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創価学会は集団ストーカー犯罪の常習犯であると証明された

創価学会は組織的嫌がらせとストーカー犯罪の常習犯であると、ここに証明された。凄惨な事件が頻発しており、警察、国会、マスコミを騒がせてきた宗教マフィアを裁判所は断罪した。集団ストーカー犯罪は噂ではなく創価学会のお家芸だったのだ!!これを読了したあなたは、もう読む前のあなたに戻ることができない。

更新日: 2019年02月05日

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「月刊ペン事件 埋もれていた真実」

「月刊ペン」事件 埋もれていた真実
創価学会顧問弁護士 山崎正友(著)

広野輝夫は盗聴器等の機械の製造と使用管理部門の中心者であり、河上覃雄(のちに公明党代議士)、岩佐俊典らは、山崎正友が手なずけた造反グループや、敵対勢力に送り込んだ情報員の管理と、“見張り”“尾行” やそのためのアジトの運営等を手がけている。

 このメンバーが集まれば、山崎正友配下の「SCIA」と呼ばれる情報師団のすべてが動かせる。
その資金は、北条浩がいろいろな方法でひねり出した資金を山崎正友経由で各部門に配布する。

「池田大作のような異常人格者、ニセ宗教者に、この国の乗っ取りを許してはならない」という御仏智が、自分を引くに引けない立場に立たせたのだと信じて、前に進むしか、今となっては選択肢はないのだ。

裁判所や検事に根回しし、警視庁に圧力を掛け、笹川良一氏、陽平氏父子に頼んで、「月刊ペン」社社長と弁護士の懐柔工作を行い、二千万円を相手側に支払って、池田大作を証人出廷させないまま、隈部大蔵に有罪判決が下るよう司法を曲げる作業の中心者として働いたのだ。
 もちろん池田大作の厳命によるものである。

「そのとき、天皇も大石寺に参拝させる。ただし、大石寺に伝承されている開かずの門(勅使門)は、天皇ではなくて、時の最高権力者、つまり私、池田大作が開き、末法の衆生を代表して御本尊様に広宣流布の報告を申し上げるのだ」

「私は、日本の国主であり、大統領であり、精神面の王者であり、思想文化一切の指導者、最高の権力者である」

「天皇なんか(俺に比べて)問題になるかよ。“小さな子島の主”にすぎない」

池田代作はこのようにぶち上げ、その“天下盗り”の完成時期を、

「昭和五十四年から六十一年にかけての間である」と予言した。

保守団体幹部が著書で、創価学会の集団ストーカーを非難

「きもカルト」撃退記

「きもカルト」撃退記
~創価学会員やシンパとのお笑い真剣バトル全記録~
日本を護る市民の会代表・行政書士 黒田大輔(著)

学会員A「行政書士の黒田さん、やめて下さい」
黒田  「ああ、(俺のこと)知ってたんだ。ありがとね~」

初めて出会った学会員なのに、なぜか私の顔、氏名及び職業を知っていた。東京12区ではアイドル的存在となってしまった私は、すぐ面割れしてしまう。
実は創価学会は、私達敵対者の写真を無断で撮影して無断で使用し、信者へ配って警戒させている。
後日、他県においても私の手配写真をもった信者が、私の仲間と知らずに聞き込みをしていたことが確認された。
我々が(チラシの)ポスティングをするのを見越して指揮系統を整え、組織的に信者を配置しなければ到底できない芸当である。

彼らが属している宗教団体は、1970(昭和四五)年に「創価学会を斬る」(日新報道)という本を執筆した学者の藤原弘達氏や出版社・販売店等に圧力をかけるという前代未聞の大事件を起こした。藤原氏を説得するために、田中角栄ら大物政治家までが動員された。憲法二一条の表現の自由を脅かす極めて悪質な事件として世間から集中砲火を浴び、創価学会の「会長」であった池田大作は、形式的であったが、会長職を辞して国民へ謝罪し、創価学会と公明党の政教分離を宣言した。これが、いわゆる「言論出版妨害事件」である。

