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ペットを愛する人は絶対見て☆『ペット愛に溢れる映画』5選

涙なしでは見られない!絶対感動すること間違い無しの動物映画5選をご紹介します。

更新日: 2018年07月08日

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涙なしでは見られない!絶対感動すること間違い無しの動物映画5選をご紹介します。

uwajimanさん

◆ 犬好きを絶対泣かす映画と話題「僕のワンダフル・ライフ」

その犬は何度でも生まれ変わる 少年に会うために…

夏の暑い日、子犬が車に閉じ込められて苦しんでいるところを、8歳のイーサンが助ける。
感激した子犬はイーサンから一生は離れないと心に誓う。
ベイリーと名付けられた子犬は、遊ぶときも寝るときもいつも一緒の彼らだったが、犬の寿命は人間より短い。
そしてイーサンに会うための何度の生き返る事を選んだベイリーの、長い人生の旅は始まる。

興行収入約10億円の大ヒット! 唯一無二のストーリーに観客も高評価劇場公開時には「感動した」「号泣した」など口コミが広がり大ヒット! 同ジャンルの映画としては異例の興収約10億円!

原作はW・ブルース・キャメロンが、愛犬を亡くした恋人のために書いたベストセラー小説で、愛犬と飼い主との不思議な縁に心揺さぶられた人たちから熱狂的な支持を集めている。

もしも、かつて愛した犬が、自分にもう一度会いたいからと、生まれ変わってきてくれたなら…。すべての愛犬家の夢を形にした、犬と人間の極上のラブストーリーがついに映画化。

○みんなの反応は?

僕のワンダフル・ライフ暇だったから見たけど、号泣

僕のワンダフルライフ観ました! 夫婦揃ってめっちゃ泣いた(笑)

アマプラに犬好き絶対泣かす映画こと「僕のワンダフルライフ」が来てますね。3回観て3回泣いたわ(たった今1回追加)

僕のワンダフルライフ観たんで今日はもうお家で犬と遊びます

◆ 日本で生まれた超感動の実話「HACHI 約束の犬」

アメリカ、郊外のベッドリッジ駅。
寒い冬の夜、迷い犬になった秋田犬の子犬を偶然保護したパーカー・ウィルソン教授(リチャード・ギア)は、妻の反対を押し切り、その子犬を飼うことにする。
首輪についていたタグに刻まれていた漢字から「ハチ」と名づけられた子犬は、パーカーのあふれるような愛情を受けてすくすくと成長していく。いつからか、夕方5時になると、ベッドリッジ駅で帰宅するパーカーを出迎えるのが日課となったハチ。一人と一匹の間に育まれた深い愛情と信頼は、ずっと続いていくと思われたが・・・。

1987年に『ハチ公物語』として映画化され、日本中の涙を誘った感動の実話が、2009年、ハリウッドで新たな命を吹き込まれる!

リチャード・ギア本人も無類の愛犬家として知られており、「この映画の脚本をもらった夜に最後まで読んだ際に号泣してしまい、朝再び脚本を読んで、また泣いてしまった」というエピソードが残っているほど、この映画に対して思い入れがあったようです。

日本で生まれた感動の実話が全世界へ
―ハリウッドが涙した、無償の愛の物語。ハチは待ち続けた。きっと帰ってくると信じて―

○みんなの反応は?

新鍋選手が今までで一番感動した映画は『HACHI 約束の犬』です。

実写映画だけど、HACHI 〜約束の犬〜もいいぞ!<RT。ちょいと前に話題になった秋田犬が出てくるし、仔犬がめっちゃ可愛いのだ!

“HACHI 約束の犬” を見て号泣して、その感動具合を誰かに伝えたく説明している時にも思い出して号泣してしまうという。泣きっぱなしの一日で、いと辛し。そして犬の忠実さに心を打たれたのであった。

◆ だめだ〜...涙腺崩壊「 子ぎつねヘレン 」

カメラマンの母親の仕事の都合で北海道にいる獣医のもとに預けられた小学生の太一。彼はある日、母親からはぐれた子ぎつねを発見。子ぎつねにシンパシーを感じて拾ってしまった太一だが、実は子ぎつねは目も耳も鼻も不自由だった。そこで太一はヘレンと名づけて親代わりに育て始めるのだが…。

『子ぎつねヘレン』は写真家・エッセイストとしても活動する獣医・竹田津実の実録エッセイ『子ぎつねヘレンがのこしたもの』を原作に作られた映画で、2006年の春に公開され、興収17億8000万円の大ヒットを記録した作品でもあります。

音楽は西村由紀江。ピアノソロの繊細な響きが子どもたちの心情を巧みに奏でてくれています。また主題歌はレミオロメンが『太陽の下』を熱唱(劇場公開時、この曲が流れるエンドタイトルで号泣する人も多かったとか)。

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