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恋愛・金運『完全』『回復』『修復』のお護り。古代エジプト神ホルスの左目 ウアジェト(ウジャト)の眼

『完全』『回復』『修復』のお護り 古代エジプト神,ホルスの眼は右目で左目はウアジェト(ウジャト)の眼。ウアジェトの眼(ウジャトの眼)は月が象徴ですので28日周期に満ち欠けするから『回復』『完全になる』『修復』との意味になります。御守りにするのであればウアジェト(ウジャト)の眼の鏡が最強。

更新日: 2018年11月02日

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古代エジプト神ホルスの右目が『ホルスの眼』左目がウアジェト(ウジャト)の眼。

約2分でお読みになれます。動画をご覧になるとプラス2分です。

『完全』『回復』『修復』のお護り。古代エジプト神ホルスの左目 ウアジェト(ウジャト)の眼

古代エジプトでは非常に古くから、太陽と月は、

ハヤブサの姿あるいは頭部を持つ天空神ホルスの両目(「ホルスの目」)だと考えられてきた。

やがて二つの目は区別され、

左目(「ウアジェト(ウジャト)の目」)は月の象徴、

右目(「ラーの目」)は太陽の象徴とされた。

よく見かけるこの眼は右目と左目で意味が違うのです。

今すぐできる

彼からプロポーズされる

おまじない

彼からのプロポーズのおまじないとしても!?

ウアジェト(ウジャト)の眼の割れない鏡のお守りは、

邪気を全て相手に跳ね返し、

奇跡の幸せは二乗にするスピリチュアルパワー

鏡は邪馬台国の卑弥呼も愛用してますし
浄霊の時なども胸元にしまっておく
邪気払いとしては当たり前のスピリチュアルアイテムですね。

大聖堂でもウアジェトの眼(ウジャトの眼)があちこちに描かれています。

この眼の形を見ると『エジプト!』と思いつく方も多いでしょうが、どういう意味かはあまり知られていないかも。

創造自体は漢字と似てますね。

漢字の『目』も、実際の形をかたどってます。

象形文字としては、

漢字、

ヒエログリフ、

楔形文字、

インダス文字、

トンパ文字

などがある。

漢字も象形文字も

形をかたどって文字にしているというところでは

同じ分類ですね。

話を元に戻しまして、『完全』『回復』『修復』のお護り。古代エジプト神ホルスの左目 ウアジェト(ウジャト)の眼の意味とは?

「ウアジェトの目」は、

周期的に満ち欠けする月の象徴であることから、

欠けた月が再び満ちるように、

「失ったものを回復させる」

「完全なるもの、修復されたもの」

という意味がある。

「ウアジェトの目」は

「全てを見通す知恵」や

「癒し・修復・再生」


の象徴(シンボル)とされた。

いいことだらけのウアジェト(ウジャト)の眼。ぜひ御守りに!

鏡に映像が「映る」という現象は、

古来極めて神秘的なものとして捉えられた。

そのため、単なる化粧用具としてよりも先に、

祭祀の道具としての性格を帯びていた。

鏡は神道や皇室では、

三種の神器のひとつが八咫鏡であり、

神社では神体として鏡を奉っているものが多数存在する。

鏡が割れると不吉としたり、

鏡台にカバーをかけた習慣は、

鏡の霊力に対する観念が広く生活習慣の中にも根を下ろしていたことを示す。

恋愛・金運『完全』『回復』『修復』のお護りとして最強 ウアジェト(ウジャト)の眼の鏡は奇跡を引き寄せる。

常に持ち歩き

身を守って

奇跡を引き寄せ続けてくださいね。

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