戦争の真っ只中だった1972年6月8日、南ベトナム軍が交戦地のチャンバラにナパーム弾を投下。キム・フックはこの空爆でひどい重症を負い、逃げ惑っていたところを撮影されたのだ。

出典【閲覧注意】決して消えないベトナム戦争の記憶とケロイドの激痛 ― ナパーム弾で全身が焼けただれた少女は今…

前へ 次へ

この情報が含まれているまとめはこちら

アメリカ軍が開発した殺人兵器『ナパーム弾』が怖すぎる!大量虐殺に使われる非人道兵器の残虐性

アメリカ軍が開発した『ナパーム弾』は、空気に触れると900度ほどになり、体に付着すると粘着性の為に取れません。人体・木材などに付着すると、燃え上がります。

このまとめを見る