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こうやって相手を陥れる、暴力団も震える創価学会の犯行の手口

創価学会は敵対者や邪魔者の信用を落とし妨害する為には、あらゆる手段を使う。合成写真の製造、盗聴テープの改竄、謀略ビラ、サイバー犯罪、狂言訴訟、偽証、電話盗聴、組織的なつきまといと嫌がらせ。裁判所に断罪された、国内最大の暴力カルト「創価学会」の鬼畜の犯罪を紹介する。

更新日: 2018年08月12日

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創価学会は敵対者や邪魔者の信用を落とし妨害する為には、あらゆる手段を使う。合成写真の製造、盗聴テープの改竄、謀略ビラ、サイバー犯罪、狂言訴訟、偽証、電話盗聴、組織的なつきまといと嫌がらせ。裁判所に断罪された、国内最大の暴力カルト「創価学会」の鬼畜の犯罪を紹介する。

sgibustersさん

合成写真事件

創価学会は、平成4年11月以降、会員向け機関紙上に出所不明の宴席写真を掲載し、そこに写っている日顕上人猊下が、「芸者遊び」に没頭して満悦しているとして罵り、下劣きわまる誹謗中傷を繰り返しました。

「日顕が芸者をあげて放蕩三昧している写真」
「遊蕩と邪淫」「放蕩写真」「遊蕩魔の地獄遊びの姿」「放蕩法主・日顕芸下」
「芸者衆を侍らし悦に入っている。一夜、数百万円の戯れである。日顕は骨の髄まで腐敗している」

こうした悪口雑言の”証拠写真”として、2枚の写真が『創価新報』紙上に大々的に掲載されました。

この悪辣きわまる記事に対して日蓮正宗法華講側は、これらの写真には不自然な個所が見受けられる点を指摘し、合成などのあからさまな捏造が加えられていると疑われるとした上で、写真の出所を創価学会側に糾しましたが、創価学会側はこれを拒否しました。

しかし撮影日時等が明らかになったことにより、この変造写真の原板が発見されました。

真正の原版写真と、上の学会の偽造写真との最大の違いは、猊下の奥に写っている人物を跡形もなく消そうとして、全く別物の背景を重ね合わせて、変造してしまっている点です。
しかしながら、この”全体写真”に写っているのは、猊下ご夫妻以外にも、9人もの御僧侶と奥様方なのです。
そんな席で、人が眉をひそめるようないやらしい芸者遊びなど、できようはずもないではありませんか。

平成15年12月5日、東京高裁813号法廷(鬼頭季郎裁判長)で、偽造写真事件の控訴審判決が下されました。

鬼頭裁判長は判決文で、 「写真を見た者に対し、阿部日顕一人が酒席で芸者遊びをしているとの、実際の情況とは異なった印象を抱かせるのに十分であり、これをもって客観的な報道ということはできず、修正の限度を超えている」、 「(『創価新報』の報道は)正当な言論や評論の域を超え、単に阿部日顕を揶揄し、誹謗、中傷するものとして、違法性を有するものというべき」 と、東京地裁よりもさらに明確な表現で、池田創価学会の行為が違法行為であることを認めました。

これにつき椎名法昭(創価学会側)は、「実は日顕の奥にもう一人僧侶が写っているんです。その人に迷惑がかかるといけないので、これは新間に出す時はその人を消してくださいと頼んだんですよ」などとトポケたことを言っているが、それなら、その人物の顔の一部を黒く塗って隠せば済むであろう。
それを、わざわざ、この人物を跡形もなく消したり、そのために全く別な背景を重ね合わせてしまうなどという必要がどこにあろうか。
他の僧侶の方の姿も総て消してあることからしても、それ(誹謗中傷)以外の動機は考えようがない。
そして、このように、別々な写真と背景を組み合わせて変造した写真を、普通は「合成写真」と呼ぶのだ!!

創価学会によって背景や人物に修正を加えられた変造写真

シアトル事件

『創価新報』などの機関紙を使い、次から次へと、御法主日顕上人猊下を中傷するデマの宣伝を流しました。
その中でも特にひどかったのが、いわゆる「シアトル事件」と「芸者写真(合成写真事件)」です。

まず、学会が「シアトル事件」と称していた件ですが、これは、"昭和38年、アメリカのシアトルで日顕上人が売春婦と金銭トラブルを起こした"等というものでした。
学会は、30年も前の話だから、どんなにウソを並べてもバレることはない、と思ったのか、ヒロエ・クロウという、シアトル在住の一学会員を告発者に仕立てて、クロウの口から、現実にはありえない荒唐無稽な物語を語らせたのです。

しかし、所詮は作り話ですから、その物語には矛盾点がたくさんありました。

たとえば、クロウの話では、「日顕上人の代わりに、後から駆けつけた自分(クロウ)が警察に出頭して、事情聴取を受け、調書に日顕上人の名前を『ノブオ・アベ』と代筆でサインした」とされていました。

