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【ネタバレ】ハウルの正体は、〇〇だった!【ハウルの動く城】

8月10日は金曜ロードショー【ハウルの動く城】が放送されます。この記事ではハウルの正体をまとめました

更新日: 2018年08月11日

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この記事は私がまとめました

baseraさん

はじめに…

個人的に良かった部分
・ハウルとキムタクの声がマッチしていた
・ソフィーのメンタル強すぎw
・ソフィー【老人】のキャラが良かった
・ハウルの料理シーンが描かれていた
・ハウルの弱さも描かれていた
・ソフィーがハウルを支えていた
・マルクルが可愛い^^
・荒地の魔女が後半から味方になる
・戦争の悲惨さも描かれていた

帽子屋の少女ソフィーは、兵隊にからまれていた所を魔法使いのハウルに助けられる。しかしハウルも、彼をつけ狙う"荒地の魔女"に追われているところだった。

その後ハウルと別れたソフィーはその夜、魔女の呪いで90歳の老婆に姿を変えられてしまう。帽子屋に居られなくなり、街を出たソフィーは、荒地で不思議なカカシの"カブ"を助け、彼が連れてきたハウルの動く城に出会う。

城の暖炉には火の悪魔カルシファーがいた。彼はハウルとの契約に縛られてこき使われており、自らの魔力で城を動かしていた。

彼はソフィーに、ハウルとの契約の謎を解いて、自由にしてほしいと頼んでくる。その後、ソフィーは城の掃除婦になるとハウルに言って、そのまま城に住むことになる。

ハウルの声優は

キムタクの声は
爽やかでカッコイイ!

そのためハウルのイメージとマッチしていた

はぁ〜ハウルの声何度聞いても最高〜。すっごいセクシーなのに大人になりきれない少年っぽさもあってもう神でしかない。キムタク神。

ハウル、イケメンやなー。 キムタクが思ったほど違和感ない件。最初にソフィーに絡む兵隊二人、大泉洋とヤスケンだな。。

ハウルの正体

ハウルは

その上
イケメンなので、街の女性にモテモテだった

類稀な才能を持った魔法使いにして、魔法の力で自由に移動する巨大な城の主である。美男子であり良くも悪くも街の女性達の噂の的になっている。

出典ピクシブ百科事典

ジブリの中でハウルが1番のイケメンだし一番好きな作品だから何回金ローで見ても毎回必ず見れる日は見るぞ

ハウルはストーリーも胸キュンで好きだし何よりハウルがイケメンすぎてやばい。金髪おかっぱはやばい

普段のハウルは
自信家で思いやりがある

しかし予想外の事が起きると
パニックになる

この画像は、ハウルの髪の色が
茶色になったシーン
「ソフィー!!風呂場の棚をいじっただろ!」
「おかげで僕の髪は、滅茶苦茶だ」
「美しくなければ、生きている意味がない!!」

、ソフィーのミスによって己の髪の毛の色が変わってしまった事を理由に寝込んでしまったり、荒地の魔女を極度に恐れるなど脆く繊細な側面を持っている。

出典ピクシブ百科事典

@tom_xwx 仕方ないからハウルのヘタレっぷりと男前っぷりを見て目を冴えさせるしかないな๛ก(ー̀ωー́ก)

ハウルめっちゃ好きー!たぶん声が木村くんだから。そしてハウルのヘタレっぷり。あと神木くん。

ハウルが悲しむと
この液体が出てきます

ちなみのこの液体は
シシ神からも出てました。

映画の中でマルクルが「ハウルは昔女の子にフラれた時も緑の液体を出したんだ」と言います。
つまり、緑の液体を出すということはハウルの悲しみ方の表現なのです。

毎回思うけどハウルの体から出てくるこの緑の液体なんだよ汚ねえなぁ

髪の色が黒くなって癇癪起こしてドロドロの液体出すハウルがポンコツすぎてつらいな

若い女性の心臓を食べると言われているハウルは、片っ端からいろんな女性に声をかけていきます。

しかし相手の女性の心が自分の方に傾くと、途端に興味を失ってしまうのです。

ハウルの元にいつもいる火の悪魔カタルシファーにも、興味があるのは相手が恋に落ちるまで、とあきれられています。

出典シアター

サリマンは、魔法学校の校長で
ハウルに魔法を教えていた

しかしハウルは悪魔と契約したので
後継者にしなかった

物語の中盤では
ハウルを止めるため
力を奪おうとする

▼マダム・サリマンは本気じゃなかった

サリマンは、ソフィーの正体に気づいていた
そしてハウルの正体も見破り
魔法をかける

しかし本気じゃなかったので
2人を試したと思われる

もし本気だったら
ソフィーとハウルは、捕まっていた

▼2人を試した理由
・ソフィーならハウルを救えると思った【サリマンは、ソフィーの想いを知っていた】
・サリマンはハウルを心配していた【ハウルの命を奪おうとしなかった】
・ソフィーの呪いを解こうとしなかった【自分で解かせるため】

1番悪いのは、戦争を起こした国王です
サリマンは、ただ命令に従っただけ
本当は、戦争にウンザリしていた

マダム・サリマンとハウルが呼ぶ、師匠。

魔法学校の校長であり、宮廷に仕える王室付き魔法使いでもある、豊かな銀髪をシニヨンにした車椅子の老婦人。

聡明で温厚な女性ながら、ハウル以上に強大な魔力を持つ魔女。

また、国王の背後ですべてを操る黒幕的人物でもあるようだが、戦争に完全に賛成している訳ではなく、ヒンからの映像で戦争終結を決意する。

興味本位で戦場に顔を出していたのではないかと思います。

元々弱虫と本人が話しているのでサリマン先生と戦うつもりなどまったく無く

ただ自分の魔力を試すみたいな感じで始めは戦場に行っていたように感じます。

出典Yahoo!の知恵袋

ソフィーのお蔭で

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