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この記事は私がまとめました

akitokineさん

せっかくダイエットに成功しても、リバウンドをしてしまった。
そんな時ありませんか?

痩せてもリバウンドしてしまったらダイエットの意味はありませんよね。

痩せたままキープしたい!
そんな人は必見です!
リバウンドしないコツを探ってみました。

適度な運動を取り入れる

リバウンドが発生しにくいダイエットが、食事を特に制限しないで消費カロリーを増やすダイエットです。つまり運動を積極的に取り入れて筋力をアップさせながら行うダイエットならばリバウンドをほとんどしないということになります。これは食事の量がそこまで変わらないで痩せていけるようになりますので、ドカ食いなどのリバウンドの原因が発生しにくく、体重維持もしやすいのです。

ゆるい運動なら何となく続けることができるでしょう。「そんなことしても痩せられない」と思うかもしれませんが、キツイ運動に挫折して何もしなくなるくらいなら、ゆるい運動を続けたほうが痩せます。

自分に合ったダイエット法をする

ストレスを感じながらのダイエット生活によって
ダイエット=辛いものという認識が世間的に強いのだと思いますが


自分自身に心地良いと思える方法をじっくり探して実践していけば
ストレスなく、リバウンドもなく理想の体型に近づけることが出来ます◎

食事は三食きちんと食べる

食べる量は朝3、昼4、夜3くらいの割合です。

朝は食べるけど控えめにして、昼に思いっきりお腹が減るようにして、昼は夜に備えてがっつり食べて、夜はまた控えめにします。

また晩御飯は消化に悪いので早めに食べましょう。

基礎代謝量を上げるダイエットをする

基礎代謝量を上げるためのヒントは筋肉にあります。

筋肉量が増えると、毛細血管も増えて血液のめぐりがよくなり、体の熱を生み出す力が高まります。その結果、基礎代謝が上がり、体についた余分な脂肪が燃焼されます。

痩せたいからといって基礎代謝量以下のカロリー制限をしてしまうと、体重が落ちても、同時に筋肉も落ちてしまい、体が少しのカロリーで済むように燃費が良くなり基礎代謝も下がり、結果的に太りやすい体になります。

体重に騙されない

体重は、体内の水分量が変わるだけでも簡単に上下します。
また、食事制限のみで体重を減らすと、筋肉量が低下して、体脂肪が減っていないということも珍しくはありません。
ダイエット後にあっという間にリバウンドする場合は、体脂肪が減らずに水分量や筋肉量が低下している可能性があります。
目標にすべきは、体脂肪率を減らすことと、外見の変化。体重の変化に惑わされないようにしましょう。

停滞期でも諦めない

「体重が昨日よりも減っていた」と毎日体重計に乗ることが楽しくて仕方ないという時期、ダイエットが本当に楽しいですよね。目に見えてどんどん体重が減る喜びが大きいと、それは要注意です。

体重が減る喜びに依存しすぎると、ダイエットにはつきものの「停滞期」がやってきたときにダイエットのやる気が急激に落ちてしまいます。その結果、イライラして結局ダイエットが続かなくなったということに。停滞期は個人差がありますが、2週間から長ければ2カ月も停滞期が続くといわれています。

好きなものを我慢してストレスを溜め続けていると、ドカ食いやリバウンドの原因になりかねません。程よく自分にご褒美を設けることで、楽しく体型キープすることができるというわけです。ご褒美デーは、ダイエット中の停滞期脱出効果もあると言われているんですよ。

水分をとる

水分補給が基礎代謝に影響するのです。水分を摂らないことで血液やリンパの流れを悪くしてしまい、燃焼の妨げになってしまうのです。普段から水分をしっかり摂ることがデトックスにも繋がって効果的なんです。

食事後すぐに寝ない

一番やってはいけない行動が食べてすぐ寝ることです。

日中の数分の昼寝ならまだしも、夜の就寝時間前の食事は確実に太ります。

短期間で体重は落としてダメ✖️

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