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nomado-kimocさん

累の初日舞台挨拶が7日に行われた

「累-かさね-」の初日舞台挨拶が9月7日に東京・TOHOシネマズ 日比谷で行われ、キャストの土屋太鳳、芳根京子、浅野忠信、監督の佐藤祐市が出席した。

映画『累 -かさね-』公開初日舞台挨拶に行ってきました 監督・キャストの粋な計らいで 報道陣向けフォトセッションの後 観覧車向けに写真撮影が許可されました‼️ 劇中劇も見ものです #土屋太鳳 #芳根京子 #浅野忠信 #映画「累-かさね-」 #佐藤祐市監督 #TOHOシネマズ日比谷 pic.twitter.com/Tb3vDbj6KG

昨日「累-かさね-」の舞台挨拶付き上映を観てきました! 太鳳ちゃんときょんちゃん(芳根京子さん)お二人の演技が凄すぎて、とにかくヤバかったです(語彙力) ぜひいろんな人に観て欲しい! 監督の計らいで撮った写真です! お納めくだされ〜 #累 #土屋太鳳 #芳根京子 pic.twitter.com/zeS8ckdeh6

映画「累-かさね-」初日舞台挨拶お疲れさまでした。試写観るのもう三度目なんですが、それでもめちゃくちゃ面白いし鳥肌が立つ。たくさんの方に観ていただけたらいいな! pic.twitter.com/ZdTnFT6s9m

映画累ってどんな作品

原作は、11巻発売時点で累計発行部数180万部突破、イブニング新人賞出身の新しき才能・松浦だるまによる同名の人気コミック。

キスをすると顔が入れ替わる不思議な口紅に導かれた2人の少女を主人公に、美醜をめぐる人間の業を描いた松浦だるまの同名コミックを、土屋太鳳と芳根京子のダブル主演で実写映画化。

伝説の女優を母に持つ淵累は、天才的な演技力を持ちながら、顔に大きな傷がある自身の容姿に強いコンプレックスを抱きながら生きてきた。一方、舞台女優の丹沢ニナは美貌に恵まれながらも花開かず、女優として大成することに異常な執念を募らせていた。

メガホンを取るのは、映画『キサラギ』、「ストロベリーナイト」シリーズなど、細やかな人間描写を得意とする佐藤祐市。脚本は、ドラマ「僕のヤバイ妻」や「ストロベリーナイト」、映画『LIARGAME The final stage』などを手がけてきた黒岩勉が務める。

ちょっと!!!累!!!すばらしかった〜〜!!!! てか原作、ちょうど映画のとこまで読んでたわ そのあとどうなったんかは漫画読んだ方がいいかな

撮影の話になると

土屋は「きょんちゃんとかなりキスをさせていただいて……うれしかったです!」とにっこりほほえみ、

芳根も「させていただきました。何回も何回もですね! テストのときから100回くらいですかね。太鳳ちゃんとのキスは挨拶です」と明かす。

そして2人は「うふふ」と顔を見合わせた。土屋が「(キスをしたあと)もとに戻るときのテンションが難しかったですね」と続けると、佐藤は「百合ものの映画ではございません」と説明。

芳根は本作を通じてこのようにコメント

「自信をもらいました。朝ドラが終わったとき、演出の方に『芳根ちゃんはもうちょっと自信を持ったほうがいいよ』と言われて東京に帰ってきた。

“自信ってどうやって手に入れたらいいんだろう”って悩んだ時期もあったけど、今まで見つけることのできなかった感情を『累』では引き出してもらった。

追い詰められた時に出てくるパワーが自分に潜んでいると分かった時、少し自信をもらうことができました」。

と、コメント。

ネット上では二人のキスシーンが話題になっています

土屋太鳳、芳根京子ともに、累とニナを様々な段階を演じるから、1人で何役もやることになる。キスして顔だけ入れ替わるから、外見と性格やメンタルがより複合的になって、組み合わせとして表すと10通り以上あるんじゃないかな。

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