1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

ZONEにジュディマリ…人気アーティストたちが今も輝いてる!

まじか…元ZONEのMAIさんが意外な方向で活躍している!?ほかにもJUDY AND MARY,RAG FAIRにウルフルズ…数々の名曲を生み出したアーティストさんたちの今をご存知ですか?まだまだ輝き続けるみなさんの動きをまとめてみました!

更新日: 2018年07月17日

12 お気に入り 36572 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

アラサーおじさんなので,今でも活躍していると聞くと嬉しくなります。

critical_phyさん

夏の名曲を生んだあのバンドメンバーは今…元ZONEのMAIさんが話題に!

2001年にメジャーデビューし、TBS系ドラマ『キッズ・ウォー3 ~ざけんなよ~』の主題歌『secret base ~君がくれたもの~』を大ヒットさせたZONEを覚えているだろうか。

ZONE解散後に芸能界を引退し、ヨガインストラクターへと転身したMAI。現在、再び芸能界に復帰して、ヨガを活かした活動を始めているという。

現在は札幌市内のスタジオを中心に、ほぼ毎日レッスンを受け持っているという。ヨガに出会って「人生、楽に生きられるようになった」と語る。「その喜びを広めるお手伝いをしたいです。東京でのヨガイベントなどに参加できたら嬉しいですね」。

伝説のバンドJUDY AND MARY…ドラムの五十嵐さんに注目が集まっている!

1992年から2001年まで活動していた日本のロックバンドである。1992年に結成され、1993年にメジャーデビュー。2001年に解散。

1997年、アルバム「THE POWER SOURCE」をリリース。220万枚を売り上げ、当時バンド史上最高セールスを記録する。尚、未だにバンド形体の女性ボーカルユニットでは歴代最高のセールス。

活動中期から後期にかけてはヒットを連発し、人気絶頂のまま解散したジュディマリの復活を願う人は、きっと多いことだろう。

「やり切るところまでやった感じがあった」。2001年、惜しまれつつも解散した当時に思いを馳せ、そう言葉を結ぶ。現在はソロアーティストらのドラマーとして音楽活動を続ける。

バンド解散後は、GACKT、ORANGE RANGE、水樹奈々、大塚愛、デーモン閣下、大槻ケンヂ、KinkiKidsほか、数多くのレコーディングやツアーに参加。

「それまではあくまでも自分が中心という感覚があったのですが、最近は演奏する楽しさを伝えたくなっているんです」現在は自身の活動のほかに、週3日は洗足学園音楽大学でドラム講師として40人の学生を指導。

ジュディマリの「散歩道」いいですなぁ。もう20年も前の曲だもんな。この曲はドラムの公太さんが作曲だったか、みんなよい作曲家だね。

多彩すぎるぞ…RAG FAIRのおっくんがマルチな輝きを見せている!

1999年結成の6人組男性アカペラグループ。2001年にバラエティ番組に出演し、注目を集める。同年12月にミニアルバム「I RAG YOU」でメジャーデビュー。翌2002年には2枚同時発売のシングルがオリコンチャートの1位と2位を独占する快挙を達成した。

日本有線大賞新人賞、ゴールデンアロー賞音楽新人賞などを受賞し、現在までに17枚のシングル、5枚のアルバムを発表。

1番の魅力は、やっぱアカペラですよね。とても人の口から発してるとは考え難い・・・。でも、実際してるじゃねぇか。だから、らぐはスゴイんですよ。

高校在学中、17歳の当時最年少で気象予報士に合格、史上初の高校生予報士として話題を集める。その後、筑波大学自然学類で気候気象学を専攻する。

音楽活動の傍ら、独学で国家試験を受験し、保育士、幼稚園教諭などの資格を取得。「2012年からの4年間は保育園に週5日勤務。ほとんど本業でした」 テレビやラジオで気象予報士としての活動も並行し、幼児向け天気予報アプリを開発。

日本気象学会より2017年度の奨励賞を授与されることが発表された。また、同年気象予報士として、こんなところにあるあるが。土曜・あるある晩餐会やテンション上がる会?〜地球のことで熱くなれ!〜でゲスト出演・解説を担当。

おっくん!懐かしい!と思ったら気象予報士だの保育士だのすごいな

第一線を走り続ける…ウルフルズのトータス松本さんは新バンドを結成するみたい!

1992年5月13日にシングル『やぶれかぶれ』でデビュー。1995年シングル『ガッツだぜ!!』、『バンザイ ~好きでよかった~』、アルバム『バンザイ』をリリースし、大ヒットを記録。

2009年8月のライブ「ヤッサ!」をもって活動を休止していたが、2014年2月に活動を再開した。現在トータス松本は並行してソロ活動も行っている。

ソウルとブラックミュージックを下地に、トータス松本の圧倒的なボーカルとウルフルケイスケ、ジョンB、サンコンJr.の演奏とコーラスワーク。大阪の持つ良い意味での図々しさと、熱さと3枚目感。

1 2