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創価学会は集団ストーカー犯罪の常習犯であると証明された

創価学会は組織的嫌がらせとストーカー犯罪の常習犯であると、ここに証明された。凄惨な事件が頻発しており、警察、国会、マスコミを騒がせてきた宗教マフィアを裁判所は断罪した。集団ストーカー犯罪は噂ではなく創価学会のお家芸だったのだ!!これを読了したあなたは、もう読む前のあなたに戻ることができない。

更新日: 2019年02月05日

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黒い手帳裁判

手帳強奪事件、高裁逆転勝訴のその後を、矢野絢也元公明党委員長が報告

2009年7月1日、東京都千代田区永田町の参議院議員会館会議室で、「続・矢野絢也さんより話を聞く会」が開催された。
(略)
今年3月27日、東京高裁は矢野氏に逆転勝訴判決を言い渡し、公明党OB3名に手帳の返還と共に、プライバシーを侵害したとして共同して300万円の支払いを命じたのは、本紙でも既報の通り。
 高裁判決といえば、結審していないとはいえ極めて重く、しかも1審の敗訴判決に大きな役割を果たした公明党OB提出の、矢野氏の自宅から手帳を持ち去る際の会話を録音したICレコーダーは「改竄」され、また「脅迫」があったことも明確に認められており、極めて公明党、学会側にとって不利な状況にある。

毎日新聞 夕刊 2009年9月2日
8面
「手帳持ち去り報道、矢野死の逆転勝訴確定」
「裁判で、誹謗中傷による名誉毀損、手帳強奪、プライバシーの侵害(組織的なつきまとい)が認められた」と報じた。

黒い手帳裁判全記録

黒い手帳裁判全記録
元公明党委員長 矢野絢也(著)

ある者は二度にわたり「土下座しろ」と威嚇し、またある者は「人命にかかわるかもしれない」「海外にいる息子さんがどうなってもよいのか」といった趣旨の穏当ならざる言葉を口にした。こうした脅迫とあいまって、かれらは「政治評論家をやめるべきだ」「元委員長が政治評論家をするのは許しがたい」と言いはじめた。そして、事前に用意していた謝罪文書を差し出して、私にサインするように迫ったのだ。

提訴内容は大きく五つあるが、手帖奪取事件の前後に創価学会が私に対して行った具体的な人権侵害行為を整理する意味で、それを列挙しておく。
①二〇〇五年五月一四日、学会青年部幹部五名が私を脅迫して、政治評論家の活動を中止させた。
②同年六月一六日、学会幹部三名が私との会談の際、自宅を売却して二億円、三億円という莫大な金額の寄付をするよう執拗に強要した。
③創価学会は機関紙「聖教新聞」などで、私への誹謗中傷記事を継続して掲載した。これは名誉毀損にあたる
④身元不詳の多数の人間による監視・尾行を行った。
⑤手帖持ち去りと家探しはプライバシーの侵害である。

ここまで手帖を奪われた事実経過を中心に述べてきたが、実はこの手帖奪取事件の前後から、私の身辺には異変が起きていた。
 それは何者かによる、私と家族への日常的な監視と尾行である。

 私の自宅の近辺につねにクルマが数台常駐しており、私が外出すると、必ず尾行を開始した。それも、いくつかの場所から数台がほぼ同時に発進するので、何者かが自宅をずっと監視しており、私が玄関から出てくると、ただちに各車に指令が飛び、尾行を開始する態勢になっているらしかった。

 監視や尾行ばかりではない。聖教新聞などのメディアをつかった私への誹謗中傷は限度をこえて目に余るひどさになり、それにともなって執拗な脅迫電話や嫌がらせ電話も増えた。脅迫や嫌がらせは私や家族だけではなく、遠方に住む親戚にも及んだ。

ここでは身元不詳とあえて言っておくが、複数の人々が極めて組織的に尾行を行っていたこと。また、過去の自分の経験から創価学会が尾行という手段を様々な場面で使っていたことを指摘するに留めておく。

