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ヒエッってなった…みんなの様々な『何かに気付いた話』が面白い

Twitterで見かけた、様々な「何かに気付いた話」「何かを理解した瞬間」などに関するエピソードなどをまとめました。ちょっと笑ってしまいそうになる発見や、思わず共感しそうになるもの・ドキッとさせられるものなど、色んな意味で面白いツイートが沢山ありました。

更新日: 2018年09月09日

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この記事は私がまとめました

このまとめは、Twitterに投稿された体験談・エピソードや考え方などのツイートをまとめたものです。

futoshi111さん

◆気づいた時ヒエッってなりました

@nibsaka_t これは夢に出ますね。 でも、このタイプのカードホルダーを見たことがありませんでしたので、ちょっと勉強になりました。

@appdev_skodaira 僕も気づいた時ヒエッってなりました笑 実はこれ自分で作った財布で、穴はカード類をスライドして出しやすくするために開けただけだったんです…

@retiremu 自分の財布に何か取り憑いたのかと思ってヒェッってなりました

起きたら伸びててさらにビビってます この財布はレザークラフトのハンドメイドです。 1年弱使い続けての経年変化がこんな感じです。 pic.twitter.com/rzjhMjR96F

◆「エモい」について気付いた事

「エモい」が古文でいう「をかし」とほぼ同義、もしくはもののあはれの表現に酷似してると気付いてから 「エモい」を連呼する人は清少納言 「エモいで片付けるな」と言う人は紫式部に見える 平安時代に彼女たちが日記でやってた「をかしバトル」を現代のツイッターで繰り返してるの最高にエモい

ちなみにわたしは「ぶっちゃけブログ」って感じの紫式部日記が好きだったけど、「をかし」を多用することでその感覚を後世に伝えたい清少納言も現代のおしゃれブロガー(もしくはインスタ映え言語版)って感じで、好き。

この2つの言葉の魅力は「多義語であるがゆえ客体に想像の余地を残すこと」と仰ってる方がいてめちゃくちゃ納得したんです。「趣深さ」や「情感」をあけすけに表現せず「あはれ」「をかし」「エモい」で表現することもまた、日本語らしいな、と。 多義語であることは別に悪い事でもないと思うんです

@jo8jo_go @rarara630 ff外から失礼 そう考えると「ヤバイ」と「いみじ」の類似性も気になるところですね

◆これを知って無限に草生えてる

妙法蓮華経観世音菩薩普門品偈見てたら「彼」を「ぴ」って読むことを知って無限に草生えてる pic.twitter.com/fL58u2aR9D

@ivy0130ivy 日本の俗語に「彼氏」を表す「彼ピッピ」というものがあるのですが、これが縮められて「ピ」などとされることもあるんです。「彼」を「ぴ」と読むところに上記の俗語との妙な親和性を感じ、面白いと思いました。

※参考

◆最近気がついた

何かを布教したい時、好きそうな人に勧めて沼に入って来てくれるのを待つよりも 自分一人で好きに楽しんでいた方が興味を持った人が近づいて来てくれるんだなぁ、ということに最近気がついた。 近づいて来てくれたらすかさずこう、喉笛に、頸動脈だ頸動脈を狙え決して逃がすな追えそっちへ行ったぞ

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