さらには、当時、シアトルでは"売春"は犯罪とされ、罰金刑が課せられていました。つまり、売春が発覚した場合、売春婦は犯罪者として逮捕されるはずです。それなのに、クロウの話では"売春婦はその場で放免され、日顕上人の代わりに部外者のクロウだけが事情聴取を受けた"というのですから、これまたありえないことなのです。

アメリカの裁判所は、「この裁判は、日顕上人を陥れるために創価学会が仕組んだものだ」と、判決文の中でハッキリと認定したのです。

創価学会 アメリカで起こした訴訟は全て惨敗

第1次訴訟
平成5年11月23日 ロサンゼルス郡地方裁判所カウフマン判事が、日本の被害である日顕上人、日蓮正宗法華講連合会に対するクロウの訴えを却下。

第2次訴訟
平成10年2月18日 カリフォルニア州最高裁判所判決は却下

コーヒーカップ裁判 (創価学会遺骨謀略訴訟事件)

創価学会は宗門(日蓮正宗)から破門された腹いせか、脱会者をくい止める目的か、寺院に預けていた遺骨が、「取り違えられている」などの誹謗を寺院に訴え提訴してきたが、全国で起きたそれぞれが学会員による謀略であったことが、明白となった。その一部の事件についてご紹介します。

創価学会員が寺院に預けた遺骨を引き取ったところ、預けた遺骨と違うとして寺院を訴えた裁判が全国で多発しました。

その一例の控訴審判決(仙台高裁・平成7年(ネ)161 号事件・平成7年12 月14 囗判決) では、寺院が学会員から預かった遺骨と引き渡した遺骨とは同一であると判断するのが相当であると認定し、寺院側か勝訴しております。
 また、同判決で、学会員が「中身が違っていたとの抗議ないし問合わせの電話をしたのは、それから一ヶ月近く経っ」てからであり、学会員らの「了解し難い行動や、余りにも遅れた対応ぶりこそ、『取違え』により甚大な精神的苦痛を受けたと主張していることとつじつま が合わないと評すべきである」と厳しく断罪しました。
 その後、この事件は最高裁でも裁判官全員一致の意見で寺院側の勝訴となっております。

寺院に預けていた遺骨を引き取ったところ、勝手に骨壷を小さくされたうえ、入りきらなかった遺骨を処分されたとして創価学会員が寺院を相手に慰謝料を求めた裁判がありました。
 この裁判の一審では学会員側の主張を鵜呑みにして寺院側に慰謝料の支払いを命ずる不当な判決を下しました。
 しかし、二審において、学会員が預けた骨壷の大きさがもともと小さいものであったという葬儀記録を発見し、これを証拠に提出したこと等から、判決(東京高等裁判所・平成7年(ネ)第1556号・損害賠償請求控訴事件)では、寺院に預け入れられた骨壷は、もともと直径四寸のものであったこと等を認定し、寺院側の逆転勝訴となったものです。
 司法を悪用して宗門を陥れんとした刪価学会側の悪事は暴かれ、かえって司法によって断罪されたのです。

謀略訴訟を仕掛けた信者を擁護する形で、創価学会は機関誌に誹謗中傷を書き連ねた。

創価学会 違法ビラ事件

001年と2004年に創価学会杉並総区及び静岡県青年部長が中心となって日蓮正宗・日顕及び妙観講に対し誹謗中傷する違法なビラを配布、掲載。日蓮正宗が創価学会を名誉棄損で訴えた事件。
裁判は日蓮正宗が勝訴し、創価学会が損害賠償を命じられた。
東京高裁は創価学会の組織的犯行を認定し極めて違法であると断罪。10都府県、34市区町の地域にわたりビラを配布。10万を撒く計画があった。
中には電柱・道路標識・自動販売機、個人宅のベランダの物干しなどにノリで貼り付けられていたケースも散見していた。

創価学会青年部の複数の幹部らによる組織的な名誉毀損行為が、東京地裁・東京高裁で厳しく認定され、最高裁で確定した事件がある。一九九一年に創価学会を破門したことから、現在、創価学会と対立関係にある日蓮正宗の信徒組織の一つである妙観講と同講の大草一男講頭に対するカルトビラ配布事件である。

 二〇〇七(平成一九)年五月七日、東京地方裁判所は、創価学会青年部の富士正義県(静岡県創価学会の分県組織) 青年部長の山本伸一被告、杉並総区(東京都杉並区の創価学会組織)副青年部長の高橋浩一被告、同区男子部部長の佐渡正浩被告らが、日蓮正宗の信徒組織である妙観護ならびに同講の大草一男講頭を、オウム真理数と麻原彰晃教祖と同列視する誹訪中傷ビラを作成し、全国一〇の都府県で配布した事件について、山本・高橋・佐渡の各被告の名誉毀損に基づく不法行為責任を認定し、妙観講ならびに大草氏に対して総額二八〇万円の損害賠償を支払うよう命じる判決を・言い渡した。

