KDDI(au)とソフトバンクは、端末代を4年分割払いにして2年後に機種変更することで半額になるオプションを選択できるため、2年間の負担額を約6万4000円~約6万8000円にできる。一方、ドコモはこうしたオプションはないが、2年契約を前提に毎月割引が受けられる料金プランを選択すると2年間の負担額は約7万円程度になる。また、端末下取りで最大6万4000円割り引くなどのキャンペーンも用意した。

出典携帯3社iPhone最新型価格出そろう オプション、プランで差別化 - SankeiBiz(サンケイビズ)

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