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着るだけで疲労が回復「リカバリーウェア」がバカ売れしてるらしい

着るだけで疲労を回復することができるリカバリーウェアがバカ売れしてるみたいです。

更新日: 2018年07月11日

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信頼のおける情報を元に作成しています。

■疲れがとれない

パフォーマンス低下をもたらす“慢性的な疲れ”の原因は、働く時間の長さだけでなく、休み方にもある

■そんな疲れを改善する方法の一つとして「リカバリーウェア」がある

ウェアを開発し、ベネクスを創業した社長の中村太一(37歳)は、疲労を回復するという意味で「リカバリーウェア」と名付けた。

リカバリーウェアはハードな毎日を送る現代人のために開発されました。

■そのリカバリーウェアがバカ売れしているという

ウェアがいま売れている。2009年に発売して以来、累計60万着を販売し、開発したベネクスの2017年度の売上げは対前年比で30%増の9億円に達した

売上高8億5,000万円、16%増の見通しになりそうだ。3月1日、同社が明らかにした。4年連続で、最高売上額を達成する見通し

1着1万円前後と高額ながら、日本国内だけでも累計45万着を突破するヒットを記録。同ウェア(首巻)を付録につけたムック本に至っては、140万部を超えるミリオンセラー

■どのような人たちが購入しているのか?

アスリート用として始まった販売だったが、購買層は一般のスポーツ愛好家(主として男性)へ、そして、男性ビジネスマンへと広がり、やがて、それを見て興味・関心を持った奥さんたちなど健康志向の強い女性層にも愛用されるようになっていった

トップアスリートの口コミから人気に火がつき、一般層やオフィスワーカーの間でも愛用者が拡大

■実際の効果のほどはどうなのだろうか?

その機能性は国内外の15以上の大学や研究機関との共同研究によって証明され、すでに多くの論文が発表されています。

積極的な「休養」によってパフォーマンスを極大化するというイノベーションを実現した点を評価され、「アジアン・プロダクト」部門の金賞を受賞した。

ドイツ・ミュンヘンで毎年開かれる世界最大級の国際スポーツ用品専門見本市「ISPOアワード2013」において表彰されました。

@kzk6421 ベネクスっていうリカバリー専用のウェアがあるんやけど、それ着て寝たらめっちゃ疲れとれるで! 値段高いけどな、、

プラシーボ込みとはいえリカバリーウェアの寝心地快適でござった

毛圧ですっかり着れなくなってしまったので(;°;ω;°;) 掛けてるだけだけど よく眠るし起きると疲れ知らずで 心配になる程よく歩く❤️ 鍼灸治療の後に着せると より効果を感じます。 リカバリーウェア、シニアのつー様には欠かせないアイテムです。 Tシャツも買ってあげようかな。 #venex pic.twitter.com/Km9iBf8wpP

久しぶりにベネクスのリカバリーウェア『寝てるだけで疲労回復』着て寝たけどめっちゃ疲れとれた気がする。これ効果あったんやな買って2年で気づいた。

ift.tt/1pxrKYV #アウトドア #リカバリーウェア タイツと違い 多少ゆったりとして 着心地の良いウェアーです。就寝時着用していますが、非常に良く眠れます pic.twitter.com/dBaicxyEQX

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