2008年03月14日
東京高裁 違法ビラで学会大幹部らに280万円の賠償命令 多数の学会員を使った組織的な犯行と認定!
妙観講を「カルト」「反社会的」等としたのは違法
〝盗聴疑惑〟もあらためて「根拠なし」と認定

 前号で報じたとおり、去る二月十三日、東京高等裁判所は、創価学会青年部の上級幹部ら(事件当時)が、深夜、御隠尊日顕上人ならびに妙観講および同講々頭を誹謗(ひぼう)中傷する違法ビラを全国に大量配布した事件で、一審に続き、学会大幹部らに対し損害賠償金二百八十万円を支払うよう命ずる判決を言い渡した。
 しかも、東京高裁は判決の中で、この違法ビラ配布事件は、学会大幹部らの「個人的活動であるとは、とうてい認め難(がた)い」として、多数の学会員が組織的に行なった犯行であることを認定したのである。

オウムの麻原と並べて印刷することで、危険人物であると印象づけをした。

謀略ビラ事件1

いよいよ本番となる地方選で、日本共産党攻撃を狙った卑劣な謀略ビラが全国各地で出回っています。出所が書かれていない「内部討議資料」ですが、公明党・創価学会が「政教一体」で展開した共産党攻撃と手口も内容もうり二つ。随所で「公明党は…」と同党を売り込んでいるのをみても正体は明らかです。総選挙での共産党躍進に危機感を強めている公明党・創価学会が、自らの悪政推進の事実をごまかそうと、使い古しの反共攻撃を蒸し返しているのが実態です。

長野県内でまかれた「討議資料」には、「共産党に『安倍暴走ストップ』はできない」「ストップできるのは『平和と大衆の党』公明党だけ!」と大書しています。
 これほどのお笑い草はありません。自らが与党として入閣する安倍政権が「暴走している」ことを認めているのですから。
 一方で、「ストップできるのは……公明党だけ!」というのは噴飯ものです。その「安倍暴走」のエンジン役となって積極的に加担してきたのが公明党自身だからです。

謀略ビラ配布事件2

夜中に集合し、「絶対見つかるな」「捕まるな」とビラまきを指示された。
一面所報のように、複数の創価学会員が本紙に謀略ビラ配布の実態を語りました。

証言した創価学会員は、東京都内で創価学会の地区(学会の地域組織)の男子部幹部をしていました。
この学会員が謀略ビラを配布したのはいまから二-三年前のこと。ビラは日本共産党などを攻撃したもので、聞いたこともない団体が発行元となったものでした。

時期は選挙中。配布当日の夜十時すぎ、地区の上部組織にあたる「部」の男子部長から地域の拠点(創価学会員の個人宅)に集合をかけられました。約20人で配布。

集まったのは約二十人。このときは二、三人が一組となって、公明党の法定ビラだけをまくグループと、謀略ビラをまくグループに分けられ、夜中の十二時すぎに配布をはじめました。

ビラまきに先立って地区の男子部長は「ひとつのビラは配ってはいけないビラだ。配っているところを絶対に見つかるな」「捕まるな」「ポストに入れるところを人に見られるな」と注意を繰り返したといいます。

 創価学会員は、「違法行為という認識はありました。しかし、集まったメンバーはだれも異論を唱えなかったし、共産党だからやっつけてしまえという気持ちでした。やってはいけないこととは思いませんでした」と証言します。

 さらにこの学会員は次のように語りました。
 「違法ビラを配布するメンバーは男子部の幹部が個別に集めます。そのために男子部のなかでも配布する人は限られているし、女子部、婦人部は創価学会がこんなビラを配布していることすら知らされていない」

 この学会員はこれまで数回、日本共産党や他党を中傷するビラを配った体験があります。

謀略ビラ配布事件3

違法ビラ、捕らえてみれば学会員。
〝犯人引き取り〟に学会系の議員が

6月24日午前5時半ごろ、山形市内で、60代男性と20代男性が組んで大きなアパートに配布しているのが目撃された。「公明党」と書かれたワゴン車に乗って何人かで移動した。

6月23日深夜、東京都渋谷区千駄ケ谷一丁目で、自称21歳の男性がパンフを配布しているのを党後援会員が発見。問い詰めたところ、(中略)しばらくしてから「じつは、創価学会員です。ウソをついていました」と答え、板橋区のMと記して謝罪文を書いた。
ウソをついた理由について、「上の人」から〝日本共産党の人間につかまったら、創価学会員だとは認めるな。黙っていろ。バイトで配っているとウソを言え〟と指示されていた、と述べた。

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