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intd333さん

4年総額170億円でレイカーズとの契約に合意

クリーブランド・キャバリアーズからフリーエージェントになったレブロン・ジェームズが、ロサンゼルス・レイカーズとの契約に合意したとジェームズのエージェンシーである『Klutch Sport』が伝えた。契約年数は4年で、年俸合計は1億5400万ドル(約170億円)になるという。

近8年連続でNBAファイナルに進出

八面六臂の活躍でチームを牽引したレブロン・ジェームズは、48分間のフル出場で自身として8年連続となるNBAファイナル進出を決めた。彼は、プレーオフの勝負を決める第7戦目を6連勝している。

キャブスにとっては4年連続のカンファレンス・ファイナル進出だが、マイアミ・ヒート時代から数えればレブロン・ジェームズ(SF)は今年で8年連続カンファレンス・ファイナルに進出。さらにレブロンが率いるチームは、過去7年連続でNBAファイナルへ進出している。つまり、2011年以降、レブロンは一度たりともカンファレンス・ファイナルで負けていない

「キング」の愛称で呼ばれ、過去最高の選手の一人と称される。

これまでにNBAチャンピオン3回、シーズンMVP4回、ファイナルMVP3回、オールスターMVP3回の他、数々の最年少記録、歴代記録を更新している。

3月30日にクイックン・ローンズ・アリーナで行なわれたニューオーリンズ・ペリカンズ戦で、クリーブランド・キャバリアーズのレブロン・ジェームズがマイケル・ジョーダンのNBA記録を更新した。 同試合での得点が二桁に到達したジェームズは、NBA歴代1位となる867試合連続二桁得点という偉業を成し遂げた。

ピペンは「数字は嘘をつかない。彼(レブロン)はMVPの獲得数でジョーダンに追いつくことはできないかもしれない。でもレブロンが残している数字を見てくれ。得点ではない。アシストやリバウンドの数字を見てみると、レブロンの方が上回っている。たぶん、ジョーダンより上の位置にいる」と自身の見解を述べた。

受けて立つゴールデンステート・ウォリアーズ

2012年から2年連続優勝したヒート以来となる2連覇を達成したウォリアーズは『王朝時代』を築いたと言っていいだろう。ステフィン・カリーが昨夏2億ドル(約219億円)超えのスーパーマックス契約を結び、オフにフリーエージェントになるケビン・デュラントも再契約が濃厚。健康な状態さえ保てれば、来シーズンは2000年から2002年までリーグを席巻したレイカーズ以来となるスリーピート(3連覇)も達成できるかもしれない。

ゴールデンステイト・ウォリアーズにまた新たなスターが加わった。 『ESPN』によると、ウォリアーズはフリーエージェントのデマーカス・カズンズと、530万ドル(約5億9000万円)の1年契約を結ぶことで合意した。

元々厚い選手層がさらに厚くなっていくウォリアーズ

レブロンがレイカーズまじか てか ペリカンズのあいつがウォーリアーズってやばない? どのポジションもカオスなんだが?

【Basket Count】 レイカーズ移籍のラジョン・ロンド「レブロン・ジェームズとファイナルに行く」 basket-count.com/article/detail…

レブロン移籍でロンドと一緒にレイカーズとか世界ひっくり返る

こんなチームになったらウォリアーズ対レイカーズは毎回オールスターゲームになるな #Lakers pic.twitter.com/Q0fu40wAvZ

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