 そのうで、私に対する尾行だが、ついてくるのはクルマだけではない。徒歩でくっついてくる連中が常時二~三人、多いときには五~六人が携帯電話で連絡をとりながら尾行してきた。

 尾行する顔ぶれは毎日同じではなく、おそらく数組のチームがあって、交代しながら行動しているようだった。彼らは、常に連絡をとり合い、私の行くところに先回りして待機していることもある。

しかも尾行されるのは私だけではない。妻や同居する長男夫婦、その娘たち、さらに私の女性秘書まで対象にされた。なにしろ妻が買い物へ行くときも、後をつけてくるのである。
おまけに私の来客についても身元を確認するためか、その方の自宅や会社まで尾行しているのだ。

また、二〇〇五(平成一七)年六月以降、自宅の電話を使っていると、ときどき通話中に不自然な音がまじるようになった。盗聴されていた、可能性は捨てきれない。

香川大学教授 集団ストーカー訴訟

かつて創価学会員だった香川大学の高倉良一教授が、創価に疑問をもって以降、創価からさまざまな直接的な危害を被っていらっしゃいます。結果、奥様と強制的に離婚させられ、そのほか殺人予告をはじめ、さまざまな嫌がらせをされています。しかし法律の専門家である高倉良一教授は一歩も引くことなく、正面切って法的な手順を踏みながら、地道に闘っておられる貴重な方でもあります。その様子は上記アドレスの「白バラ通信 パンドラの箱」を読んでいただければ詳細に記してあるので分かると思います。

平成23年1月7日付けで、東京地方裁判所に提出した訴状を掲載します。
当初は、分割して掲載する予定でした。しかし、読者の皆様に、その内容をご理解して頂く上では、一括して掲載した方が良いのではと考え直しました。
長文となりますが、最後までご高覧下さいますよう、お願い申し上げます。

4、被告らの不法行為
 〈その一、査問による強迫、強要〉
 
⑵ 原告の査問に先立ち、平成20年2月14日、本件日記に名前の出ている和田公雄について査問により強迫、強要して、和田が髙倉の黒幕ではないのかと追及した。和田は平身低頭し、土下座して査問に服したが、一点だけ、髙倉一家を不幸にしないよう哀願した。

和田に対する査問は5時間余りであり、大勢の学会幹部の前で徹底的な査問がされた。
和田の査問の中で原告髙倉の処分については、髙倉は、創価学会の内部情報を漏らした反逆者であると断定し、青年部の機関紙である創価新報に本件日記を掲載して、原告を仏敵として人間として存続できないよう追い詰める大キャンペーンを行うというものであった。

また高松の創価学会員が、原告髙倉を何らかの方法で殺すと言っている、ということもその場で創価学会の幹部から漏らされた。

創価学会 違法ビラ(中傷ビラ)事件

2001年と2004年に創価学会杉並総区及び静岡県青年部長が中心となって日蓮正宗・日顕及び妙観講に対し誹謗中傷する違法なビラを配布、掲載。日蓮正宗が創価学会を名誉棄損で訴えた事件。
裁判は日蓮正宗が勝訴し、創価学会が損害賠償を命じられた。
東京高裁は創価学会の組織的犯行を認定し極めて違法であると断罪。10都府県、34市区町の地域にわたりビラを配布。10万を撒く計画があった。
中には電柱・道路標識・自動販売機、個人宅のベランダの物干しなどにノリで貼り付けられていたケースも散見していた。

2008年03月14日
東京高裁
違法ビラで学会大幹部らに280万円の賠償命令。
多数の学会員を使った組織的な犯行と認定!
妙観講を「カルト」「反社会的」等としたことは違法。
〝盗聴疑惑〟もあらためて「根拠なし」と認定。

