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気を付けたい「不機嫌」がもたらすデメリットが破壊力抜群すぎた

忙しい…ストレス過多…現代人は何かと不機嫌になることが多いようです。しかし、デメリットがあるのであまり機嫌が悪いのを表に出さない方がいいかも。

更新日: 2018年08月10日

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■現代は何かと面白くないことが多い

学生は進路に直結する試験、社会人は出世や周囲からの信用がかかったプロジェクト、そして経営者であれば低迷した売上

ストレスフルな現代社会。ビジネスマンを取り巻く環境も厳しさが増していると言われる

ますます激しくなる競争社会、管理社会のなかで、現代人は多くのストレスを抱えており、それが原因で「こころの病」にかかる人が増えている

人が不機嫌だと悲しいよな。自分が不機嫌にならないように自分を救う事が出来ない大人のなんと多いことか。罪深い

不機嫌な態度を出しながら仕事する人にはならないようにしようと心がけている。偉そうにはしたくない。でも意外とそういう人多いんだよね。イライラするのも分かるけど

暑さで不機嫌な人が多いけど、正直笑わせてあげたい。。

■甘えた男性ほど不機嫌になるという

不機嫌になれば要望が通るし、プライドが保てるし、相手が自分に合わせてくれる。そのため問題と向き合わずに済み、体裁を取り繕うためのコストもかからない─

自分の意見に対するこだわりが強くてそれを変える気がなく、相手が察してくれるのを待っていることも多いタイプ

表情や態度だけで意思が伝わることはありません。なので、察してちゃんはなかなか意思が伝わらず不機嫌になってしまい、相手を困らせてしまう

自分が機嫌が悪い理由を察して同情して欲しいという甘えがあります。

不機嫌は「この人は甘えを受け入れてくれる」「この人には不機嫌にしても大丈夫」と思う相手の前でのみ発揮されます

不機嫌な態度は多くのデメリットをもたらすので注意が必要だ

■職場全体のパフォーマンスが低下する

自分が相手を見ている立場だったとして、その人に声をかけるかどうかを考えると、やはり不機嫌そうな人は避ける

職場で孤立してしまいます。

話しかけやすさは、仕事がスムーズさや組織のパフォーマンスに直結するので、「上司が機嫌良くいるのは、今や職務だ」

1.「話しやすい環境」という土台があると、仕事の話もしやすくなり 2.仕事の話をしていくうちに、3.仕事の質を高めるような内容にテーマが変化します。

心理的安全性があるとチームに信頼が生まれ、信頼できると仕事の分担ができる。すると「仕事の意味」がお互いに分かってきて、自分が役に立っている、社会に認められている実感ができ、すべてがうまく回る

不機嫌は心的安全性を遠ざけてしまいます。

すぐ怒る人やすぐ不機嫌になる人や、相手によって平気で返事しなかったりびっくりするくらい冷たい態度とる人って私の職場にもいるけど、絶対あの人は自分のコト仕事ができて賢いって思ってはるもん…

不機嫌な職場は座っているだけで消耗します。泣きたくなって安定剤飲みまくりです。

あからさまに自分のこと嫌ってますって態度取られるのほんと無理なんですけど。 帰りたい。あと2時間ちょい。 ほんとこの職場の年上女性は一部を除いては良い人ばっかなんだけどガキかってくらいに気分屋だし不機嫌な態度とってくるしもう仕事し辛いので10月にやめようかな。

大変だ!女上司ちゃんが不機嫌アピで職場の空気を支配しようとしているぞ!私はマクドに逃げるε=ε=ε=

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