それと、57ページの共創フロント事業、これは、この間の予算特別委員会か決算特別委員会でやらせていただいたのです。中小企業の振興と考えた場合に、横浜市予算の中での発注率を高めるのはもちろん大事なことですけれども、もう一つは民民の連携を促す、あるいは地域でよくある自治会・町内会等のいろいろな地域課題の中で市内企業がかめる部分とか情報共有という視点が大事ではないかと見ているのです。共創フロントの役割と、もう一つ経済局の中での中小企業支援というのもあるので、その辺はどのように連携ないしすみ分けをしているのですか。

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横浜市議・斉藤達也氏【頑張る人が報われる】世の中をつくる

斉藤達也横浜市議の6つの政策のひとつ「頑張る人が報われる」は頑張ることを望むのでなく、頑張れる環境を行政で作り、支援するものであります。行政と企業と市民が繋がって、活気のある横浜を作るものであります。

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