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シンプルだけどイイモノを。生活に寄り添う『雑貨』5選

シンプルなのが使いやすくそして素敵なデザインになっています。

更新日: 2018年07月22日

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シンプルなのが使いやすくそして素敵なデザインになっています。

jetwskyさん

■『TRUSCO 取っ手付きパンチングボックス』

全機種頑丈な1枚絞り成形です。空のときは積み重ねてもテーパーが付いていますのでかさばりません。

大きな工具や作業時に必要なパーツを
仕分ける為に使われていたパーツBOX。
表面は防サビ効果のある亜鉛メッキ仕上げなので、
あらゆるシーンでラフ使えるのが魅力です。

一見ぶっきら棒で素っ気ない印象ながら、
実はどんな相手とも相性が良いという不思議な存在です。
金属製の棚はもちろん、木製の家具などの自然素材とも、気持ちの良い空気感を醸し出します。
さぁ、どう使いこなそうかな、とワクワクさせてくれるのです。

■『SEIKO 船舶用 掛け時計』■

船の揺れに耐えうるよう開発された、船舶用の時計です。1964年に製造開始され、今もつくり続けられています。秒針は滑らかに動くスイープタイプで、カチカチという音がしません。裏蓋にはゴムパッキンがついていて、ホコリや湿気にも強いです。

ダイニングのキッチンでも使用している「SEIKO船舶用掛け時計」50年以上の間形を変えず作られ続けています。防塵仕様で、汚れやホコリの多い場所でも気にせず使えます。カチカチという音がしないので寝室にもおすすめです。 pic.twitter.com/841l2p2ITy

あのオフホワイトの壁に、この、私としてはとても頑張って買った、真っ白けっけなSEIKOの防塵時計を置きたい。 お店の特注品で、時間を気にしないで時計を忘れてゆったり暮らす みたいなコンセプトで全て真っ白になったらしい。 余計マイペースになる時計。 pic.twitter.com/h9Dj6ENPuo

■『ガラスのちろり』■

東京下町の伝統工芸江戸硝子ガラス職人の技が光ります

シンプルながら量産ではできないその美しい形に魅了される

ガラスは耐熱素材なので、熱燗も、お茶にもお使いいただける、便利な注器です

「ちろり」の語源は酒を温める銅や真鍮・錫製の容器のこと。この商品の場合は、それを硝子素材にして、職人が手吹きによる作業で仕上げたもの。ガラスの「ちろり」はちょっと意表を突くアイデアだが、ガラスに付く露の風情を楽しみながら飲む味は格別だろう。

■『伊賀土鍋エッグベーカー』■

電子レンジ・オーブン・直火調理のほか、器としても使えます。
サイズ:φ12×w16×h7cm(取手含)/130ml/0.3kg

■『cut piece レンコンで栓抜き』■

安定感がある使い心地で実用的なアイテムです。硬質な輪郭をなぞる、自然がつくりあげた曲線のやわらかさ。金属になってデフォルメされた野菜本来が持つ表面の感触。いずれも普段使いのものですが、じんわりと想像を掻き立てさせてくれます。

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