1. まとめトップ

演技の幅すごい…長谷川京子さんが個性派女優として再ブレイクしそう!

演技力に難ありは昔の話…「バカボンのパパよりバカなパパ」で長谷川京子さんが女優として高評価を得ています!ほかにも「ラストチャンス 再生請負人」,「シグナル」,そして「彼氏をローンで買いました」の演技がすごい…難しい役柄もはまり役にしてしまう魅力をまとめてみました!!

更新日: 2018年07月04日

3 お気に入り 10273 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

以前とは違った魅力にあふれている…年々演技力上がっているのでは?

critical_phyさん

これはまり役!「バカボンのパパよりバカなパパ」の長谷川京子さんが注目を集めている!

赤塚不二夫のひとり娘・りえ子が、家族との思い出を綴ったエッセイ『バカボンのパパよりバカなパパ』が原作。赤塚不二夫が漫画家になるまでの道のりやりえ子の母・登茂子との出会い、徐々にギャグ漫画家として人気漫画家へとなっていく様を描いた作品です。

赤塚不二夫を玉山鉄二、その最初の妻である赤塚登茂子を長谷川京子、二番目の妻である赤塚眞知子を比嘉愛未、そして娘の赤塚りえ子を森川葵(子供時代は住田萌乃)がそれぞれ演じる。

「平成最後の年の感覚で見たら、ドン引きなんやけど、昭和の話やからと思うとめちゃ納得するし、バカなパパが可愛く思えるし、不器用過ぎて泣けてくる」「見てて温かい気持ちになる」といった感想も寄せられている。

バカボンのパパよりバカなパパに長谷川京子出てるが最近なんか癖の強い役多いな 幅を広げて新境地開拓か 良い気がする 個性派女優目指して

どんな役柄なのでしょうか…「ラストチャンス 再生請負人」が楽しみすぎる!

“会社と人生の再生”をテーマに、異業界で会社再建に奮闘する元銀行員・樫村(仲村トオル)の波瀾万丈の人生を描く。順調な人生を送ってきた樫村だが、ある日勤務先の銀行が吸収合併され、彼の運命は一転。

挫折や仲間の裏切り、妬み・・・そんな人生の辛さを乗り越えながら、崖っぷちに立たされたとある飲食フランチャイズ企業の再生と共に「働くとは何か?」「企業にとって大切なこととは何か?」 に気づいていく・・・。

転職した夫を優しく支える妻の役ですね。長谷川京子さんのような美人の奥さんがいたら頑張れそう!

外で起きている事件に直接関わっているわけではないのですが、毎日会社のため、 仲間のために必死で尽力を尽くしている夫の安らぎの場になれればと、家のシーンではカラッと明るく接するように心がけました。

「シグナル」では自己顕示が強い犯罪者を怪しい色香を漂わせ演じた京子さん、「ラストチャンス」ではしっかり者の妻がどう演技されるか楽しみです!

ガチで怖かった…「シグナル」での演技はもはや伝説です!

刑事・三枝健人(坂口健太郎)が、過去の世界と通話できる不思議な無線機を通じて、刑事・大山剛志(北村一輝)と協力しながら長期未解決事件を解決するSFサスペンス。

どうストーリーが動いていくのか、無線によって過去を変えることができるのか、とにかくハラハラドキドキ毎回シビれた。坂口健太郎、吉瀬美智子、北村一輝それぞれのキャラが立っていて、演技がバツグンによかった。

骨抜き・関節なしのドラマも多いが、これは骨太どころか、あちこち節くれだって頼もしいやら痛いやら。カンテレ、最終回まで飽きない作品をいつもありがとう。

こんな声も!

『シグナル』で冷酷非道な悪女を演じる長谷川京子が、「演技力がすごい」と高評価を得ている。「いやー怖すぎました!演技力に脱帽です。笑」「ドラマの演技怖かったですし素敵でした」といった声が寄せられている。

番組を見ていた視聴者からは、「ハセキョーのほほ笑みが怖すぎる」「真っ赤なリップと悪女が似合いすぎ」「長谷川さん最高に仕上がってる」「傘をさしてたたずんでいるだけでこんなに怖いなんて」「ハセキョーの怖い顔がゾクッときた」と反響が続出。

“自己顕示欲が強く、派手な身なりで、他人を信用しない”また、“自分を守るためには手段を選ばない”極悪非道な真犯人。

長谷川さん自身も理解出来ない行動が多かったとか。

衝撃の設定…「彼氏をローンで買いました」の演技も好評のようです!

野島伸司脚本、真野恵里菜主演、脇を横浜流星、長谷川京子らが固めるdTVとフジテレビがタッグを組んで共同製作したオリジナルドラマ「彼氏をローンで買いました」。

主人公は、エリート彼氏と結婚をして専業主婦になるという夢を持つ受付嬢・多恵。夢をかなえるために猫をかぶりながら社会で奮闘するも、ストレスフルな毎日に不安を覚え、ストレス発散用に月額3万9,800円のローンで彼氏を“購入”する。

1 2