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味覚の変化?年とってからうまさに気づく食べ物

子供の頃はおいしいと思わない、むしろまずいとまで思ってたのに大人になったらおいしいと思う不思議な食べ物の数々特集です。

更新日: 2018年08月20日

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この記事は私がまとめました

珍味の類は大人だけのたしなみですね。

moepapaさん

大人になるにつれての味覚の変化か

子供の頃は好きでなかったのに、むしろ嫌いだったのに、なぜか大人になるとおいしいと感じる食べ物というのはままあるものです。こちらではそんな大人になるとわかる食べ物の類をご紹介。

塩辛

定番はイカを使ったものですが、塩辛は、どうもあの発酵集や味付けが子供の舌には合わないものでした。

それが大人になるとこの味にハマり、お酒の供などに愛されるようになります。

ナマコ

ナマコ酢などは、子供の頃は気持ち悪いと感じるのに、不思議と大人になると好きになれますね。

わさび

まさに大人の味覚!なかなか子供にはうまいと理解のできない辛さを伴うわさびです。

大人になると、その辛さと、辛いと感じた後の清涼感から、脂の強い魚の寿司や、肉料理にわさびが入っていることがうれしくなるものです。

大人ならではのうれしい味わい、わさび乗せのステーキです。

牡蠣(かき)

大人になると大好物に指名する人が多いのに、子供には嫌われがちな不思議食材の代表例が、牡蠣ではないでしょうかね。
特に苦みを強く感じてしまう、生や、鍋などの茹でられた牡蠣などが。

ウニ

こちらも大人の味といった食材のウニです。
そのトロトロ食感や、口に入れた時の広がるうまさはなかなか子供内には理解できないものです。

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