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モンハンワールドが単体で…1000万本以上売上本数のある神ゲーム

MONSTER HUNTER: WORLD(モンハンワールド)が1000万本を突破しました。シリーズ累計だったら他にあると思いますが単体の1000万本は凄いなと思います…がやはり、上には上がいるようで…。

更新日: 2018年08月23日

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この記事は私がまとめました

・モンハンワールドが単体で1000万本を突破した

カプコンは、『モンスターハンター:ワールド』が家庭用ゲーム機版とSteam版をあわせて、全世界での出荷本数が2018年8月20日時点で、1000万本を突破したことを明らかにした。

「モンスターハンター」シリーズは、雄大な自然の中で巨大なモンスターに立ち向かうハンティングアクションゲーム

今作ではエリア間の移動や各種アクションをシームレスで行えるほか、モンスターへのダメージ数値の表示化、クエストへの途中参加など、これまでのシリーズ作から大きな変革を遂げ、国内に加えて海外でも人気が沸騰。

・ニュースを聞いた人は?

MHWがPC.CS機合わせて1000万本突破したんだって! モンハンは偉大なり

モンハンワールドが累計1000万本か! ただ脳死周回するより、単純に強かったりいろんなギミックがあって、少し苦労するモンスターの方が楽しい。 ベヒーモスはちょっと昔のモンハンみたいな達成感があったから好き

モンハンめでたく1000万本突破したし、追加モンスターこんかなー。ナルガかラーニャンかティガこないかなー

モンハンワールドはずっと1から変えて欲しかった部分もちょこちょこ変えてくれてたけど、まだまだなわけだけど、それでも変えたらカプコン史上初の1000万本なわけだけど、モンハンの1からのエンジンを食い尽くして売上が下がってきてからの改善の復活は、正直時間稼ぎと儲けの観点からいくと完璧

・『シリーズ累計』で考えると結構たくさん存在する1000万本という文字

コーエーテクモゲームスは、同社の歴史シミュレーションゲーム「信長の野望」シリーズの累計出荷本数が世界累計1,000万本を突破したと発表した。

「信長の野望」シリーズは、1983年3月30日に初代「信長の野望」が発売されて以来、織田信長などの戦国大名が、内政、人事、戦闘などを行ない、天下統一を目指すコンセプトはそのままに、作品ごとに様々なテーマや要素を加え、進化し続けてきた。

2017年には、ナンバリングタイトル第15作目となる『信長の野望・大志』が発売され、今年で35年目を迎えるロングセラーブランド

2018年7月30日、現在発売中の『ドラゴンボール ゼノバース』『ドラゴンボール ゼノバース2』が、2作で全世界累計出荷本数が1000万本を突破(ダウンロード版を含む)したことを発表した。

2015年2月に1作目の「ドラゴンボール ゼノバース」を発売し、2016 年 11 月には2 作目の「ドラゴンボール ゼノバース2」を発売。

特に「ドラゴンボール ゼノバース2」においては、現在もお客様のご意見を反映したダウンロードコンテンツの追加や、無料アップデートによる調整等を随時

・そう考えるとモンハンワールドがいかに売れているかが分かる

2018年1月に発売されたPS4版は、全世界での出荷本数が800万本を突破(2018年4月16日時点)

これまでコンシューマ版のみ展開してきたが,8月10日からSteamにてPC版が配信されたことで,コンシューマ版と合わせた出荷本数が1000万本の大台を達成したという。

「マルチプラットフォーム展開を基本戦略としており、これまでも人気シリーズを複数のハードに投入しブランド力を高めてまいりました。今後も、全世界の幅広いユーザーの皆様に満足度の高い作品を提供できるよう努めてまいります」

・しかし、世界にはとんでもなく売れているゲームが存在した

ゲーム業界にバトルロイヤルゲーム・ブームが起きる中、2017年3月にリリースされたPUBGは、同年末までに7億1200万ドル(約775億3000万円)の総売上高を記録

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