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nomado-kimocさん

英国総督 最後の家

人間ドラマ『Viceroy’s House』(原題)の邦題が、『英国総督 最後の家』として、8月11日(土・祝)より新宿武蔵野館ほか全国順次ロードショーが決定。

1947年、独立前夜のインドを舞台に、激動する歴史に翻弄された人々の姿を描いたヒューマンドラマ。

グリンダ・チャーダ監督がメガホンをとり、総督ルイス・マウントバッテンを「パディントン」のヒュー・ボネビル、ルイスの妻でインドへの愛情を示すエドウィナ役を「X-ファイル」のジリアン・アンダーソンが演じた。

映画「英国総督 最後の家」‟VICEROY'S HOUSE/PARTITION:1947" ジャック&ベティでもやってくれるんだ?うれしいな。 横浜の映画館・ミニシアター「シネマ・ジャック&ベティ」 jackandbetty.net/cinema/detail/…

試写で見た『英国総督最後の家』あまり予習しないで臨んだのだけどかなり面白かった。植民地支配からの栄誉ある撤退のためにインド総督として赴任したマウントバッテン一家の半年間を描く。106分に圧縮された大河ドラマという趣き。 pic.twitter.com/0L3tksgmeo

タリーと私の秘密の時間

映画『タリーと私の秘密の時間』が、2018年8月17日(金)にTOHOシネマズ シャンテほか全国ロードショーにて公開される。

『タリーと私の秘密の時間』は、仕事に家事に育児と、何事も完璧にこなしてきた“人に頼れない”3人の子供の母親マーロと、彼女の元に現れた夜だけのベビーシッター・タリーの不思議な絆を描く物語。

セロンがマーロ役を演じ、「ブレードランナー 2049」などで注目されるマッケンジー・デイビスがタリーに扮した。脚本を「JUNO ジュノ」「ヤング≒アダルト」のディアブロ・コーディが手がけた。

事実とファンタジーの関係がわかる、いい例を思いついた。たくさんの子供の世話が大変だ、さあ、ドレミの歌を歌っちゃうよ〜という物語もあれば、ベビーシッターに頼みたくないけど、彼女に頼むとステキな時間が・・というタリーと私の秘密の時間(シャーリーズセロン)の物語もある。

オーケストラ・クラス

映画『オーケストラ・クラス』が8月18日から東京・ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国で公開される。

子供が苦手なバイオリニスト・シモンが、フランスで実在の音楽教育プロジェクト「デモス」の講師としてバイオリンの才能を持った少年・アーノルドと出会い、子供たちと1年後のフィルハーモニー・ド・パリで開かれる演奏会を目指す、というもの。

出演は、「幸せはシャンソニア劇場から」のカド・メラッド、「カミーユ、恋はふたたび」のサミール・ゲスミ。

映画「オーケストラ・クラス」(8/18公開)試写。パリ19区の小学校に音楽を教えに来たバイオリニスト。だが子どもたちは想像以上に暴れん坊で…⁈ ことさらな事件やセリフなしに、「音」が心を動かす様をシンプルに描いたのがいい。こちらの心も震える。 #eiga #オーケストラ・クラス pic.twitter.com/US96uM5bMC

輝ける人生

「輝ける人生」が、8月25日に東京・シネスイッチ銀座、新宿武蔵野館ほか全国でロードショー。

『ヴェラ・ドレイク』などのイメルダ・スタウントンらが出演したヒューマンドラマ。専業主婦の主人公が、ダンス教室に通い始めたのを機に、自分らしい生き方を見つける。

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