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串カツ田中食べ尽くして10万円!【2018年7月15日・7月22日放送】

レギュラーメンバーが、東京23区23店舗の「串カツ田中」の串カツメニュー34品の中から1人2品ずつを食べる企画。

全店舗制覇すれば賞金10万円獲得!
ただし、リタイヤした場合は、リタイヤした人がその時点までの食事代を自腹で支払う。

■ルールと内容
・当初は、34品のメニューから、1人2枚ずつカードを引いて決める方式だった。
・11店舗目
1品のみ各自が選択可能となった(※もう1品は従来通りカードを引いて決める)。
・12店舗目
各自がカードを3枚ずつ引き、そこから自分が食べたい2品を選ぶ形式に変更。
・13店舗目
藤原がカードを10枚引き、引いた10品から順番に1人2品ずつ選択する形式となった。(※順番はじゃんけんで決めたが、方正が後出したため、強制的に最後となった)。

田中と方正は牡蠣が食べられない(※両名とも生牡蠣で食あたりの経験がある)ため、2人が牡蠣を引いた場合は、当初は食べられる3名が交換に出すカードを決め、交換するメニューを決めた。しかし、松本の物言いにより、4店舗目からは2人が牡蠣を引いた場合はさらにカードを引き、3品を食べることとなった。いずれのルールでも1店舗で同じメニューが2品以上出ることはない(※4店舗目を除く)。

サイドメニューについては第5弾と同じで、チンチロリンハイボールに挑戦できるが、出した結果の量を飲み切ることが必須。

メニューによって大きさが違ったため、好まれるメニューと嫌われるメニューがはっきり別れた。スタート時は制限時間は無かったものの、食べるスピードダウンから松本が途中で時間制限を要求(※実施は13店舗目)。

■メンバー衣装
ソースに浸かった串カツの被り物にピンクのシャツと茶色のオーバーオール(浜田のみ黄色のジャケットも着用)。

■結果
方正が時間内に食べることができず13店舗目でギブアップとなり、今までの食事代22,739円を支払い終了となった。

いきなり!ステーキ食べ尽くして10万円!【2018年2月11日・2月18日放送】

食べ尽くし企画が7年ぶりの復活。
レギュラーメンバーが、山手線周辺に37店舗ある「いきなり!ステーキ」の定番メニュー5品の中から、くじ引きによって選ばれた1品を5人で食べる(※連続で同じメニューが出る可能性もある)。

全店舗制覇すれば賞金10万円獲得!
ただし、リタイヤした場合は、リタイヤした人が今までのステーキ代を自腹で支払う。

■ルールと内容
重量は200gで固定だが、店舗によって多少誤差が生じることがあった。
焼き方は選択可能(※スタート時は遠藤の希望でウェルダンだったが、他の焼き方のほうがおいしいということで、途中から店に任せられた)で、ステーキと付け合わせの配分は自由(※1人で全て食べることも可能だが、誰も積極的に食べることはなかった)。
ステーキの配分は、主にステーキを切る人物に委ねられていた(※そのため、不均等による押し付け合いが起こった)。

ちなみに、浜田とココリコの3人はこの収録が「いきなり!ステーキ」初体験だった。

・付け合わせのコーンは、コーン好きの遠藤が主に1人で食べていた。付け合わせは他の物(※インゲンやジャガイモ等、実際の「いきなり!ステーキ」で変更可能なものに限る)に変更することができたが、途中で注文ミスが多発して以降、コーンが恒例となった(※サイドメニューは第4弾と同じだが自腹ではない。
・赤ワインを4店舗目で松本、7店舗目で田中が注文、黒烏龍茶を9店舗目で浜田が注文したが、全員シェアを拒否したため1人で全て飲むことになった)。

・メンバーの平均年齢が50歳前後ということもあり、お腹に溜まるペースが速かった。
・遠藤が無意識ながら方正に大きめのステーキを分配した次の店舗で、方正は自分の分を小さく切り、遠藤の分を意図的に大きくしたが、その次の店舗では、浜田が方正以外の4人のステーキを一口サイズに切り、残りの大きいものを方正に押し付けた(※この間も、付け合わせのコーンは全て遠藤が食べていた)。

■メンバーの衣装
牛の被り物とチーター柄のオーバーオール。

■結果
スタート時は制限時間は無かったものの14店舗目で浜田が食べるのを躊躇したため、急遽設定され、結果時間内に食べることができずギブアップとなり、今までのステーキ代27,416円を払うこととなった(5人が食べたステーキの総重量は2,929g)。

尚、この企画で田中が車酔いしやすい(「笑ってはいけないシリーズ」のバスではずっと我慢していた)事が発覚した。また、浜田は企画中に随所で起こした天然な場面を取り上げられた。

焼肉トラジ食べ尽くして10万円!山手線25店舗 完全制覇~!!【2011年8月28日・9月4日放送】

レギュラーメンバーが、山手線内に25店舗ある焼肉トラジの定番メニュー25品の中から1店舗につき1品を選んで5人で食べる。

全店舗制覇すれば賞金10万円獲得!
ただし、リタイヤした場合は、リタイヤした人が今までの焼肉代を自腹で支払う。

■ルールと内容
肉は1人前につき6枚で、残った1枚はメンバーの相談で食べる人を決定。
また、サイドメニューは各自が自腹で自由に頼むことができるが、余ったサイドメニューを次の店舗に持ち込むことはできない。

