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車のボンネットは80℃に…夏は様々な『表面温度』の上昇に注意!

子どもが居る人には読んでいただきたい

更新日: 2018年07月18日

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canty0628さん

▼夏本番となり、よく耳にするのが

熱中症とは、暑い環境や体温が下がりにくい環境で起こる、体の異常のことをいいます。

近年、熱中症による夏期の救急搬送者数は全国で5万人前後という高水準で推移している。

気温35度以上は屋外でのスポーツ禁止とかにはしないのかな?歩いてるだけでも身の危険感じたぐらいだった。30度でもいいと思うけど。 #熱中症

最近暑過ぎだよね。体調大丈夫ですか?熱中症は危険だから。 気をつけて下さいね。

▼危険なのは『熱中症』だけじゃなかった

夏のやけどというと、花火やバーベキューなど火のあるところで起きるというイメージがありますが、実は夏の屋外には、やけどにつながる場所がたくさんある。

子どもが居る家庭だと注意が特に必要です

▼例えば公園だと・・・

都の調べでは、6月下旬時点でも公園の滑り台の表面温度が70℃を超えていたという。

熱くなった表面と滑り落ちるときの摩擦によって火傷をする危険性がある。

滑り台か。ガキの頃遊んでたな。 夏は滑るとこが熱くて火傷した。

公園行ってみたら遊具が灼熱で、子供たちが火傷しそうになってギャン泣きし、親も汗だくで帰宅☀️☀️☀️ 夏は好きだけど嫌い。(支離滅裂な思考発言)

公園行かないから気づかなかったけど、この炎天下にさらされてる公園の遊具はめっちゃ熱くて火傷するから気を付けてねって夕方のニュースで言ってた。 夏攻撃的だな…!

▼自宅に居ても危険が潜んでいる

夏はボンネットで目玉焼きができるくらい熱くなります。

ホワイトボディとブラックボディのクルマでは、ボディの表面温度は最大で20℃以上も差が開くケースがあります。

白い塗装では、表面温度が60度くらいに対して黒いお車では、80度くらいになります。

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