1. まとめトップ

【聴いちゃダメ!】世の真実をえぐり取った言葉の数々に考えさせられたからまとめてみた

肩書き、今の世の中ステータスというものが存在しますが、考えてみて欲しい。「こんな有名な会社と仕事してて」や「何億円規模のお金を動かして」などで目の色を変える方も多い。しかしそれは幻想でしかないという真実に気付いてもらいたい。Aiによって個人の力がより問われる時代へ向けて。

更新日: 2018年09月28日

4 お気に入り 193 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

hope55さん

サラリーマンとして生きるのはリスクでしかない。

年収思考は今すぐ改めた方が良い。

大手企業を副業発覚でクビになったおかげで年収1億円になった

ネットビジネスというと「怪しい」という。しかし「ネットショップ」というと受け入れる。同じ意味ですがこのイメージだけで全てを決めてかかろうとする傾向は何なんでしょうか?

キヤノンという上場企業に勤めていた会社員が副業で1億円稼いだことが会社にバレて、クビになった方。

たとえ運良く1億円稼げたとしても、いつまで稼ぎ続けられるかわからないので、会社に残り続けた方がいいという考え方もあるかもしれませんが、

日本の会社に勤め続けても、昇給の金額なんて大したことありませんし、隣の課の人と話をしてはいけないとか、組織の中にいると、面倒くさいことがいっぱいです。

いつも思うのですが、これほどのマーケティング力を持っている人のことを会社はどう思っているんでしょうか?

社内規定に違反していることをしているのは事実ですが。


例えるなら正社員とはポケットWi-Fiの様なもの。固定料金で使い放題!
そして、アナタがどれだけ頑張っても会社の社長が喜ぶだけでアナタ自身には何の信用もつきません。

人件費を削減できる方法があれば会社の利益の為に人件費を削ります。
今でいうAiです。

そうなっても役員に責任を取れと詰め寄るのはおかしな話です。

会社はアナタの一生を面倒を見る施設ではありません。

Aiによって無くなると言われている仕事

大量リストラが予想される企業ランキング

契約を含めた'窓口業務、会計レジ、事務職、云わば’’覚えさえすれば誰にでもできる業務’’は、AI・またはアプリの発展によって人間がやる必要が無くなる。人間の様な疲労もなくミスもない事に加え、オーナー側からすれば人件費の削減に繋がり、企業にとっては良い事でしかない。間違ってはいけない。’’会社はアナタを守る施設ではない’’のだ。サラリーというのはあくまでも会社の為、オーナーの為に動く。そしてオーナーサイドは取り決めた賃金を支払う。その条件に納得してアナタは雇用契約を結んだ。しかしいくら頑張っても会社に信頼が付くだけでアナタ自身に信頼が付くことは無いし、リストラされても文句を言うのは筋違いなのだ。

1