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ワノ国、お玉の正体はモモの助の肉親!?~モモの助の双子姉妹?!【ワンピースネタバレ】

ワンピース(onepiece)911話。ワノ国の九里の娘。ほっぺが きびだんご になる8歳の お玉の素性・関係はモモの助の近親だと特定。九里という地域は、モモの助の地元エリア。

更新日: 2018年12月26日

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※当チャンネルに影響を受けて、自分の説とする場合、当ページや動画へリンクをお願いします。「日和は小紫ではない」「小紫の素性は、桃兎ギオンと光月スキヤキの娘」という話は、まとめの末にリンクしていて、当まとめの話は小紫が出る前の話が中心。

お玉とは?

お玉の服……ツギハギだが、元の服や髪飾りは上等。服の模様はモモの助と同様、桃の花びら。

年齢は8歳:初登場時は7.99歳。
4年近く前に5歳(5.0~5.95)という状況もあり、最近、また1~2年飛んでいるということに。つまり、トキが身近にいる。

初登場の時点でモモの助の親族だと考えていて、モモの助に妹がいるという話になったので、正体は妹の日和(ひより)という方向に。日和が小紫というのは、ガセだと考察。

日和の意味はヒヨドリとも関連させているのかな。母のトキが鳥名。

【ワノ国編・序盤】
ルフィがワノ国の九里という場所に漂着した。モモの助が本来、治める地域となる。
お玉という8歳の娘がいて、ほっぺからキビダンゴを作り出す。
ルフィに助けられた お玉はルフィに飯を食わせた。

モモの助が桃太郎をモデルにして、カイドウ(鬼)を倒すという噂はよく耳にする。キビ団子を出す人物がモモの助の近い血縁者・お玉という展開は充分に成立する。

お玉の髪型は和風の8歳娘(髪を上げていない)。8歳の誕生日をわざわざ祝うので、中年が若返っているというオチは無い。

【一般用語……玉うさぎ】
玉うさぎという桃の種類がある。そう、ワンピースで玉とかウサギが付いたら、モモの助の親戚が確定的。

モモの助とは……ワノ国「九里」の大大名である光月おでんの息子で、光月家の跡取り。

忠臣のミンク族……ミンク族・ワンダやペドロが子供の頃、島に帰ってきたイヌアラシとネコマムシは既に抗争状態だった。

ワンダのセリフ(819話)
「昔 大親友だったらしいイヌアラシ公爵とネコマムシの旦那が長い旅の末… 瀕死の状態でこの島に帰った日には…すでにあの抗争状態だった」「私やペドロもまだ子供だった」……モモの助にロジャーと会った記憶がある → ロジャーが生きていたときは公爵と旦那はモモの助の近くに居て仲が良かった、関係良好時期にはゾウにおらずワンダ・ペドロとは接触していない

モモの助の公式年齢は8歳

髪型は元服済みの形だし、ロジャーに会った曖昧な記憶がある。イヌアラシとネコマムシが仲良かった時期を知る。
そしてなにより、大人の女好き!

デンは……ロジャーの船に乗ったり、20年以上前におでん城(大工なので自分で造った)があることから、45歳以上は確定的。モモの助が8歳という時点で、実はおかしい域だったが、時を超えたことが判明。

20数年前までワノ国を治めていたのは、おでんの光月家。
モモの助たちの墓は、20年は経っているように見える。

モモの助は将軍家の暮らしを知っている(将軍ごっこを実施)。

お玉と同等の服の模様に注目。

【お玉はモモの助の妹・日和】
お玉はモモの助の娘だと結論。モモの助は極限の空腹で、食ってはいけないもの(人造悪魔の実)を食った。お玉も極限の空腹で工場の排水を飲んでしまった。

