1. まとめトップ

この記事は私がまとめました

わたし的には、火星人なるものが居たんじゃないかと思ってる

今回発見された火星の湖に生命体はいますか?

「微生物ならいるに決まっています。なぜなら、火星には知的生命体だっているのですから」

え!? 知的生命体がいるのですか?

「CIAの極秘プロジェクト『ペガサス計画』に参加していた私の友人のアンドリュー・バシアゴが、火星でティラノサウルスの顔をした知的な小型恐竜ドラコニアンや、レプティリアン、カマキリ型のエイリアンを見たと言っています。

SecureTeam10は、これこそ地球外生命体が存在する証拠であるとして、濃い色で細身の"エイリアン"の存在を強く主張している。世界中で"発見"され、UFO専門家らがエイリアンとする生き物とも比較。人でも動物でもない奇妙なDNAを持っているとして、火星人の生態について新たなヒントを得たと意気込んでいる。

▼火星にはこんな恐竜がいたとされる

では、火星はそもそも居住可能だということですか?

「アンディー(バシアゴ氏の愛称)によれば、火星には水だけでなく、酸素もあるそうです。地下のリソスフェアと呼ばれる岩盤付近から酸素が微量ですが噴出しており、アンディーは空気を吸うことができたと言っています」

ということは、人類が火星に居住することも……?

「可能です。すでに米国は火星に基地まで建設して、移住計画を進めているという話もあります。現在はドラコニアンと火星の覇権を巡って調停中らしいですが、いずれは大規模な火星移住があるかもしれません。

イーロン・マスク氏が計画しているような火星移住プランを米国はじめ、ロシアなどの各国は以前から秘密裏に進めているのです。現在は火星のテラフォーミング(地球化)の段階まで来ています」

地球のように水や酸素のある惑星・・・火星

火星には水も酸素もあり、人間のみならず知的地球外生命体まで……。そのような環境であれば、火星の地下で微生物がいても全くおかしくないということですね。

未知の惑星・火星の謎を解き明かしている「キュリオシティ」だが、時には撮影した写真や映像に奇妙な物体が写り込むことがある。2015年1月には掘削作業中に、「逃げ惑うゴキブリ」らしき正体不明の小型生物の姿が捉えられた。

でも火星に人が住めなかったのは??

かつて地球と同じように火星を包んでいた大気がほとんどなくなったのは、太陽風と呼ばれる太陽からの粒子の流れが大気をはぎ取ったためとみられると、米航空宇宙局(NASA)が発表した。

同じ太陽風は地球にも吹いているが、NASAの研究者は「地球は磁石のような磁場を持っていて、太陽熱の影響が抑えられ、これが大気を守った」と話す。

地球の核では熱と高圧で溶けた鉄が対流し、磁場を発生させているが、サイズの小さい火星は、こうした対流が早くに冷えて固まってしまったと考えられている。

火星にはかつて、川や湖があった可能性の高いことがNASAなどの探査でわかっており、当時は分厚い大気があったと考えられている

スティーブン・グレア氏の記事に“火星には建造物があり、古代のET文明が存在していた”という話しが出てきます。
 また、エド・デイムイス氏のリモートビューイングの中にも“古代の火星のビジョン”が出てきて、その文明について“古代マヤかアステカ文明のレベル”とあります。

今回、ジム・ストーン氏が紹介している“マヤ・アステカ様式の頭部”は、その物的証拠のひとつになるのではないかと思います。

インチキじゃない!火星探査車(マーズ・ローバー)がマヤ・アステカ様式の頭部を撮す

1 2