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この記事は私がまとめました

InnocentBlueさん

・アムロ=レイとは?

誕生日宇宙世紀0063(or0064)年11月4日
星座蠍座
血液型AB型
出身地山陰地方(TV版)プリンスルパート(劇場版)ロサリト(THE ORIGIN)
身長168cm(一年戦争時)→172cm(シャアの反乱時)
階級曹長(TV版)・少尉(劇場版)→大尉(Zガンダム以降)→中佐(UC以降。MIAのため2階級特進)
CV古谷徹/代永翼(ガンダムさん)

劇中でサイド7でのMSの戦闘で当時民間人だったアムロが偶然にも父親が開発したガンダムに乗り込んで操縦し、ジオン軍のザクⅡを2機破壊したのが最初で、その後は愛機ガンダムを駆って多くの強敵たちと渡り合い、ニュータイプとしての覚醒以降はその卓越した能力はなお加速し、シリーズを通して超人的な戦績を挙げた

悪いなアムロ、赤のパーソナルカラーは3人用なんだ、ん?これが何かのbotのパクりだって?フッ、人間というものは手段を選ばない物だ。アムロ、それがなぜわからん。

アムロはリーダーの士官候補生である、ブライト・ノアと何度も衝突することになります。
アムロは、サイド7を脱出した時からの宿敵であった、シャア・アズナブルと戦いを続けました。
モビルスーツのパイロットで強敵の、ランバ・ラルとも戦いを続けました

・その魅力

連邦軍技術士官テム・レイの息子。名前の漢字表記は「アムロ・嶺」。自身もメカ弄りの得意な少年として面識のないミライにも知られていた。地球生まれで、両親の別居に際して父親と共にサイド7に移住。サイド7で試作モビルスーツ「ガンダム」を操縦してジオン潜入部隊を撃破。なし崩しにパイロットとして連戦する羽目になる。乗機は後に、アムロのニュータイプ能力の成長に合わせてマグネットコーティングを施された

一年戦争後は英雄的扱いを受け、彼に注目した多くのジャーナリストから「ニュータイプとは何か?」と取材を受けることになるが、彼の発言は大衆にとって抽象的で難解なものとしか理解されなかったと言われる。やがて大尉に昇進し、北アメリカのシャイアン基地に勤務。しかし、地球連邦政府のニュータイプを危険視する思惑から事実上の軟禁状態に置かれていた。彼も、ララァを死に至らしめたことの後悔を引きずり鬱屈した生活を送っていた(この生活中の彼にエマ・シーンが出会ったと証言する場面があるが、詳細不明)

すごい・・・親父が熱中するわけだ。
サイド7がザクの急襲を受け、アムロが父親を探している最中、偶然ガンダムのマニュアルを発見。「基本動作はすべてコンピュータがやってくれる」事に感心して出た一言。

アムロに魅力があるというよりも、シャアの存在がアムロの魅力を引き出しているっていう構図ですね。
シャアがいなければ、アムロなんて人気はそんなにでないですからね

いきなり戦争に巻き込まれただけじゃなく、自分が最前線で戦う(しかも、皆の為、皆を守れ!とかスゴイ重圧をかけられて)
羽目になっちゃって、 堅くて融通の利かないブライトに叱咤されながら(でも、このブライトとのやり取りが、遅れてきた反抗期のいいはけ口にもなって、結果 人間的にも成長する助けになったのかもね)

アムロ、赤いパーソナルカラーを私以外のパイロットが使うことはネタにされるべきである、それがなぜわからん・・・・リンチというのは卑怯なものだな、アムロよ。

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