。

2013年12月11日に、イタリアセリエAで不振が続く名門チーム・ACミランに移籍金ゼロで移籍した本田圭佑。

しかし年棒は7億7,000万円とCSKAモスクワ時代の2倍以上で、本田圭佑をスポンサードしている企業もミズノをはじめ、オリンパス、ベネッセ、スカパー、楽天モバイルなど大手が軒並み並んでおり、CM出演料も合わせると年収は10億円を超えているとも言われています。

第5位 松山英樹 ゴルフ

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