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この記事は私がまとめました

■エンゼルスの大谷翔平が、自信2度目となる週間MVPを受賞した

米大リーグ機構は10日、週間MVP(3日~9日)を発表し、ア・リーグはエンゼルスの大谷翔平選手が2度目の受賞を果たした。

大谷選手の1週間の成績は打率が4割7分4厘、ホームラン4本を打ち、打点10でした。

大谷は4月に投打の「二刀流」選手として初受賞。23歳9カ月は日本勢の最年少で、メジャー1年目の4月上旬の選出も最速だった。

大谷、1年目で2回目の週間MVPか。もうどうしたもんだろう。。。

大谷翔平❗2度目の週間MVP❗ ( ̄□ ̄;)!! やっぱり、怪物だ! あっぱれ!!

カッコいい☺️ 週間MVP‼️ 大谷選手おめでとうございます✨✨ twitter.com/Angels/status/…

㊗️大谷くん、2回目の週間MVP 右肘のこともあるのに、こんなに「いいニュース」届けてくれる✨ 大谷くん、おめでとう 大谷くん、ありがとう

□そこで、今週の大谷の活躍を振り返りたい

■4日、2番・DHでスタメン出場した大谷は6回の第3打席

米大リーグは4日、各地で行われ、エンゼルスの大谷翔平選手(24)が当地のレンジャーズ戦に「2番・指名打者」でフル出場し、

6回の第3打席。レンジャーズ左腕マイナーから右中間へ運んだ。左腕からは初本塁打。

出場4試合ぶりの本塁打は、松井がメジャー1年目の03年にマークした16本塁打に並ぶ一発。対左投手には65打数での初アーチとなった。

■ただ、その翌日に衝撃のニュースが。。

大リーグのエンジェルスは、5日、大谷翔平選手について右ひじのじん帯に新たな損傷が見つかり、

医師には投手復帰まで1年以上かかるとされる肘の靱帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)を勧められていると発表した。

ビリー・エプラー・ゼネラルマネジャー(GM)は電話会見し「(手術を受けるかは)本人の意思を尊重したい」と話すにとどめた。

■しかし、打者としては出場可能で、その日のレンジャーズ戦では3番・DHで先発メンバー入り

打者では出場可能で、5日の敵地アーリントンでのレンジャーズ戦に「3番・指名打者」で先発メンバーに名を連ねた。

5回の第3打席に2試合連続となる17号ソロホームランを打ちました。

メジャー1年目の日本選手の本塁打数で2003年の松井秀喜(ヤンキース)を抜いて単独2位に浮上した。

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