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すずと水原との一夜に周作は…『この世界の片隅に』(第5話)

すず(松本穂香)の幼馴染・水原(村上虹郎)が突然北條家を訪ね、泊まることに。帰宅した周作(松坂桃李)は不機嫌になり…。納屋に泊まった水原のもとにすずを行かせた周作だったが、そのせいでギクシャクする夫婦関係。翌年、兄の葬儀の帰りにガチ夫婦喧嘩し、関係改善。復活した現代パートに北條と名乗る老婆登場。

更新日: 2019年08月20日

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aku1215さん

◇原作者の“皮肉”騒動も一息ついた今週

今週もリンを演じる二階堂さんの艶めく魅力を絶賛するツイートが多数。さらにアニメ版のリンと比較して「ドラマの二階堂ふみはそれを上回った」という賛辞までがタイムラインを踊る。

原作者のこうの史代さんが、原作からの改変について、原作漫画から大幅な改変がなされたアニメとして知られる『六神合体ゴッドマーズ』を例に挙げて皮肉ともとらえられるコメントが広く拡散された。

再びこうの史代さんが掲示板で発言。先日の言及について「食わず嫌いせず見ておくれ、と言いたかったのですが…。」とその真意を強調した。

◇第五話あらすじ

この世界の片隅に 第5話(08/12)予告編よくわかる30秒版&全バックナンバー配信中 出演 松本穂香,松坂桃李,榮倉奈々,村上虹郎,二階堂ふみ,尾野真千子,伊藤蘭,宮本信子 他 cm.bb-navi.com/N044751/ pic.twitter.com/hdhowz5zkH

昭和19年冬、すず(松本穂香)のもとに、突然幼馴染の水原哲(村上虹郎)が現れる。青葉という重巡洋艦に乗っている哲は、入湯上陸で呉に着き、すずに会いに来たのだった。

一晩泊めて欲しいと言う哲に面食らう径子(尾野真千子)とサン(伊藤蘭)だったが、結局哲を一晩泊めることに。

帰宅した周作(松坂桃李)は、哲とすずの気を使わぬやりとりを見て、どこか不機嫌に。周作は哲に納屋で寝るよう告げる。

◆第5話スタート 突然やってきた幼馴染の水原

「お前に会いに来たに決まっとろうが」水原さんエンジンかかるの早すぎやろうが〜〜きゅんきゅんしてしまうやろうが〜〜 #この世界の片隅に

◆嫉妬する周作

周作も。嫉妬はあるし図々しいとも思うけれども、もう戻って来られないかも知れない水原の気持ちは分かってる。だから……なんだよね。 #この世界の片隅に

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