1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ
12 お気に入り 23812 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

canty0628さん

▼中田ヤスタカがプロデュースする

2009年、青文字(原宿)系モデルとしてファッション誌デビュー。

そんなきゃりーが苦悩を告白

「私ロボットじゃないのに、きゃりーぱみゅぱみゅとして、モノとして扱われることが嫌だなと思うことがあった」という。

中田ヤスタカが作詞した「ただ恋をしてるだけなのに 機械みたいに生きてるわけじゃない」というフレーズを初めて見た瞬間に「震えて泣きそうになった」と告白していた。

好奇の目にさらされることから逃げ出したい気持ちも強かったきゃりーだが、「ここ最近の喜怒哀楽が本当にすごくて」

「賛否両論なこととかありますけど、おかしいなって思うことはちゃんとおかしいなって自分で言えるようにしたい」と、自ら殻を破ろうと取り組んでいることを明かした。

▼KICK THE CAN CREWのラッパー

アルバム『愛・自分博』でHIP HOPソロアーティスト史上初のオリコンウィークリーチャート初登場1位を獲得した。

音楽について

KICK THE CAN CREWが完全復活するなど活発な活動を見せたが、多忙のなかで「初めて音楽がつまらないと思った時期があった」と音楽への意欲を失いかけた事を告白。

そんな苦悩を乗り越えることが出来たのは

それから抜け出すきっかけを作ったのは今作に収録されている新曲「健康」だったとし、同曲が最初に出来上がった後に“制作魂”に火が付いたと明かした。

「いつも音から作るから、今回は言葉から作ってみようと思って。『結局最後は健康』という歌詞が出てきて、そこから『存在感』につながった。思いついたら、形にするのは早かった」と振り返った。

「結局やっぱり最後は健康」っていうリリックをこのトラックにのせてくるって、KREVAの言語感覚はやっぱり独特ですごいと思う。 twitter.com/jwave/status/1…

KREVAさんが結局やっぱり最後は健康とラップしていて感動した。

▼バラエティ番組に引っ張りだこの

1 2