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この記事は私がまとめました

結婚式・披露宴の中盤で盛り上げる大事な演出ムービー。楽しませるものや、感謝を伝えるものなど、様々ありみんな工夫を凝らして作っています。先輩花嫁が実際にやってよかった演出まとめです。ぜひ結婚式の参考にしてみてください♪

jojojo2525さん

結婚式 披露宴に華を添える演出ムービーの種類

オープニングムービー、プロフィールムービー、エンディングムービー、メッセージムービーなど様々なものがあり、いくつかの種類を組み合わせることが多いようです

ふたりの生い立ちなどを簡単に紹介したり、披露宴のコンセプトを説明したりします。3~5分程度のものが多いようです

オープニング、プロフィール、エンディングの3種類が大枠ですが
両親への手紙もムービーにする花嫁さんもいるらしいです。

ふたりの生い立ちやなれそめなどを紹介するものが定番のようです。

新郎新婦が入場する前に流れるムービーです。
会場に来てくれたゲストの方たちは、新郎新婦の事はよく知っていても、ゲスト同士は知らない人達ばかり。式を盛り上げ、ゲストたちの一体感を出す役目を担っています。
時間としては飽きさせない3分くらいが最適と言われています。

オープニングムービーそれは、披露宴の最初の印象を決める要といっても過言ではありません。

ゲストを飽きさせないように、オープニングビデオは短くて印象的な映像にするのがベストです。

新郎新婦の生い立ちや出会いを紹介するもので、ふたりの人となりや共通の思い出を共有してもらうために作成します。

二人の生い立ちがわかるよう、それぞれの生まれた頃の写真から始まり、幼少期~学生時代の写真が流れた後、出会ってから今までの二人の写真を流すのが良いでしょう。

ゲストへの挨拶やお礼を述べるコメントを流します。
英語を使用したり、比較的自由な演出でよいとされています。

プチギフトを渡す準備時間が作れたり、締めの定番!何よりも映像で記念に残るのでうれしい。
等、振り返ってみると「やって良かった」の声が多いようです。

まずはどんなムービーがあるか色々見てみよう

オープニングムービーからプロフィールムービーまで色々あるようですね。

イメージが湧いたら制作に入ろう!

制作パターン1 プロに任せる

ブライダルのアイテムを専門に扱っているので任せておけば安心。
他にも結婚式に必要なアイテムをまとめて揃えれるのがとてもありがたいです。

自分の大事な人達がみんな集まってくれるのは人生で3回しかないんだよ。
生まれたときと結婚式とお葬式。
その中で記憶に残るのは結婚式だけでしょ?

やはり後悔しないように安心できる業者に任せるのが良さそうですね。

ちょっと値段が張りますが予算に余裕があれば、検討してみてもよいかもしれません。

制作パターン2 自分で頑張る

・まずはツールや素材を準備します。

フリーツールなので無料で手に入れることが出来ます。
初心者でも使いやすいツールです。

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