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【2018年花火大会】2018年の夏ももう終わり。まだ間に合う福岡県の花火大会5選!!

2018年の夏が終わる。。。まだ花火大会に行ってない!そんなあなたでもまだ間に合う!福岡県で開催される八月後半にある花火大会を紹介します。気になるあの人と残り少ない夏の思い出を!

更新日: 2018年09月01日

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ukozyさん

2018年の夏が終わる。。。まだ花火大会に行ってない!そんなあなたでもまだ間に合う!福岡県で開催される八月後半にある花火大会を紹介します。気になるあの人と残り少ない夏の思い出を!

1. 行橋夏まつりこすもっぺ(花火大会) 福岡県行橋市 / 行橋市役所横今川河畔 2018年8月25日(土)20:00~20:30

行橋夏まつりこすもっぺ(花火大会)
福岡県行橋市 / 行橋市役所横今川河畔
2018年8月25日(土)20:00~20:30
写真提供:行橋夏まつり実行委員会

幅200mのナイアガラや連続花火による演出が魅力
福岡県行橋市の花火大会は、市の中心を流れる今川を舞台に開催される。幅200mのナイアガラや連続花火、仕掛け花火などテンポのよい演出が魅力。河川敷から花火を間近に見ることができるので、迫力満点だ。市内の各ステージではイベントも開催される予定。

2.第20回 有明海花火フェスタ 福岡県柳川市 / 柳川市学童農園「むつごろうランド」 2018年8月26日(日)19:30~20:30

宙に浮いたように見えるスカイナイアガラは必見
福岡県柳川市で開催される花火大会。花火のほかにも、地域の物産展やさまざまなイベントが催される。イベントは15:00から行っているので、早めに訪れて祭りを楽しもう。花火は、打ち上げ場所と観覧会場が近いので、大迫力で味わえる。2018年は第20回の記念大会で、2尺玉を含む1万発の打ち上げ花火と2000mの「スカイナイアガラ柳川スペシャル」は見逃せない!

3.甘木川花火大会 福岡県朝倉市 / 小石原川甘木橋下流 2018年8月25日(土)19:40~21:00

仕掛け花火や灯ろう流しを堪能できる
早打ちや仕掛け花火などが堪能できる福岡県朝倉市の大会。提灯でライトアップされた小石原川の甘木橋なども見ものだ。花火が打ち上げられた直後には「流灌頂(ながれかんじょう)」という慰霊祭が開催され、甘木川に60~70の灯ろうが流される。また、会場周辺には100ほどの露店が出される。

4.第4回八女のまつり“光と音楽の花火大会” 福岡県八女市 / 宮野公園(べんがら村横) 2018年9月15日(土)20:00~20:30

福岡県八女市 / 宮野公園(べんがら村横) 2018年9月15日(土)20:00~20:30
写真提供:八女市

9月でも間に合う!8月忙しくて花火行けなかった。。。というあなたでも間に合います!

30分間絶え間なく打ち上げられる2000発
“あかり”をテーマに開催する八女のまつりのオープニングイベントとして、9月15日(土)の20:00から花火大会を開催。30分の間に絶え間なく打ち上げられる2000発の花火を、光と音楽とのコラボレーションで楽しむことができる。べんがら村でビールを片手に花火を楽しむのもお勧め。

5.到津の森公園「星降る花火ファンタジー」 福岡県北九州市小倉北区 / 到津の森公園 芝生広場 2018年8月18日(土)~25日(土)20:30~20:45

音楽と花火のコラボが魅力
福岡県北九州市にある到津の森公園で打ち上げられる花火。音楽と花火のコラボレーションが魅力だ。「ITOZU YORU ZOO~夜の動物園~」も同時開催。通常17:00閉園を21:00まで延長し、ライトアップされた木々、夜にしか見られない動物たちの姿を見ることができる。花火と合わせて、夏の夜を満喫できる。

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