ワノ国でモモの助と再会するシーンでは、わざわざ、お玉が外れた。顔を合わせたら「兄上」とか呼ぶのは明白。モモの助は「父上と母上の仇」と語っており、妹の日和が生きていることは知っている。 → このコメントを作者サイドが知ってか、わざわざお玉が「もも君」と呼ぶシーンを作った。また、「日和が死んだとは聞いておらぬ。生きていると信じておる」とモモの助は語った。

●2年成長した程度なら、モモの助は妹だと気づけるはず。 →
お玉とモモの助のシーンでは、モモの助はお玉を見ていない。位置も離れている。モモの助は修行で手一杯で、お玉には興味なさそう。

●モモの助と日和の年齢差は2歳では?
当チャンネルでは1歳だと想定している。ロジャーの船に乗るときにあまりにも幼かったので、1~2歳、年齢が増えていると考察している。理由としては、おでんの年齢を45歳(端数を入れると45.9歳)だと考察しているから。

昨今の少年漫画で8歳のスケベはどうかと思う。

大人が若返っているように見せかけたトリックだった。

オチも予想できる。玉手箱で27歳の姿にドロンだ。1歳のズレだが、ロジャー団の時代、叔母のボニーが約2歳のモモの助を約3歳にずらした。

モモの助が変身する龍の大人版がいる(上段)。
下段は8歳バージョンの桃龍。

解釈としては、モモの助は310話の時点(2年前)では大人として出る予定だったが、子供の姿で登場させることにした。

年齢の強調は何度もやることではない。他のキャラには年齢を強調するシーンがそんなにない。しかし、モモの助だけは、しつこく「大人ではない」とか「8歳」とか強調される。何度も語ることで、読者を暗示にかける仕掛けだ。

モモの助の父・光月おでんはビッグ・マムの11男!

モモの助の父親はとっくに登場済み。モモの助とデンは、目が全く同じ。
ビッグ・マムの11男は10男クラッカーと双子だとして45歳(45.9歳など)。

光月家へは政略結婚で幼い頃に養子として入った。

約46歳しては老けている? 単にクローバーの花の色である、白い髪というだけかな。

帽子はちょんまげを隠しているのだろう。
もちろん、魚人トムとは義兄弟。ロジャー海賊団の船大工となる。

何度も暴力事件を起こしてワノ国の城から追放される。母ビッグ・マムも追放されているので合致。

デンは船大工なので、おでん城はもちろんデンが造った。両親が同じのカタクリの弟なのだから強い?!

人魚デンは海の森研究者(学者)だが、父親は考古学者クローバー博士となる。クラッカーとも語呂が合う。

人魚デンというのは、登場当時はそれなりに印象的なキャラだったが、実はフィギュアやカードなどのグッズが出ていない。もし出ていれば、当然、おでん様だと気付く可能性が高まり、避けたかった作者がいるのだ。

魚人島編でヒョウゾウとか、ハモンドとか、デンよりもずっと「誰?」となりやすいキャラにはちゃんとグッズがある。

ぐぎゅるるるはビッグ・マムの血筋。ぐぎゅるるるは855話のタイトルになるくらい、作者は意識している。

特にルフィとビッグ・マムには似ているところばかり。
当チャンネルでは別ページに詳しく解説した。ただ、当まとめの読者は、まずは自分で「ルフィとマムの共通点」を探してみよう。

ルフィの母親がビッグ・マムの娘となる。

ビッグ・マムは5歳の時に魚人島(考察)を追放される。デンも暴力の連続で九里へ追放されており合致。

モモの助の親戚? 桃兎・ギオン

見た目はもちろん若いのだが、つる(76)の妹分(義理の妹)となれば、64歳超、70歳超があり得る。光月スキヤキの妻の可能性も。→姉妹のトキと共に時を超えたと再考察。更には、小紫の母だと考察。モモの助のオバになる。

