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これは最高‥♡日本では見られない海外の「絶景スポット」が超いい感じ

皆さん夏はどのように過ごす予定ですか?まだ何も決まってない…そんな方にすすめたいスポットをまとめてみました♡ぜひ参考にしてくださいね♪

更新日: 2018年10月16日

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tatsubo1208さん

1.ドゥブロヴニク(クロアチア)

ジブリ映画の名作の一つ!「魔女の宅急便」のモデルになったとも言われているクロアチアの「ドゥブロヴニク」その街並みが絶景すぎると話題

ドゥブロヴニクは街中がオレンジ屋根で統一されていて、街並みが綺麗なことで有名です。

ドゥブロヴニクは、周辺地域一体を含むドゥブロヴニク=ネレトヴァ郡の郡都で、ほかのクロアチア国内の都市とは陸でつながっていない「飛び地」である。

2.プロヴァンス(フランス)

一面、鮮やかな紫色で染め上げられた美しい大地。フランス、プロヴァンスで見ることのできるこのラベンダー畑の壮大な光景は、毎年6月頃からが見頃と言われており、一定の時期にしか見ることができない奇跡の景色です。

あたり一面ラベンダーの花で埋め尽くされた光景はまさに絶景。また、ラベンダーの良い香りを楽しむことができるので、視覚からも嗅覚からも癒しの効果を得ることができそうです。

見目麗しいラベンダーは日本でもアロマの香りとしても有名です。リラックス効果が多く得られることでも知られていますが、実際に大地に根付くラベンダーの香りを楽しんだことがある方は多くはないのではないでしょうか。

3.ナイアガラの滝(カナダ)

アメリカとカナダの国境に落ちるナイアガラの滝。自然の脅威を体感できるスポットとして、多くの旅行者が訪れています。

船に乗ってナイアガラの滝に出来る限り近づくことができます。あまりの水量に、必ず合羽を着てボートに乗らされます。実際に船に乗りましたが、嵐のような水しぶきを食らうことになります。

アメリカとカナダの国境地点にあるナイアガラの滝。日帰りならアメリカ側からで十分ですが、アトラクションや娯楽施設、ホテルが充実しているのはカナダ側です。

ナイアガラ川に架かる「レインボーブリッジ」に税関が設けられていて、パスポートを提示することで歩いて行き来できます。

4.イエローナイフ(カナダ)

カナダ北西部ノースウェスト準州の州都であるイエローナイフは、北極圏に近く冬の天候が安定していること、オーロラが多く発生するオーロラベルトの真下に位置していることから、世界屈指のオーロラ遭遇率を誇ります。

その遭遇率は、3日間の滞在で95%!世界中から多くのオーロラハンター達が集まることで知られています。

イエローナイフのオーロラは質が高いことでも有名。月に数回、ブレークアップと呼ばれるオーロラの爆発現象が発生します。四方八方から色とりどりのオーロラが現れ、天空で光が破裂したかのような絶景が広がります。

また、イエローナイフでは夏にオーロラ観賞を楽しめる土地でもあります。オーロラの発生条件は「天気が良く、雲がないこと」「空が暗いこと」「太陽活動が活発であること」の三つ。実は寒さは関係ありません。夏には湖が凍っていないため、運が良ければ湖面に映る「逆さオーロラ」を楽しむことが出来るでしょう。

5.セブンマイルブリッジ(アメリカ)

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