1. まとめトップ

【2019年最新版】日本の都市伝説がヤバすぎる!【閲覧注意】

今年は色んな都市伝説・予言【南海トラフ地震】・オカルトが話題になりました。この記事では日本の怖い都市伝説をまとめています。※トラウマになる恐れもあるので、閲覧注意!

更新日: 2019年10月14日

114 お気に入り 4629673 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

baseraさん

モンハンの都市伝説

アイスボーンのラスボスは

何度も戦いましたが、常に私の方を見ていました。

ダウンした時は、目が開いており、私を睨みつけています。

今まで戦ったラスボスの中で、こいつが1番怖かったです。

合わせ鏡にまつわる都市伝説

夜0時に鏡を見ると

時空の歪みが起こるので、将来の姿が映ります。将来の姿は人によって異なります。【20代だったり、50代だったりする】

また高齢の姿が見える場合もあります。

深夜0時ちょうどに合わせ鏡をして写った顔を数える
何番目かに自分の死ぬ時の顔がある て小学校の時噂なかった?

出典2ちゃんねるまとめ

徳川埋蔵金について

1867年、江戸幕府は、大政奉還を行いました。そして再興のため、軍資金を隠します。これが徳川埋蔵金です。

埋蔵金の額は、360万 - 400万両と言われ、現代の額にすると、20兆円です。20兆もあれば、南海トラフが来ても、再興できます。

▼埋蔵金の場所について

TBSは莫大な金をかけ、埋蔵金を探しました。しかしどこを掘っても見つかりません。唯一の手掛かりは、「かごめかごめ」です。

※かごめかごめとは
江戸時代中期に流行ったわらべ歌。将軍家の人達は、この歌を埋蔵金の暗号にしていた。【埋蔵金の場所を忘れないため】

徳川埋蔵金は

かごめかごめが示す意味
・かごめかごめは、竹で編まれた籠の目の形。つまり六芒星を意味する。

・【籠の中の鳥は いついつ出やる】六芒星の中心にある鳥居を意味する。徳川家康が構築した寺社を六芒星で結ぶと中心に日光東照宮の鳥居がある

【夜明けの晩に 鶴と亀がすべった】日光東照宮には鶴と亀の像があり、夜明けの朝日が当たると影の先には家康公の御廟がある

日光東照宮は、文化遺産なので、掘ることはできません。つまり江戸幕府は、誰も掘れない場所に隠したのです。

将軍は、家康の末裔なので、掘ることができます。

昭和の大事件

1968年12月、事件は起きた。当時、現金輸送車に3億円が積まれていた。この3億円は、東芝の従業員のボーナスで、白バイ隊員が護衛していた。

しかし偽の隊員に、奪われ、行方知れずになる。

事件の流れをまとめると…
・白バイ隊員は、「輸送車に爆弾が仕掛けられてる」と嘘をつく

・輸送車の下に発炎筒を取り付ける

・点火させる事で、爆破事件に見せかける

・白バイ隊員は、銀行員を避難させる

・その隙に輸送車を奪う

・3億円を持ち去る

こんな感じです。結局、犯人は捕まらず、時効になりました。

真犯人は

専門家は、警察官の息子と言ってます。その証拠に警察官の家から、3億円のケースが見つかりました。

当時の警察は、絶大な権力を持っており、情報操作も可能です。

犯人は警察官の息子だったので、闇に葬りました。もしもこれが明るみに出れば、警察の信用が無くなります。

ちなみに犯人が着てる制服は、本物です。

事件の真相をまとめると
・父親は、3億円を発見

・息子に青酸カリを飲ませる

・息子が亡くなる

・自殺に見せかける

・父親は、3億円を焼却炉に入れた

・3億円を処分する

・父親は、上司に報告する

・事件をもみ消す

真相をまとめると…

当時19歳だった白バイ警官の息子で、「立川グループ」と言われた非行少年グループのリーダー格の少年“S”が疑わしいと言われています。

そのS少年が疑わしいと思われる理由は人相や体格が犯人とよく似ているだけではありません。彼は数ヶ月前、実際に友人に現金輸送車を襲う計画を持ちかけていました。

さらに以前には三億円事件と同じように発炎筒を利用する手口でスーパーに強盗に押し入っています。

暴走族の一員でバイクの運転に長けているだけでなく、父親が白バイ警官で、白バイにも詳しかった。

三億円の入っていたジュラルミンケースについていた土が、彼の自宅周辺のものとよく似ている事も判明。

S少年が自殺する前夜、隣の家で刑事が張り込みをしていたのですが、父親が帰宅した後で言い争う声を聞いています。

そこで刑事は一旦署に帰り報告、翌日任意で事情聴取することに。ところが少年が自殺したという報告が入ります。

しかし彼は逮捕されることはありませんでした。事件の5日後に死亡したからです。青酸カリによる自殺とされています。

救急隊員が家に行くと、少年は玄関近くにまで運び出されていた。母親は取り乱していたが、なぜか父親は一言も話さず、ただ立ち尽くしていただけだという。

翌日刑事が自殺した現場である少年の部屋に入ります。そこにはコップが二つ。一つは青酸カリ入りで飲み干されていた。もう一つのコップには水が入っており、毒は入っておらず、飲んだ形跡はない。
しかも不思議なことに青酸カリの入っていた袋からは父親の指紋は検出されたものの、少年の指紋は検出できなかった。

彼の死亡した翌日、警察は犯人を目撃した者たちを少年の自宅に呼び寄せ、遺体との面通しを行いました。その結果、4人全員が「よく似ている」と証言。

ネットで話題

この施設では、体罰を行っています。体罰を行う理由は、子供の精神を鍛えるためです。精神を鍛えることで、強い人間に育ちます。

今分かってる事
・戸塚宏は、体罰=教育だと思っている。
・大人の社会復帰も手伝っている
・訓練は非常に厳しい。【命を落とす者もいる】
・問題児を預かっている【体罰を行い、更生させる】

1976年、戸塚宏により「オリンピックで通用するような一流のヨットマンを育てる」という理想の下で設立される。

教育方針は校長の戸塚宏が提唱する「脳幹論」と称するものに基づいている。この「脳幹論」とは、「青少年の問題行動は、脳幹の機能低下により引き起こされる」という持論に基づき、

「アトピーや喘息、出勤・登校拒否、引きこもり、癌なども、脳幹を鍛えることによって克服できる」と説くものである。しかし、それらの主張を裏付ける医学的根拠はなんら存在せず、

第三者による客観的・科学的な検証も不十分である。当然、戸塚は医師ではなく、医学の研究に携わったこともない。

戸塚ヨットスクール事件について

1 2 3 4 5 ... 12 13