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これは行かなしゃーない…新情報続々『東京ゲームショウ2018』

任天堂が初出展を決めたことで話題の東京ゲームショウ。国内外からの出展は過去最大規模で大きな盛り上がりが予想されます。これは行かなしゃーない。

更新日: 2018年09月07日

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この記事は私がまとめました

・2週間に迫った今年の東京ゲームショウ

9月5日時点の出展社数は668社(昨年最終は609社)、出展小間数は2338小間(同1930小間)となり、いずれも過去最大規模

国内出展社は338社(昨年は292社)となり初めて300社を上回りました。また海外出展社は330社で、昨年の317社からさらに増加

背景としては、スマートフォン向けの大型出展の増加、そして一般展示とスマホゲームコーナーの小間数の増加を挙げている。

・東京ゲームショウ…か…。

東京ゲームショウの前売り買った!! 一般日の土曜にいく予定!!!このために生きる✨

▼出展ブース情報が続々解禁されている

■任天堂は東京ゲームショウ初出展

それでも、TGSの20年以上の歴史において一度も出展していなかった任天堂の出展は大きなサプライズと言える

初出展の理由は定かではないが、サンフランシスコのベンチャーキャピタルと共同で展開する新技術募集プログラム「Nintendo Switch + Tech」や、Cygamesとのスマートデバイス向けゲームアプリ事業における業務提携など、企業としてこれまでにはない動きを見せていることも事実

■スクエニは『交響性ミリオンアーサー』などスマホタイトルも

今年のスクウェア・エニックスブースでは、ディズニーとスクウェア・エニックスから生まれた「キングダム ハーツ」シリーズの正統続編「キングダム ハーツ III」が日本初プレイアブル出展

「メインステージ」と「スタジオプログラム」のライブ配信を予定しており、「キングダム ハーツ III」はじめ、発売を控えます「すばらしきこのせかい -Final Remix-」「ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島」などのプログラム

9月23日(日)の11:20より、東京ゲームショウ2018のスクウェア・エニックスブースで、『ミリオンアーサー』シリーズのステージが実施

■カプコンの出展ブースとタイトルは?

「東京ゲームショウ2018」カプコンブースの物販やイベント情報などが公開 gamer.ne.jp/news/201808300… pic.twitter.com/yZqiN1RBFX

カプコンブースは今年もゲームの世界観を再現したものになるとのこと。最新情報だけではなく,フォトスポットでの撮影も楽しめそう

既に公開されている『バイオハザード RE:2』『デビル メイ クライ 5』『ロックマン11 運命の歯車!!』『ストリートファイター 30th アニバーサリーコレクションインターナショナル』試遊後には記念ノベルティが配布

ステージイベントとして、毎年恒例となっている『逆転裁判』シリーズ「特別法廷2018」や国際大会『モンスターハンター:ワールド』ドリームマッチ、も予定

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