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暑いのにインド女性は「水が飲めない」。その理由が最悪だった…

インド人女性は厳しい猛暑の夏でも水を飲むのを我慢するということです。その理由が最悪の理由でした…。

更新日: 2018年07月21日

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■暑い日が続いている

厳しい暑さが続いている。比較的過ごしやすい日の多かった昨年とは異なり、今年は最高気温が35度を超える「猛暑日」が7月に入ってから各地で相次ぐ

最高気温35~38度は赤道に近い熱帯の国々と同じ水準だ。どうしてこんなに暑いのか―

ここ最近は猛暑が続いて、日本付近の熱い空気がなかなか冷えません。コンクリートに熱がこもりがちな都市部を中心に朝晩も気温が下がらず、今日20日(金)も朝から30℃を超えている地点があります。

脱水や熱中症予防のため、水分補給用に水筒を持ち歩いている人をよく見かけます

汗をかくと、ミネラルや塩分も一緒に排出されてしまいますので、ミネラル入り・カフェインなしのブレンド茶やスポーツドリンクを選ぶことが大切

特に子どもや高齢者では喉の渇きのみを目安にするのは危険なため、排尿の回数や尿量、尿の色などにも注意する必要があります

大阪めちゃめちゃ暑すぎてかなり体力消耗した、、、( ˟_˟ )今日の水分摂取量がヤバイ。2部にはぴーうぃーといっしょにバテましたがなんとか復活して生きた元気になって安心したぴーす

本日の水分摂取量は 水筒1㍑ ペットボトル三本 アイス二個 です

本日の水分摂取4リットル(^_^;) ところどころクルマで休んでてこれ ホント猛烈な暑さ

ペットボトル6本消費したので3リットル水分摂取したにゃ

■この例年にない猛暑はインドでも同じ

熱波はインド中部と北部にも及んでいる。同国が南部から順に雨季に入り、ラマダンが終わる来月までは注意が必要だ。

インド東部や南部の計3州で21日までに、4月初旬から続く熱波で少なくとも123人が死亡した。各州の当局者が明らかにした。

【7月3日 AFP】夏の暑さがピークを迎えているインドで、製氷工場が繁盛している。首都ニューデリーの衛星都市ノイダ(Noida)にある工場では、50人以上の従業員を雇い、毎日およそ130トンの氷を製造している

■このような猛暑なのにインド人女性は水を飲むことができない。なぜ?

立っているだけで汗が噴き出るこの街のスラムに住む13歳の少女モナ(仮名)は、わざと水を飲まないようにしている。用を足すためにトイレに行きたくないのだ。

彼女は「トイレには悪い男たちがいるかもしれない。だから、水を飲むのはなるべく控えるの。トイレに行くのが怖い」と話した。

小さな村では、近くの草原や川岸で人目につかない場所を探し、そこで用を足すのが村人たちの習慣になっていました。夜であっても、天気が悪くても、通行人が通りかかっても、それ以外の方法はなかった

■屋外で用を足すという行為は危険を伴う

インドでは約5億2400万人が屋外で「誰にでも見られる」状態で排泄しているという。衛生環境の改善は公にも言いやすい。ただ、同時に問題になっている女性への性暴力

野外に用を足しに出た少女2人が連れ去られ、集団レイプされた末に殺害された事件は、日々の試練に新たな恐怖をもたらした。

2014年の出来事です。

■そう、インドでは性被害を恐れるがために女性は水を飲めないのだ

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