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【朝が苦手(_ _).。oO】どうしても朝起きたい時の対処法

朝起きるのが苦手だという人は多いのではないでしょうか?気持ちよく起きれるように試してみてほしい事を紹介します。

更新日: 2018年09月13日

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この記事は私がまとめました

素敵な朝にできるように試してみてほしいことを紹介します。

rururun5971さん

朝起きるのが苦手な人ってたくさんいますよね。
大切な日の前であれば起きれるとも言われますが、仕事や学校・アルバイトもマンネリ化して起きれるか不安になることもあるかと思います。
そんな人たちに試しほしいことを集めてみました。

①カーテンを開けて朝日が入るようにしておく

寝る前にやってほしいことは、カーテンを開けて眠ることです。
夜は月明かり程度で眠るのに支障はないかと思います。
朝目を覚ますためにカーテンを開けるのはよく聞きますが、朝起きれないとカーテンを開けることもできません。
朝日で自然に起きることが出来るので、起きてから起き上がるのが苦手な人にはぜひ一度試してほしい方法になります(*^o^*)

②目覚ましを1分ごとに音を変えてセットする

目覚ましを連続でセットしているのに、朝起きるときれいに全部消されている・・・
という人には、目覚ましを1分ごとにセットしてさらに一個一個のアラームの音楽(メロディ)をかえる事をおすすめします。
すこし手間がかかってしまうのですが、音が変わっていると耳が慣れて記憶に残らない・刺激になりずらいなどの事が起きにくいのですよ。アラームをかけても勝手に止めてしまっている人に試しほしい方法になります。(*бωб*)/

③自分の好きな曲を目覚ましでセットする

朝起きるのがきらいになると、だんだん朝自体が嫌いになってしまいますよね。
朝は一日のはじまりであり、朝起きることはとても重要です。朝起きる習慣を付けることで他にも様々な習慣を身に着けられるようになると思います。
朝起きたら洗濯をする・ランニングをする・英単語を10個覚えるなど、朝起きることと習慣をセットにすることで様々な習慣をセットで身に着けることが簡単になります。その第一段階として、朝を好きになってほしいのです。
朝が好きになれば朝起きることが楽しみになりますよね。そんな風に朝に対する気持ちから変える事で変化あるかもしれませんよ。

④寝る場所をリビングにする

ソファで眠る必要はありません。
良い眠りのためにも布団やベッドで眠ってほしいのですが、リビングに眠ることが出来る・布団がある・家族が朝リビングにいることの3点をクリアしているのであれば、リビングで就寝することをおすすめします。
朝の騒がしいリビングは嫌でも目が覚めますし、目覚ましをかけ忘れていても安心です。
ただスペースや夜に家族が利用する可能性もありますので柔軟に考えてみてくださいね。

⑤起きる時間を想像して眠る

いくつか朝起きる方法を紹介しましたが、
朝起きてなかなか目覚めることが出来ない理由は、何時に起きようか考えていないことが大きな理由の1つです。
たとえ2時間程度の睡眠だったとしてももともと1時間寝ようと思って2時間眠ると案外目がぱっちり覚めたり、がっつり眠ろうと考えているとまだまだ眠かったりします。
もちろん、体質や運動量・緊張・前日の睡眠時間・1週間トータルの睡眠時間など様々なことが関係します。
しかし、何よりも大事なことは習慣です。日々の習慣で睡眠時間・就寝時間は変えることが出来ます。
理想の就寝時間や睡眠時間に合わせて日々の生活を見直していきましょう。
どうしても起きたいときには、今回紹介した方法を試してみてくださいね。(゚∇^*)

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