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ちょっとそこまでが楽しくなる♪乗りた過ぎる『乗物』5選

どこまでも行ってみたくなるかも♡

更新日: 2018年08月17日

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どこまでも行ってみたくなるかも♡

jetwskyさん

■『電動 インライン スケートボード』■

Yiiboardの特徴はその操作性と身軽さです。車輪が縦に2輪一列取り付けられていることにより、通常の4輪スケートボードに比べて操作性に優れ、小回りが効きます。

最大の特徴は、車輪が2輪、一列に取り付けられていること。通常のスケートボードに比べ、操作性に優れ小回りが効きます。

また、2輪にしたことで、既存の電動スケートボードよりも軽量化に成功しています。一見、不安定そうに見える見た目と異なり、実際に乗ってみるとその操作性を実感できます。普段、スケートボードに乗り慣れていない方にも安心して使っていただけます。

■『Airwheel X3』■

AirwheelのX3は、人間の歩行をテクノロジーでサポートする次世代の電動一輪車です。そのシステムは最先端技術の宇宙飛行姿勢制御原理に基づいたファジーアルゴリズムやジャイロシステムにより、前後方向へのセルフバランスを実現します。

特別な制御チップにより、体重をシフトすることによって前進加速、減速、ブレーキのコントロールを可能にしています。

アメリカやヨーロッパでは日常見かけることの多い乗り物ですが、日本でもこれからブレークの予感を感じさせてくれる電動一輪車です。

■『リュックに入る電動バイク』■

Impossible Bike(インポッシブルバイク)は、折りたたむとバックパックに収納可能なポータブル電動バイク。

折りたたみ電動バイクは私達の旅行の方法を変えましたが、耐久性や携帯性、重量、バッテリー寿命といった制限などがありました。Impossible Bike(インポッシブルバイク)はサイズ、耐久性、携帯性、重量、バッテリー寿命に妥協をしていない折りたたみ式電動バイクです。

折りたたんだ状態を見ると、「これが電動バイク?」と思うほどの外観で、しかもかなりコンパクト。デモビデオを見ると、1つ1つがシンプルに、そしてうまく設計されていることがわかる。

■『RADINN ELECTRIC WAKEBOARD』■

Radinnの電動ウェイクボードは、ボートやモーターバイクに引っ張ってもらわなくても、搭載するバッテリーを電源に自分で推進できるのが最大の特徴。つまり、より手軽にウェイクボードを楽しめるわけだ。

カーボンファイバー製のボディは軽く、重さ64ポンド(約29kg)。塩水耐性のあるジェット推進エンジンを搭載し、リチウムバッテリー駆動。時速29マイル(時速約47km)で走行可能となっており、手に握れるサイズの携帯式ワイヤレスコントローラーによってスピードを調整します。

■『電動四輪ミニカー BIRO』■

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