 前号で報じたとおり、去る二月十三日、東京高等裁判所は、創価学会青年部の上級幹部ら(事件当時)が、深夜、御隠尊日顕上人ならびに妙観講および同講々頭を誹謗中傷する違法ビラを全国に大量配布した事件で、一審に続き、学会大幹部らに対し損害賠償金二百八十万円を支払うよう命ずる判決を言い渡した。
 しかも、東京高裁は判決の中で、この違法ビラ配布事件は、学会大幹部らの「個人的活動であるとは、とうてい認め難い」として、多数の学会員が組織的に行なった犯行であることを認定したのである。

インターネット上で怪文書を配布

眼球突き刺し事件

「きもカルト」撃退記
~創価学会員やシンパとのお笑い真剣バトル全記録~
日本を護る市民の会代表・司法書士 黒田大輔(著)

本人の意思だけで行えるわけがない。誰かの指揮命令に従って尾行をしていることは明白である。
尾行、盗撮、虚偽報告は当たり前、殴り掛かる、頭突きをしてくる、議員を連れてくる、投函されたビラをポストから盗む。おまけにカーチェイスまで繰り広げた。ハリウッド映画も驚きの「何でもござれ」の状態であった。

 例えば、日本を護る市民の会(日護会)とは別に、大作ビラを配布していた一般市民の方が、ポスティングをしていた八月二日の夕方、カルト信者らしき数名の男に尾行されて取り囲まれた。尾行犯の一人は、アイスピックのように逆手で握り締めた傘の先で、あろうことか、その一般市民の眼を突き刺したのである。身の毛もよだつ、凄惨で悪質な事件である。被害者は、暫く失明の状態にあったが、幸いにも現在は回復しているそうだ。

この「眼球突き刺し事件」の現場は、創価学会と部落の影響力が強い地域と言われている。
事件には複数の目撃者があり、犯人の特定は容易なはずだが、管轄の西新井警察署の動きは鈍い。被害者の告訴状さえ、しぶしぶ受理するような状態である。
二〇一〇(平成二二)年五月末現在で、未だに犯人逮捕の情報は確認されていない。

※ この著書の内容が嘘ということはありえない。
「警察署が告訴状を受け取った」などと記載すれば、著者は刑法上の責任を負うことになるからである。

写真右側の男性が「傘で追いかけて目を刺される。西新井署は即刻犯人を検挙せよ」と書いたカードを手に持つ。

顕正会に創価謀略部隊が侵入・盗撮

顕正会に創価謀略部隊が侵入・盗撮

平成29年4月9日、顕正会はこの日、中部大会を行った。そこに、創価学会男子部3名が、侵入・盗撮を行っており、取り押さえた上、誓約書を書かせたと、5月5日号の顕正新聞に報じた。
 事実か否かは、その男子部を知る関係者に任せるが、創価学会は、度々、このような潜入を試みていることは、事実である。では、顕正新聞に報じられた内容をご紹介いたします。

会場にご到着された浅井先生や、来場した顕正会員をコソコソと盗撮している不審な人物を衛護隊が発見。
それまでの一連の行動をすべて見ていたことを伝え、画像の確認および消去を求めると、頑なに拒否しました。そしてバツが悪そうに「気分が悪いから帰る」等と居直り、衛護隊員を振り払い逃走を図ったので、一一〇番に通報いたしました。

直ちにパトカーが駆け付けると、その男はようやく観念し、その場で事情聴取を受けることになりました。
その男は、当初は盗撮行為を否定していたものの、警察官の取り調べによって盗撮の事実が確認され、身分確認の結果、埼玉県に在住する創価学会員で、本名は「本永」と判明したのでした。
 私たちが、本永の仲間の学会員が他にも数名いたことを警察官に説明していると、たまたまその者たちが乗車した車両が目の前を通過し、警察官数名がその車両を停車させました。
 車両に乗っていた二人は、始めは本永とは無関係を装っていましたが、警察官が三人のスマートフォンに同じ通話履歴を発見したことで三人の関係性がわかり、ようやくこの二人も学会員であることを認めたのでした。その後、三人は袋井警察署に連行されました。
警察官が供述調書を取ると、本永らは一連の犯行を認め、顕正会に謝罪を申し入れてきたので、私たちは袋井警察署に向かいました。

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