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この記事は私がまとめました

ベルギーに続々と移籍してますね・・・

TER8さん

すでに海外に所属して移籍する人もいれば、日本から海外へと移籍するW戦士もいる

長友佑都 インテル→ガラタサライ 植田直通 鹿島→サークル・ブルッヘ 遠藤航 浦和→シントトロイデン 乾貴士 エイバル→ベティス 原口元気 ヘルタ→ハノーファー 浅野拓磨 シュトゥットガルト→ハノーファー 関根貴大 インゴルシュタット→シントトロイデン 大迫勇也 ケルン→ブレーメン pic.twitter.com/aOPApnc6Wh

遠藤航ベルギーでがんばってくれ! そして4年後に成長した姿を見せてくれ! pic.twitter.com/qSZnHlFBOB

浦和レッズは21日、日本代表DF遠藤航がベルギー1部のシント・トロイデンVVへ完全移籍で加入することでクラブ間の基本合意に達したと発表した。

移籍先のシント・トロイデンVVには、今夏元同僚のMF関根貴大がブンデスリーガ2部のインゴルシュタットからレンタル移籍で加入している他、U-20日本代表DF冨安健洋も在籍している。

「ロシア(ワールドカップ)を経験した悔しさも踏まえての決断でした。最低でもこの年齢で行きたいという時期でもありましたし、そのタイミングでオファーが来たというのもあります。ベルギーリーグの印象はそこまで持っていないけど、若手が多いですし、チームもギラギラした雰囲気があるんじゃないかと思っています」

遠藤は、「自分の気持ちはボランチでやりたいと伝えてある」と、浦和時代から臨み続けてきたポジションでの勝負を目論む。

「ベルギー1部のシントトロイデンVVに移籍することに決めました。ファン・サポーターのみなさんには突然の報告になってしまい申し訳ありません。個人的にさまざまな思いがある中で決断させていただきました。浦和レッズには2年半お世話になり4人の監督のもと、多くの選手と共にプレーし、成長させていただきました」

「みなさんとは悔しい思いも多くしましたが、このチームでルヴァンカップ、ACL優勝を経験し、浦和レッズに関わるすべてのみなさまと喜びを分かち合えたあの歓喜の瞬間は忘れません。次のアウェイでのセレッソ大阪戦が最後の試合となりますが、勝ってベルギーに行けるようにがんばりますので、熱い声援をお願いいたします」

同日、現外務大臣の河野太郎氏が公式ツイッターを更新し、遠藤移籍の公式リリースを引用しつつ、「かわいい子には旅をさせよう」と綴って話題を呼んでいる。

なぜ、現外相の河野氏が遠藤についてツイートしたのか。そこにはJリーグクラブの“湘南ベルマーレ”という共通項が浮かび上がる。河野氏は2000年から2005年まで湘南の取締役会長を務めた経験がある。政界でも有数のサッカー好きとして知られる同氏は、これまでも縁のある湘南についてたびたびコメントを綴ってきた。湘南を飛び出し、浦和を経て、今まさに世界へ羽ばたこうとしている遠藤の移籍発表を受けて、居ても立ってもいられなかったようだ。

RT @pinklove2704: 浦和レッズ/遠藤航選手 浦和のために必死に闘ってくれてありがとうございました。大きくなってまた浦和に帰ってきてください☺︎ ♢@wataru0209pic.twitter.com/Zx3QJI5nsf

【囲み取材】海外移籍の遠藤航&植田直通へ…大迫勇也「しっかりともがいて成長してほしい」《ウブロ チャリティーイベント》 web.ultra-soccer.jp/news/view?news… イベント終了後、大迫勇也はメディア陣による質疑に応対。海外移籍を決断した日本代表のチームメイトにエールを送った #超WS #大迫勇也 #ブレーメン pic.twitter.com/AVa69GdFDi

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