1. まとめトップ
  2. エンタメ・カルチャー

人食いザメから地球外生命体まで!秋のおすすめ「洋画」

2018年秋公開のおすすめ「洋画」5作品のまとめ。『MEG ザ・モンスター』、『ザ・プレデター』、『プーと大人になった僕』、『ヴェノム』、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』。

更新日: 2018年07月19日

43 お気に入り 35108 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

aku1215さん

◆『MEG ザ・モンスター』(9月7日公開)

未知の深海で太古の巨大ザメ「メガロドン」に襲われる人々のサバイバルを描いた海洋パニックアクション。

人類未踏の深海に挑む海洋探査チームが発見した全長23メートル、体重20トン、歯は25センチという巨体のサメに、ジェイソン・ステイサムふんする深海レスキューダイバーたちが立ち向かう。

共演は「トランスフォーマー/ロストエイジ」のリー・ビンビン、「オレの獲物はビンラディン」のレイン・ウィルソン。監督は「ナショナル・トレジャー」のジョン・タートルトーブ。

◆『ザ・プレデター』(9月14日公開)

地球外生命体プレデターと人類の攻防を描いたSFアクション大作。

1987年に『プレデター』が公開されて以降、クロスオーバー作品『エイリアンVSプレデター』『AVP2 エイリアンズVS.プレデター』を含めた全5作が製作されている『プレデター』シリーズ。新作には異種交配し、さらに進化を遂げたプレデターが登場する。

監督は第1作に出演していた『アイアンマン3』などのシェーン・ブラック。ドラマシリーズ「ナルコス」などのボイド・ホルブルック、『ムーンライト』などのトレヴァンテ・ローズ、『X-MEN:アポカリプス』などのオリヴィア・マンらが出演。

◆『プーと大人になった僕』(9月14日)

ディズニーの人気キャラクター「くまのプーさん」を初めて実写映画化し、大人になった親友クリストファー・ロビンとの再会と、その先に待ち受ける新たな冒険を描いたファンタジードラマ。

大人になり、愛する妻と娘とロンドンで暮らし、忙しい日々を送っていたクリストファー・ロビン。ある日、公園のベンチで、仕事のことで頭を抱えていた彼の前に、かつての大親友プーが現れる。

出演は、「スター・ウォーズ」シリーズのユアン・マクレガー、「シンデレラ」のヘイリー・アトウェル。監督は、「ネバーランド」のマーク・フォスター。

◆『ヴェノム』(11月2日公開)

スパイダーマンの宿敵として知られるマーベルコミックの人気キャラクター「ヴェノム」を、「マッドマックス 怒りのデス・ロード」「ダンケルク」のトム・ハーディ主演で映画化。

地球外生命体に寄生されたのを機に、特別な力を身につけたジャーナリストの戦いが描かれる。

『ブルーバレンタイン』などのミシェル・ウィリアムズ、『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』のリズ・アーメッドら実力派俳優が集結している。メガホンを取ったのは、『ゾンビランド』や『L.A. ギャング ストーリー』のルーベン・フライシャー監督。

◆『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』(11月23日公開)

1 2