・メンバー全員が40代ということもあり、お腹に溜まるペースが速く、特に松本と遠藤がサイドメニューを食べたことを早くも後悔、松本が「胃袋がモンマリしている」と表現。
・松本が熱があると訴えたが、体温計で体温を計ったところ36.7度だった。
・17店舗目からはカードゲームが導入され、17・19・20店舗目では5人でカードを引き、当たりを引いた人が一回休み、残りの4人が再びカードを引き、ハズレを引いた人が肉を3枚食べる、18店舗目では5人でカードを引き、ハズレを引いた人が肉を2枚食べるルールが追加。

■結果
20店舗目でハズレを引いた山崎がギブアップ、今までの焼肉代28,340円を払うこととなった。

すしざんまい食べ尽くして100万円!東京23区31店舗 完全制覇~!!【2010年8月29日・9月5日放送】

レギュラーメンバーが、東京23区内に31店舗あるすしざんまいの「まぐろづくしセット(大とろ・中とろ・あぶりとろ・赤身・ねぎとろ・鉄火巻×3)」を5人で食べ、余った分は相談をして(鉄火巻3つを誰が食べるかの相談)完食する。

全店舗制覇すれば賞金100万円獲得!
ただし、リタイヤした場合は、リタイヤした人が今までの寿司代を自腹で支払う。

■ルールと内容
今回は、病気療養中の松本の助っ人として梅宮辰夫が参戦。

開始時はメンバーに余裕があり、特に山崎は「31回言いますよ。今日、めっちゃ食いたいわ!」と大口を叩くが、大とろ・中とろ・あぶりとろの脂がメンバーの体力・やる気を奪って行き、更に脂っこい寿司が避けられる傾向が出て来たため、6店舗目から鉄火巻を除く5種類の寿司カードの中から食べたい寿司カードを出し、重複しなければ好きな寿司を食べられるが、重複すると重複した寿司が1貫追加。

ここで、序盤で脂っこい寿司を食べ続けてダメージが出てきた山崎が赤身を4連続で選び、浜田に「もう山ちゃん嫌い」と言われ、前に選んだカードを出してはいけないというルールが追加。

また、このルールによって食べる寿司の数が増えることとなり、梅宮は「俺たちに100万円とらせまいとしてる」と疑心暗鬼に。
その疑心暗鬼どおり、10店舗目で山崎が満腹を訴えてメンバーに助けを求め、特に30歳年の離れた梅宮の「助ける」の言葉を躊躇なく受けいれるほど追いつめられた。
15店舗目では、すしざんまいの社長がまぐろの解体ショーで捌いた寿司が出され、完食後にサービスとしてカマトロ5貫が追加。

■結果
17店舗目からは2枚のカードの中から当たりを引けば「バキューム」の異名を持つライセンス藤原が1皿全て食べる「ハズレで通常通りになるゲーム」が行われ、山崎がゲームに挑戦するも、17・18店舗目で連続してハズレを引いて気力を失った山崎がギブアップ、今までの寿司代33,989円を払うこととなった。

また、今回メンバーが食べた「まぐろづくしセット」が放送開始直後から、すしざんまい全店で特別割引で食べられるキャンペーンが実施された。

銀だこ食べて100万円!東京23区 37店舗 完全制覇~!!【2010年3月7日・3月14日放送】

レギュラーメンバーが、東京23区内に計37店舗ある築地銀だこのたこ焼き1皿8個を5人で食べる。

全店舗食べきると賞金100万円!
ただし、ギブアップした場合は、ギブアップした人がそれまでのたこ焼きの代金を自腹で支払う。

■ルールと内容
食べるメニューは自由、1人1個は必ず食べ、残りの3個はメンバーの相談で食べる人を決定。満腹になってくると、メンバーが残りの3個を誰が食べるかの内輪揉めが発生し、持ち回りで3個食べる作戦に出た。

■結果
18店舗目で1皿全部を食べる羽目になった田中がギブアップ、それまでのたこ焼き代を払うこととなった。

また、築地銀だこの食べつくし企画の記念キャンペーンとして、各地域の放送翌日から2010年4月18日まで築地銀だこの一部店舗を除き、たこ焼き購入者に配布される数量限定クーポン券で「たこ焼き一舟8個どれでも50円引き」が実施された。

東京23区全32店舗を食い尽くせ!餃子の王将 SARAE MARATHON【2009年9月6日・9月13日放送】

レギュラーメンバーが駅伝のリレー形式で、東京23区内に32店舗ある餃子の王将の餃子1皿5個を食べる。

■ルールと内容
メンバーは平均枚数の店舗で待機しており、食べられればそれ以上食べても構わないが、食べられない場合は相談。

■結果
29店舗目で閉店時間で店が閉まって失敗。

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