トキは過去から飛んできた人間だが、ギオンはトキの実の妹だと考察。

玉うさぎという桃の種類がある。ぎおんももか(ローズシェード)という花もある。

戦桃丸の母親は堅い。

ギオンの名前から、鬼人のギン(真の年齢は40歳ちょい、サンジに飯を食わせてもらった)の母親だと考察。ギンの息子はゾロ! ギオンはゾロの婆ちゃんでもある。案の定、名刀・金毘羅を持つ剣士。

ギンがゾロの父だとバレたので、年齢が若返った無理な設定を入れた作者。少なくとも、ギンの顔と思考・言動で当時25歳はあり得ない。

【モモの助の母は お鶴として生きている】
モモの助の母トキらしき女キャラに「茶屋店主・お鶴」がいる。鶴と桃花鳥(とき)は印象が近い鳥。偽名として最適。
モモの助の母となれば、正体は46歳くらい。16年の時を飛べば若い姿。

【お玉がモモの助の妹・日和である根拠】
・モモの助の地元・九里で育っている
・服が桃の花びら
・着物や かんざしが上等
・玉うさぎという桃の品種
・おでんにはお玉という調理道具が付き物(父と繋がる)
・モモの助の妹なら時間スキップで、逃げおおせていることは問題なし
・祖母ビッグ・マムのように、ぐぎゅるるるると腹が鳴る
・光月家の家紋に玉模様
・モモの助と妹について話す時、複雑な顔をしたりと、事情を知っている様子(モモの助はアッチを向いているので、お玉の顔はじっくり見ていない)
・飢えて食ってはいけない物や、飲んではいけない物に手を出す共通点

お菊の父は飛徹だと考察(刀に菊一文字や虎徹が存在)。

元男で、赤ざや九人男の1人。
女の本質を見付抜くサンジでも、イワンコフの能力で女になった男は見抜けなかった。

【お玉周辺・人物関係概要】
お玉……モモの助の妹・日和
お鶴……モモの助の母・トキ、デンが死んだと思って錦えもんと再婚
おでん……ビッグ・マムとクローバー博士の息子。10男クラッカーと双子。本名デンで半人魚。
スキヤキ……元妻はギオン(桃兎)やバッキン。バッキンとの子供は酒天丸(アシュラ童子)で追放した。ビッグ・マムの11男デンを養子にもらった。
小紫……スキヤキとギオンの娘で、本来の光月家の血筋。スキヤキの仇を討ちたい。
ゲッコー・モリア……バッキンとキャプテン・ジョンの息子、バッキンを妻にしたのでスキヤキの義理の息子に、スキヤキの新たな息子だったがデンよりも酷く、カイドウが追い出した。
お菊……飛徹の子、元々は男だったがイワンコフに女にしてもらった
飛徹……レイリーとワノ国の婆さんの息子、スキヤキの弟?

【光月おでんは婿養子(むすめむこ)ではなく養子】
政略結婚で人魚デンが、光月の姫トキと結婚したのではなく、幼い時期にビッグ・マムの11男デンはスキヤキの養子になっていて、その後、トキを嫁にしたのだと考察。デンは母のマムと同じく、暴力事件を何度も起こし、ついに追放される。

当チャンネルとしては、「光月スキヤキがビッグ・マムの夫の1人でデンは息子」は外れだと考察。43人の夫は、当チャンネルがコンプリートしていて、スキヤキは入らない。

酒天丸はスキヤキの実子だが、追放してしまったのでデンを養子に迎えた。酒天丸の母親はバッキン。デンを養子にした後、スキヤキはギオンと再婚し、小紫を産む。すでに当主はおでんだし、女子の小紫が跡取りという線は無くなっていた。

読者にモモの助を8歳だと信じさせつつ、ロジャーと会ったことも事実だと認識させられれば、人魚デンをおでん様だと気付く可能性が低まる。

エースとの約束と お玉の年齢

エースが青年になっており、その当時の お玉が幼女は確実。エースは数週間滞在。

8歳で実施している傘作りの内職は5歳前の時点でも実施していて、エースに伝えることは特に不思議はない。

4年近く前に5歳といっても、5.00~5.99まである。当チャンネルでは、5.9歳くらいだと考察。20年前から16年飛んだ後、お玉はもう一度、2年の時を飛んでエースを迎えたかったと考えれば合う。

