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勉強になるなあw…みんなが語る『英語』にまつわる面白い話

Twitterで見かけた、”英語”にまつわる、失敗談やおもしろエピソードまたは興味深い雑学を紹介します。

更新日: 2018年09月16日

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この記事は私がまとめました

Twitterユーザーの皆さんが投稿した、「英語」にまつわる興味深いツイートを紹介します。

justastarterさん

◆『She was dead.』に関する話

昔英語の授業で“she was dead.”って書いたら、先生に「死んでいることを過去形にすると生き返ったことになってしまうのでisです」って言われたんだけど、最近見たゾンビ映画で「He was dead‼︎(彼、死んでたのに!!)」ってセリフがあって感慨深かったです

◆『My father has died.』に関する話

高校のとき友達が父を亡くしたと朝会できいて、へえと思い、その後英語の授業で一人一人例文を読んでいったら、ちょうどそのこがMy father has died.て文に当たることになり、ヒヤっとしていたら、若い女教師がとても自然に他の例文を読ませて感動したのを今でも思い出してやはりとても感動する朝。

◆『fifteenとfifty』のややこしさ 【2選】

外人「(意訳)すいません、バスいつ来んの?」
私「アバウト、フィフティーン、ミニッツ」

バス停にて 外人「(意訳)すいません、バスいつ来んの?」 私「アバウト、フィフティーン、ミニッツ」 外人「?」 私「フィフティーン、、ミニッツ」 外人「??」 私「フィフ、フィフ、フィフトゥイーーーン!」 外人「???」 私「ヒア(時計見せる)」 外人「サンクス」

アメリカ人同士の会話でも「フィフティン」「フィフティーン? フィフティ?」「フィフティン」「ファイブゼロ?」「ノー、ワンファイブ」みたいなやりとりをしているのを見ると安心するし、そもそも言語の欠陥なんじゃないかと思う。

@youkoseki 16=シックスティーン 60=シックスティ 6D=シックスディ(交通機関に割り振られた番号) について米国人同士が何度も確認してる光景を見た時に同じ風に感じましたw

◆『"L"の発音』の重要性

大学の音声学の授業が退屈でみんな寝てたけど、ある日地味な教授がLの発音の重要性を熱弁しはじめて、"I love you"という決め台詞を下手に発音すると"I rub you(お前をこするから)"ってくだりだけ盛り上がってた。暫くの間、みんなアホみたいな顔して帰国子女の子相手に"I love you"を練習してた。

◆『中学1年の時』の英語の授業にて

中学一年の時に英語の授業で先生が「to be to be ten made」と黒板に書いて、どういう意味か答えろみたいな事言われて「えっえっ、10?作った?」とクラス全員がパニックに陥ってたら先生が「これは、飛べ飛べ天まで と読みます」と言い出して以来物事を深く考えるのをやめた。

◆思わず吹いた『英語の授業』でのエピソード 【4選】

英語の先生「オールマイティーの意味は?」 生徒「すべて僕のお茶です。」 pic.twitter.com/auzzCPAshc

予備校時代、英作文の問題で「覆水盆にかえらず」を「Mr.Fukusui did not go home at summer vacation.」と訳したやつがいた。今でも間違っていないと思う。

中2のとき、英語の授業で先生がSに「昼飯は英語で何というか?」と聞いてきた。先生は多分「ランチ」と答えさせたかったのだろうが、Sには分からないようでSの口から「ヴェントゥー(弁当)」という誰も予想しなかった核爆弾級の言葉が発射された。

英語の授業中に 「あの子はゴリラがとても好きなようだ」 と訳すところ 「あの子はとてもゴリラのようだ」 と訳したまるこですこんにちは

◆『息子』が言い放った英語

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