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この記事は私がまとめました

canty0628さん

▼お笑いコンビ「たんぽぽ」の

2003年4月に『ホリプロお笑いジェンヌライブ』にてデビュー。同時期に、『タモリ倶楽部』の空耳アワーの中のVTRでテレビ番組初出演。

中学生の頃に先生に怒られた理由が

「お前みたいな遅いやつ、見たことないわっ!」と、100mを23秒で走った自分を叱った先生の言葉が頭をよぎったという。

「学校から帰ったら 食パンをかじって部屋を走って練習していたことがあります」と謎の特訓をしたことも明かし、このとき、薄いパンのほうが食べやすいため6枚切りから8枚切りのパンに変えてほしいと母親にお願い。

パンを食べながら走るのは難易度が高かったそうで「走りながらだと、全く喉を通らず、“結果報告。牛乳も片手に持たないと難しい。”と日記に書いていた記憶があります」と日記の思い出もつづった。

▼おバカタレントとして一世風靡した

中学生時代の淡い思い出を告白

「好きな人がいて(その人が)転校しちゃって。携帯とか浸透していなかった時だったので文通していた。

お手紙を開いた時の愛情のこもり方が懐かしいです。思いが変わるのは早いので(文通は)3か月ぐらいでしたけど」と淡い思い出を告白

▼お笑いコンビ「南海キャンディーズ」としてお馴染み

2000年代末期頃からはナレーターとしても活動している。

小学生の頃に見た映画に恐怖を覚えていた

山里は恐怖した映画として台湾映画「幽幻道士」(1985年)を挙げ、作品に登場するゾンビのキャラクター“キョンシー”の思い出を語った。

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