20年ちょっと前に5.8歳→4年近く前に5.95歳……エースと会う。数週間、滞在中に6歳になってもいい
パターン1……7.95歳まで過ごし、2年飛んで現在へ
パターン2……エースが去った後、即座に2年飛んで、2年間くらい過ごす。

どちらのパターンでも、ワノ国開始時点で7.99歳となり、ルフィと会った後に8歳になれる。他にも、1年過ごした後1年飛ぶとか、組み合わせは無数にある。

モモの助の計算(時を超えていない)では、日和の年齢26歳で合致。

【ファンのガセ】
ワノ国の時間の流れが遅い説……ワノ国の住人であるお鶴は「おでん城は20年前になくなった」と語るので却下。モモの助たちの墓は、20年は経っているように見える。

「ワノ国に時間の異なる空間があり、モモの助がそこに居た」「コールドスリープ(冷凍睡眠)で時を超えた」という説はひどいガセ。

お玉が妖艶なクノイチになれば、エースに連れて行ってもらえる約束。ワンピースの物語で「お玉が大人になる頃」には、ルフィは海賊王で、ワノ国は開放され、お玉もお姫様に戻っている。それでも、ルフィの仲間になって旅する可能性はある。「エースが約束を果たさないのはおかしい」を理由にエースが生きているというのもガセ。

【ルフィと お玉の血縁関係】
イトコ(いとこ:4親等)が正解。
ルフィの母親はビッグ・マムの娘。
ルフィの母親とデンが妹と兄なので、ルフィとモモの助はイトコ同士。
モモの助の妹はイトコとなる。

【お玉とエースの血縁】
お玉「アニキ…!! アニキさっき、エースみたいでやんした…」
エースの真の母親ボニーはビッグ・マムの娘。
ボニーとルフィの母親とデンが妹達と兄なので、エースとルフィ、モモの助はイトコ同士。
ルフィとエース自体が血縁者で、更に義兄弟だったり意思を継いだりで、お玉はルフィにエースを見た。

エースの母親はボニーだと堅く考察。ボニーの母親はビッグ・マム。つまり、エースとお玉も、ルフィと同じくイトコという親戚。

【モモの助と錦えもん】
偽りの親子関係だったが、赤の他人なのか? 実は親戚だと考察。モモの助と錦えもんに、似ているところもある説明になる。更には、お鶴=トキとなれば、トキの再婚相手が錦えもんで、モモの助の義理の父親。

●お玉が8歳になる意味
初登場時のお玉は7歳だということ。麦わら一味がシャボンディで再会してワノ国に来るまでに、誕生日を迎えたキャラが何割か存在し、単純に2年前の年齢から2歳を足せばいいわけではないのだ。ルフィの物語は、いつまでも2.0年後の世界が続いているのではなく、2.2年くらい経っている。0.2年という間に誕生日を迎えたキャラは全体の5分の1存在する。2年前の時点から3歳プラスする必要がある。例えば、仮にティーチが38.9歳だったとして、2.2を足すと41.1歳。38歳から3を足した41歳が正解。ネットには小数の概念が抜けている考察ばかり。

物語では2週間後に鬼ヶ島へ攻めるみたいな展開になるが、2週間あれば、26人中1人のキャラクターが誕生日を迎える。ビッグ・マムの子供は85人なのだから、3人以上は誕生日というイメージになる。