また、同年には、言論出版妨害事件への批判を繰り返していた共産党の宮本書記長(後に委員長)の自宅の電話機を盗聴するという事件を起こした。いわゆる「共産党宮本委員長宅盗聴事件」である。この事件が発覚するまで実に一〇年の歳月を要したため、刑事事件としては既に時効を迎えてしまったが、創価学会の顧問弁護士で最高幹部であった山崎正友がマスコミに真実を告白したことで民事裁判が提起され、創価学会の副会長ら創価学会側が敗訴した。

「イケダ先生の世界 青い目の記者がみた創価学会」

イケダ先生の世界 青い目の記者がみた創価学会
ベンジャミン・フルフォード(元フォーブスの支局長)(著)

「朝日新聞」の6月の特集で、脱法専門の石村耕治白鳳大学教授は、創価学会の政治活動は宗教的な地位の乱用であると述べている。石村は、「特定の宗教組織に依存して政治の基盤を築いている与党の影響が、ますます強くなっている」と書き、創価学会が集めた寄付に対して、課税すべきだという立場をとっている。

1995 年、東京郊外、東村山市の市議だった朝木明代は、議会で執拗に訴えていた。その内容は、市のゴミ収集事業全体が、創価大学の関連会社と契約を結んで行われているのではないか、というものだった。

殺すぞという脅迫があった後、朝木はビルから飛び降りた(註釈:『東村山の闇』参照あれ)。娘の朝木直子は、その当時の様子を次のように語っている。警察がその現場に駆けつけたとき、彼女はまだ生きており、病院へ行けば助かったかもしれない。そして母が死んだとき、警察は彼女の遺体をすぐに火葬しようとした。
 地検担当検事の信田昌男と、その上司にあたる支部長検事の吉村弘は、ともに創価学会のメンバーである彼らの報告によれば、朝木は女物の服を万引きしたと疑われ、自殺したのだという。

SGIのプロパガンタ記事をたくさん書いた。しかし私は、SGIはカルトだと考えるようになった。まずこの組織には、自由に発言できる機会がない。彼らはそれを座談会と呼ぶが、実態は違う。喋る時はイケダの言葉を引用しなければならないし、彼に対する称賛も忘れてはならない。こうしたイケダへの追従は、学会の典型的例だ。

彼らは武器を持っていた。サンタモニカのワールドカルチャーセンターには、本当に武器庫があったという。私にとっては、とても恐ろしいことだ。
 SGIはフロリダに『トレーニングセンター』を持っている。ここが何に使われているか、私には分からなかった。それにしても、武器は何に使われていたのだろうか。仏教の訓えを守るために、銃を所持していたのだろうか。SGIのことをテロ集団と思う人はいない。しかし、私はSGIが人の心をつかむ方法や、メンバーが組織のためにはなんでもすることを知っている」

――アメリカ創価学会についてどう思うか?
「(存在自体が)ジョークだろう。実態は職員も学生もほとんど学会員。表向きはオーラル・ロバート大学のように非宗教学校の顔をしている」

国会で何度も追求された創価学会の組織的嫌がらせ・ストーカー事案

第136回国会 予算委員会 第22号

私が憲法二十条を考える会の会長の代行をいたしておりましたので、創価学会が、創価学会脱会者などに対して暴行とかおどしとか嫌がらせとか、その他の犯罪行為まがいのことをいろいろやっているというふうに報道でも接しますし、またいろいろなところで聞くものでございますから、その実態をこういう問題に詳しいと思われる三人に、ある代議士を通じて紹介してもらい、事情を聞くためでございました。

自分にとって好ましくない人、敵対している人を常時尾行する、追いかけ回す、見張るというような行為は、日本国の何らかの法律に、刑罰を伴う法律に違反するのかしないのか、法務大臣もしくは国家公安委員長にお聞きしたい。仮にそういうものに抵触しないとしても、これは少なくとも人権侵害であることは間違いないのじゃないかと思いますので、法務大臣に御答弁をお願いいたします。

