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『そんな状況ってあるの?!』ってなる体験報告が色々とヤバいw

当事者でなくとも絶句する、まさかまさかの状況に陥った体験談やエピソードを紹介します。

更新日: 2018年09月04日

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この記事は私がまとめました

Twitterユーザーの皆さんが呟いた、「その状況はなかなか遭遇できないですね…(汗)」ってなる体験談やエピソードを紹介します。

justastarterさん

◆『ホテルの朝食バイキング』にて

ホテルのバイキング朝ごはんを食べていたのですが、一通りとってプレートを自席に置いて飲み物を取りに行って帰ったところ、知らないおじさん(60前後くらい)が自席に座って僕がとったご飯を食べ始めていて「こういうサービスじゃないのか」とか難癖をつけられる最低の朝ごはんでした

どこの世界に入店時にご飯がすでにおかれてる飯屋があんだよ。

@miereport FF外より失礼をば。 災難でしたが、語源の「バイキング」で考えると 略奪上等って事になってしまいますねw まぁそのじーさまがそれを意識してたとは思えませんが。

◆『昔付き合ってた彼女』の話

昔付き合ってた彼女と夕飯作ってる時の会話 ぼく「揚げ物を揚げるの上手いねー」 彼女「こんなの朝飯前だよ」 ぼく「まぁ夕飯前だけどね」 彼女「揚げ足取らないでよ」 ぼく「揚げ物だけにね」 この会話が原因で別れたことある

◆『好きな人』にまつわる話

「歯石ついてませんか?」て殴り書きで書かれた歯医者からのハガキを好きな人に見られたことある?私ある

◆『クレーマーの息子』の話

昔、クレーマー的な人から「うちの息子、弁護士だから息子に言って訴えますよ!」って電話が来て、まあ嘘だろうなって思ってたら後日、本当に弁護士やっている息子さんから電話が来て驚いてたら「この度はうちの母がとんだことを…」と丁寧な謝罪をされたことある。

@3rdtoy FF外から失礼します。 この話は「親がバカでも、子どもは賢い場合がある。」という教訓だと感じました。

◆『誕生日』の出来事

「妊婦は救急車呼ぶな」というツイートが炎上しているけど、深夜金玉が痛くなって救急車を呼び、生年月日を確認された時その日が誕生日である事に気付き、担架の上で救急隊員に「おめでとうございます!」と祝われ、精密検査を行っても結局何の異常もなく、ただ誕生日に恥を晒しただけの私が通ります。

検査中、徐々に引いて行く痛みに逆に焦った事を思い出す。 同年代の男性技師にキンタマにジェルを塗られ「ここですか?」と訊かれ「いたたた!痛いです!」などと、ちょっと大袈裟に答えていたあの茶番劇を、私は一生忘れないであろう。

一連のツイートで伝えたかった事は、遠慮して色々と取り返しがつかなくなるぐらいなら、思い切って救急車を呼んだ方がいいんじゃないかという事。 あと精巣捻転症の処置は数時間以内が勝負です。遅れると壊死してしまいます。

@omothi_mothi 予期せぬ出来事ばかり起こりますね。 振り返って笑えるのがせめてもの救いです。

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