屋形船(ワノ国と関係?)でウルージに近づいてきたババア(60巻594話)。

お玉の婆ちゃんや ひい婆?
飛徹やスキヤキの母の可能性。

◆◆◆疑念を解決◆◆◆
●デンがロジャーの船に乗っていたとすれば、若くても40歳代だとする。だからといって、モモの助が20代というのは早計。40歳代の子が8歳はあり得る。→
可能性としては、もちろんある。しかし、40歳代中盤の息子が20歳代だという可能性のほうが充分にある。40歳代の息子に10歳未満の可能性があったとしても、20歳代があり得なくなるわけではない。また、モモの助の髪型や、イヌアラシたちの仲のいい時期を考えると、26歳くらいが妥当。それ以上だと、おでんがビッグ・マムの息子として成立しなくなる。40歳近くなって政略結婚は無いし、若いうちに政略結婚してから40歳近くまで子供が出来ないならば、その根拠が必要。

追記……結局、モモの助は時を超えていたので、この疑念を持つことも、その回答も意味が薄かった。

◆◆◆モモの助周辺の人物補足◆◆◆
【光月スキヤキの誤誘導】
デンの先代の名は光月スキヤキだと公表された。
スキヤキはおでんの義理の父親であって、おでんの実の父親という思考は、先入観を利用した誤誘導。
血統は人体のパーツ名で構成される。モモは腿だ、デンは臀部(でんぶ)、リンはリンパ。スキヤキと桃は全く繋がらない。もちろん、モモの義理の爺ちゃんではあるが。

【モモの助の両親は生きている】
人魚デンと お鶴として生きているわけだが、カイドウと将軍は光月の誰を処刑したのやら。差し当たり、本当に討ったのはスキヤキ程度。ここで、バジル・ホーキンスの術が活きてくる。斬ったのに他の人間にダメージが飛んでいる術だ。モモの助の両親を斬ったダメージが他へ飛んだから生きているという展開に対し、読者の抵抗をなくすために、ホーキンスを登場させたといえる。ホーキンスの前の能力者がワノ国に居たのだろう。

【トキ=お鶴について】
大昔の人間だと思わせておいて、実は総計46年程度しかスキップしていないと考察。年齢としては、海軍のおつるさん(76)と同世代で、同じくロックスとアマゾン(空島婆)の娘。鳥の名前は空島ルーツだと当チャンネルは特定している。
錦えもんは、お鶴の顔を確認したら変わっていなかった。また、光月家が復興するまでは、会わないつもり。モモの助に母が生きていることは知らせるわけにはゆかない。

【小紫について】
光月スキヤキと元妻ギオンの娘で、酒天丸の母違いの妹やギオンの娘辺りだと考えている。少なくとも、日和ではない。はっきりと姿が出たら、特定を進めたい。日和=お玉がバレバレなので、誤考察のために小紫は有効だ。「小紫=日和説」はトキやデンが死んでいるという発想なのでハズレ。

小紫は花魁だが、江戸での称号。ギオンは京都の芸子(舞妓)の巣窟で、関連ワード。ギオンは時超えでワノ国を去ってしまった。

小紫は作者が出したがっていた3人目の絶世の美女となろう。

ハンコック……レイリーとシャクヤクの娘
しらほし……リンリンの娘オトヒメとネプチューンの娘

こんな中、リンリンの息子デンとトキの娘が小紫だとすると、3人目の美女もリンリンの孫娘になってしまう。しかも、人魚デンの娘だと人魚の血も強い。そうではなく、ギオンの娘や孫娘ならば、血縁が分散されるので妥当。

【おトコについて】
トキと名前が酷似しており、日和がトコだという誤誘導があるのだろうか。トキ(お鶴)と錦えもんの娘辺りだと考察している。
1.トキは錦えもんと再婚し、お鶴と名乗る
2.妊娠していたトキだが、錦えもん達を20年後の未来へ
3.自分と日和(お玉)も10年以上飛んでトコを出産

なお、当チャンネルの影響で、文字を分解するスキルを身に着けた人が居て、日という字を分解するとト+コになり、日和と関係を作りたい人がいるようだ。日和の父違いの妹がトコで解決。

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