私は、そのときも聞いたのです、山崎氏、乙骨氏、段氏からも。私たちにはほとんど四六時中尾行がついております、こういうことをそのときも聞いて、そんなこと言ったって、暇なのじゃないのだから、特別の部隊でもなければそんな三百六十五日朝から晩まで張れるものじゃありません。しかし、たまたまその日の会合でこうだったんだから、彼らの言うこともああ事実なのかなと私自身が実はびっくりしたのです。

それで、さっき言ったとおり、普通の撮り方じゃない、隠し撮り的なカメラみたいなのを持っているというのは、これは遊びじゃできることじゃないですよ。きっと私は、組織的に相当の人たちが何らかの目的、指令を受けてやっているのじゃないかという推測をするのですが、仮に、もしある宗教団体が、みずからの組織にとって好ましからざる人物を組織的に尾行をしたり、時には嫌がらせをしたりというようなことに組織的に及ぶとしたならば、これは、他人の信教の自由を守るという義務もある宗教団体、宗教法人にとって好ましいことなんでしょうかね、それとも非難さるべきことなんでしょうかね。

第129回国会 予算委員会第三分科会 第2号

大石寺との対立関係の中でゆゆしき事態が全国的に発生をしておる点、これをぜひひとつ政府として、公明党が連立に入っておるからということは関係なしに、生命、身体に関することでありますから、私はきっちりと対応をしていただきたいと思うわけであります。
時間がございませんので余り中身まで申し上げるわけにいきませんが、例えば沖縄におきましては、平成六年、ことしの五月七日、木刀を持った者が住職を襲うというようなことが起きております。また、放火が起きております。また、広島でも同様、放火が起きまして、また、ダイナマイトで爆破するというような脅迫もなされております。個々にはもういろいろ申し上げませんけれども、無数の脅迫、また勢を頼んで寺院、僧侶を囲み、脅迫をする、あるいは暴行を加えるという事案が頻発をしております。一一〇番にいたしましても、これは警察庁でわかるはずでありますけれども、もう年間何百件の一一〇番での救助要請が出ておるという状況があります。

第134回 国会 宗教法人等に関する特別委員会 第3号

さてそこで、オウムが政党をつくって、そして選挙に出てきた。
私は、宗教団体というものが性善説であるにも関わらず、法人を巡る事件というものがたくさんあることに実は調査をして驚いたんです、
たとえば、昭和四十年代以前のことについてはもう時効ですから触れませんけれども、五十年代になりますとともかく創価学会による、これは被害者だったのか加害者であったのか知りませんけれども、三億円恐喝、五億円恐喝未遂事件、あるいは月刊ペン、あるいはまた金庫事件、脱税事件、ルノワール絵画事件、またもっと遡れば言論出版妨害事件、あるいは政党の党首のところに盗聴器を宗教団体がつける。こういう問題を、私は調査をしてみました。
ところが、驚く無かれ、宗教団体が起こしている事件というのは大変多いんですね。それはそれなりに裁判で決着がついておりますけれども。
(略)
普通の公益法人だったら、理事長、会長はこんな事件を起こせば一発で首ですよ。そういうことに文部省は過去どういうお取り組みをなさっておったのか、ひとつお聞かせ頂きたい。

それで、さっき言ったとおり、普通の撮り方じゃない、隠し撮り的なカメラみたいなのを持っているというのは、これは遊びじゃできることじゃないですよ。きっと私は、組織的に相当の人たちが何らかの目的、指令を受けてやっているのじゃないかという推測をするのですが、仮に、もしある宗教団体が、みずからの組織にとって好ましからざる人物を組織的に尾行をしたり、時には嫌がらせをしたりというようなことに組織的に及ぶとしたならば、これは、他人の信教の自由を守るという義務もある宗教団体、宗教法人にとって好ましいことなんでしょうかね、それとも非難さるべきことなんでしょうかね。

創価学会の組織犯罪を批判する国会議員(ビデオ映像)

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